10年後も生き残る会社と、消える会社の
違いを生み出す”3つの秘訣”

From:shade

どうも、shadeです!

以前ある動画を見ていて、

そこでとある社長が語っていたことが面白かったので今回はそれをシェアしたいと思います。

「なぜ会社の中には、安定して長期的に成長し続ける会社と、数年でなくなってしまう会社に分かれてしまうのか?」

 

国税庁が調査した「企業生存率」というデータによると、

新しくスタートした会社のウチ10年後に残っている会社は、

全体の「4%」しかいなく、残りの「96%」は途中で廃業してしまうようです。

 

「えっ?ウソでしょ・・・」と思うかもしれませんが、事実です。

そこで今回は10年後も生き残る会社と、消える会社の違いについて解説していきたいと思います。

そこには”3つの秘訣”が隠されているので、ぜひ集中してこの記事をご覧ください。

秘訣1:
勘に頼らずに売上を上げる

  • なぜ社長というものは事業規模に関係なく、いつでもビジネスの本質や概念を考え続け、会社を長期的な目線で動かさなければならないのか?
  • なぜそんなにも、ビジネスの本質やマーケティングとは何か?について考える必要があるのか?
  • それよりも、すぐに売上を上げる手段をどんどん実行していかないと会社の存続自体が危ないのではないか?

 

ほとんどの社長がそのようなことを考えがちですが、それは間違いです。

 

これは10年間以上「黒字」を出し続けているある会社の社長が語ったことなんですが、

そういった即席の売上アップ方法でその場をしのいだとしても、

同じく売上に困った時に、「またそういった即席の方法を探しに行く」ことになるそうです。

 

また、ビジネスの本質や原理原則を普段からしっかり考えていると、

環境が変わっても動じなくなるし、今まで感覚で無意識にやっていた行動を、

理論化して体系化することによって過去の上手く行った方法に「再現性」をもたせることができます。

 

感覚で行動して上手くいっている時は良いですが、

環境や市場が変化した時に対応できなくなってしまいますよね。

成功した時に、「なぜ成功したのか?」を徹底的に分析して、

何度もテストして、その法則が自社にとって鉄則になるまで確信できるようにしておかないといけません。

 

また、できる限り抽象化して、他のどんな分野でも使えるようにしておかないと、

環境が変わった時に、生き残れる可能性は低くなってしまうでしょう。

 

よくある間違いなんですが、自社の売上が低迷してきた時に、

「解決策はもっと自分が頑張ることだ」と思ってしまって、

間違った方向に向かって突き進んでしまい、無茶苦茶に行動をしまくること・・・

これは絶対にしてはいけません。

 

なぜなら、その場はしのげるかもしれませんが、

会社が苦しくなった時に、次は「同じ対処法が効かなくなってしまう」恐れがあるからです。

 

そういうことが起こらないように、普段から異ビジネスの本質を自問自答し、

自分なりのブレない哲学を持って、「成功を再現できるマーケティング」を確立しなければいけません。

 

事業がうまくいくかどうかは、いかに長期的に売上を「上げ続けられるかどうか」です。

そこが10年後も生き残る会社の分かれ目となります。

それを実現するために、起業家が思考力をつけるためには、自分のビジネスというのは一体何なのか?

それを常に考えて、自問自答して「気づき」を見つけなければいけません。

ポイントは「感覚」「言語化」すること

  • 感覚は上手くいっている時はいいけど、上手くいかなかった時に対応しきれなくなる。
  • 環境が変わった時に対応できなくなってしまう。
  • 知識を体系化する必要がある。
  • 上手くいっている人は理屈がなっている。

秘訣2:
思考する”タネ”を常に仕入れる

”どんな環境になっても生き残り、長期的に成長し続ける”ためには、

即席の売上アップを追い求めるのではなく、

いかにビジネスの本質を捉えマーケティングとは何かを考えて、

普段から自問自答して思考力を鍛えておく必要があります。

 

その重要性について、

「社長の仕事は、考えること、意思決定することであって、前線に立って手を動かすことではない」

社長は会社のビジョンを明確にして、進む方向を示し、自社の独自性を常に磨いていかなければいけません。

 

生き残るために知恵を絞って、成長し続けるために戦略を練って、

競合をマークして、市場でのポジションを確保するために、

とにかく「考え続ける」ことが10年後も生き残れるかどうか、

重要なポイントになってくるということです。

 

  • しかし、ビジネスそのものを理解するために「常に思考する」とは一体どういう意味なのでしょうか?
  • 10年以上生き残るにはなぜ今月の売上よりも思考することの方が重要なのか?
  • どんな思考をすれば会社が成長し続け「環境が変わっても」柔軟に対応できるようになるのか?

 

と疑問に思うかもしれません。

しかし、そんな時に、メンター(指導者)やコーチがいれば、簡単に考えることができます。

 

もしあなたにメンターがいて、

「最近やったマーケティングで上手くいったことは何?」と聞かれたら、

「なんだろう?」って考えますよね。

 

上手くいったことを、「それは何の基準で上手くいったと判断したのか?」と聞いてきたら、

「そういえば基準は特に設定していない、作らないといけない」って考えますよね。

 

この「質問の力」に関しては、

アメリカの心理学者・臨床心理士のロバート・マウラー氏が、

実際実験を行い、「質問の効果」を、「脳の海馬の働きによるもの」と発表しています。

 

「海馬」というのは、簡単に説明すると、

脳の中で「記憶」を司る重要な器官で、どんな情報を記憶して、いつ取り出すかを決定する部分です。

 

「海馬」は、「繰り返し質問」されることによって、

その情報を「重要」であると認識し、自然に注意を向けるようにすることができます。

 

人は質問されれば、頭の中に”タネ”が植え付けられ、自動的に考えが頭を巡るようになってきます。

事実、世界で成功している多くの社長、

起業家は、若いうちから常に質問を投げかけてくれるメンターをつけています。

 

ソフトウェアエンジニアの「エリック・シュミット」は、

Googleの「ラリー・ペイジ」「セルゲイ・ブリン」をメンターに。

 

フェイスブックの「マーク・ザッカーバーグ」「スティーブ・ジョブズ」をメンターにしていました。

その他にも、「ウォーレン・バフェット」「アインシュタイン」

「リチャード・ブランソン」「ビル・ゲイツ」などなど・・・。

 

あらゆるメンターをつけ、常に質問を受けて思考を何回も繰り返していると、

脳内回路がどんどん強くなって、思考する時間をとっていない人とは明らかに差が出てきます。

質問され、自分で考えるからこそ、その気づきには深い納得と理解があります。

 

自分で思いついたことだからこそ、その気づきに基づく行動は、自分からしたいと思う行動になるのです。

まったく同じ「気づき」でも、他人から教えられた場合、自発的な行動になりません。

確かに良いアイデアだと感じるかもしれませんが、

それは他人の発想であり、「自分の気づき」ではないからです。

 

ビジネスをより高い階層で理解すれば、どんな分野にも応用できるようになってくるでしょう。

言い換えるなら、ビジネスをより高い位置から俯瞰して、

”売れるセオリーを理解する”というイメージです。

 

これは、「会社の継続的な成長」「10年以上生き残る」を意味しています。

 

じゃあどうすれば、そういった常に気づきを得られる環境を作れるのか?

どうすれば自分にあったメンターを選び、短距離で成功へと近づけるのか?

 

社長は考えるのがいちばん重要な仕事です。

じゃあ、何を考えればいいのか?

「それがわからない」ってなるわけです(笑)

 

そんな時、メンターがいればマーケティングの”タネ”を投げてくれる。

 

例えば、Googleっていうのは検索エンジンがドーンって真ん中にあるじゃないですか。

で、Googleってのはキーワードを入力して検索したら

ページ数がものすごいズラァァァァァーーーーーって出てくるじゃないですか(笑)

でも、そもそもキーワードがないから何を検索したらいいかわからないわけですよ。

ということは、考えさせてくれる「トリガー(引き金)」が必要なんです。

ポイントは「なぜ/Why」を求めること 

秘訣3:
適切なメンターを選び、最短距離で成功へと近づく

 

「人は才能で伸びるのか?それとも鍛錬で伸びるのか?」

 

実は、才能が成果に結びつくという科学的なデータはほとんどないことが分かっています。

事実、ほとんどが鍛錬をしっかりやっているかどうかで決まります。

成果を伸ばすためにやることは鍛錬を積むことです。

そっちのデータの方が多いです。

 

例えば、モーツァルトやタイガー・ウッズには叶うわけ無いと思っているようですが、

実際、マーケティングを学ぶにしても1年もすればやめてしまう人は多いです。

 

もちろんもっと早い場合もあります。

一ヶ月とか・・・。

だけど実は、何回も鍛錬を積み重ねることによって人は上手くなっていきます。

 

例えば、タイガー・ウッズ。

もちろん知ってますよね?

ゴルフの才能大アリと思いますよね?

実は、タイガー・ウッズは3歳の頃からゴルフを始めています。

 

じゃあ、なぜあそこまでゴルフが上手いのか?っていうと、

タイガー・ウッズのお父さんってゴルフがものすごく上手いからです。

つまり、何が言いたいのかというと、お父さんが彼のメンターだったわけです。

 

もう一つ、驚くべき人物それがモーツァルトです。

モーツァルトと言ったらあなたは何を思い浮かべますか?

まず最初に思いつくのが「天才」ではないでしょうか?

 

20数歳で彼は歌詞をスラスラ書いていたわけです。

モーツァルトを研究している人がいっていることなんですが、

実はモーツァルトのお父さんもタイガー・ウッズ同様教えることがめちゃくちゃうまいんですよ。

 

モーツァルトは10数歳で曲を作った人物です。

驚きなのが、その10数歳で創った曲をお父さんが手直ししているということです。

「いや、それお父さんの作品じゃねーか!!」とツッコミ満載なんですが(笑)

 

実はモーツァルトが1人で、独力で作った曲は24歳の時です。

これでわかったと思います。

20年のスパン(期間)を得て、彼らは良い先生(父)からトレーニングを受けていたことになります。

 

これは、ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)も同じで、

上手いやつしかできないんじゃないか?と思っていたとしても実は、そんなことないです。

なぜかというと、人間ていうのはそういう作りになっているからです。

 

一番の問題は「何年続けることができるのか?」ということです。

1〜2年程度ならまず無理でしょうね。

5年続ける人はほとんどいないと思います。

 

考えてみてください。

100人中5人も5年間同じことを続けられるでしょうか?

 

もっと絞って10年続ける人は?というと、

さらにその5人から絞ることになります・・・となると、

結果的に生き残るのは1人くらいでしょうね。

 

じゃあ、極限まで絞って20年続けられる人は?というと・・・

もう、いないんですよ。。。

 

もう皆無に等しいじゃないですか?

じゃあ、もし20年続けられている人物がいるとしましょう。

そしてその人がアホでどうしよもないバカだったとしましょう。

 

でも、20年も続けていれば、どんな人でも一流になれるわけです。

ダン・ケネディに関しては40年ですよ!?

もうプロを超えた存在じゃないですか(笑)

(まさにマーケティング界の神様)

 

考えて見てください。

40年間働いて上手くならない人の方があきらかに少ないはずですよね?

賢いやつじゃないとできないんじゃないかと思ってるかもしれませんが、

実際、鍛えれば誰でも強くなれます。

 

問題は「鍛えるのを何年間鍛えるのか?」ということです。

 

例えば、2ヶ月で強くなりたいんです!という人が相談にきたとしましょう。

ハッキリ言って無理です。

 

だけど、10年間を3年間に短縮させる方法はあります。

 

独学・独力で10年やってもかまわないですが、

それは無駄な10年を過ごしてしまっている可能性は非常に高いと思います。

 

しっかりと積み上げることのできる10年というのは、

しっかりとしたメンターがいるからこそできるものです。

ちゃんとしたフィードバックがあなたの元へ返ってきます。

そういう環境にすることがベストです。

 

マーケティングやビジネスというのは、やればそれだけの分のフィードバックが必ず返ってきます。

そのフィードバックの回数が多ければ多いほど成長していきます。

 

一番ダメなのは、「途中で諦めて辞める」ことです。

これに関しては最悪ですね。。。

 

  • 「俺にこれは向いてない」
  • 「俺にはできなかった」

 

そもそも向いてる向いてないというのは自分じゃ決められないのに

なぜ、そんなことを思ってしまうんでしょうね?

継続するしか成功する方法はないというのに。

 

どこかのポイントを過ぎてからいきなり上がってくるというのに

なぜそこに到達する前に諦めてしまうんですかね?

 

まぁ、どんな仕事でも2〜3年はやらないと向いてる向いてないのはわからないもんです。

インターネットのマーケティングは、

すべてがダイレクト・レスポンス・マーケティングのように。

 

それを自分が向いてないと判断して決めつけてしまったらどうなると思いますか?

答えは簡単です。

 

「インターネットでのビジネスを終わらなければいけなくなってしまう」

 

そうなってしまったらもう終わりです。

それを決めつけてしまったらインターネットとはおさらばになっちゃうわけです。

 

結局のところ、向いてる向いてないじゃなくて、やるしかないんですよ(笑)

もちろん、細かいジャンルとかは別ですよ、あくまでマーケティングです。

マーケティングに関して言えば、やるしか方法はありません。

 

もしやりたくないのであれば、インターネットからは今すぐおさらばです。

Twitterとかでよく”なんかこの人いいな”って思ったら

しばらくフォローしている人がいますが、実際これってよくないんですよね。

〇〇マーケティング、〇〇ビジネス、とかと同じでダメです。

 

なぜかというと、それをある程度まで学んでいとると、またダウンしてしまうからです。

上に上がったかと思ったらまたゼロに戻ってしまうからです。

これの繰り返しなので身につかないんです。

 

ランディングページをやろうとして2ヶ月で極めてやるぞー!

フェイスブックマーケティング、リマーケティングやるぞ!

YouTubeマーケティングやるぞー!

 

まぁ、無理な話です。

 

よくある人で、上澄みだけとってしまう人がいます。

つまり、深くまで入り込まなくて薄っすいペラペラの、

「お前ピーラーで玉ねぎでも剥いたのか?」

って思えるくらい薄いところまでしか入ってこない人がいますが、あれはもう最悪です。

 

だから、やると決めたら、その人の思想まで分かるようにならなければいけません。

簡単に稼げるようになりたいと思っている人はどこか別のサイトにでも行ってください。

そこでテンプレでもパクればいいですよ。

ポイントは「自分が何を専門にするか」です

最後に

長期的に稼ぎたいと考えていなければ、ビジネスで成功するのは無理です。

ノウハウだけ学びたい人はいつまで経っても成功できません。

マインド(考え方)や思考法を学ばないとまず無理でしょう。

 

20人メンターにしたいと考えているのも無理です(笑)

5〜6人でも多い方です。

せいぜい2〜3人くらいじゃないでしょうか?

 

「マーケティングを極める」それが最終的な目標なら学んでください。

脳の筋トレをしましょう!

学ぶなとは言っていませんからね(笑)

むしろ学んでください!

 

では、今回はこの辺で。

ありがとうございました!

 

shade

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2 件のコメント

  • こんばんは。お邪魔します。

    10年以上続く会社・・・
    再現性がある   うまくいっているとき「感覚」で、なぜうまくいった?
    という思考は、あまりやらないですね。
    なぜうまくいかないか?という場合は、泥沼化するように考えてた・・・です。
    「感覚」→「言語化」で、伝えられるように準備。
    だが、これも一人ではうまくない。
    メンターの存在とメンターが「質問の効果」を知っていればベスト!
    質問力がコミュニケーションの最大の要素という話の記憶があります。
    考え続けるには「なぜ?」が必要で、これをメンターがトリガーとして
    協力してくれると自分の鍛錬につながる。

    と、ざっくり理解しました。

    社長がやるだけでなく、これは必要ですよね! 

    応援します。

    • こんにちは、harutoさん。
      コメントしていただきありがとうございます!
      そうですね、成功した時に「なぜ成功したのか?」を分析して、
      「成功を再現できるマーケティング」を確立していかなければいけません。

      感覚を言語化することって重要で、ほとんどの人はそれができません。
      だからそれができるようになるための練習を日々していかなければいけないってことになります。

      じゃあ、困ったときにどうすればいいのか?というと、そこでメンターの存在が大きくなってきます。
      なので自分が信頼しているメンターを持つ必要があります。

      「メンター1人決めてその人について行けばいい」ってよく成功者の方はいいますが、
      こう言う困ったときの時のためにメンターの存在が必要になるからです。

      メンターに質問してもらい(質問の力により効果を発揮)それを自分が自分の意思で考えて答える。
      その繰り返しをやっていけば自然に答えが導き出されてきます。

      そのために重要な質問が「なぜ/Why」をひたすら追求することなんです。
      「なぜ?」をひたすら追求していけば自ずと答えは導き出されます。

      ポイントは「メンターが鍵を握っている」ということです。
      メンターが考えさせてくれるトリガーになります。

      ちなみに、これからの時代「コミュニケーション能力」が大事になってくるので、
      コミュニケーションを普段から意識しながら仕事するといいですよ(*^^*)

      From:shade

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