汗水垂らして働くことに意味はない

From:shade

はい、どうもーshadeです!

前回の記事では「他人が決めた『正しいこと』が自分にとって正しいとは限らない」

ということについてお話しました。

 

まだ前回の記事を読んでいない方は下の方にリンクを貼っておくので、

興味があれば、ぜひ、読んでみてください(*^^*)

前回の記事はこちら

他人が決めた「正しいこと」が自分にとって正しいとは限らない

2018.08.10

・・・さて、今回は

「汗水垂らして働くことに意味はない」

というのをテーマに色々話していこうと思います。

日本人の9割以上の人が持っている常識

日本人の9割以上の人が持っているであろう常識のひとつに、「労働信仰」というものがあります。

特に日本人は「仕事」「労働」といったものを絶対視しがちです。

 

僕がサラリーマン時代勤めていた職場でも、

仕事にほとんど全人生を捧げている人がたくさんいました。

 

毎日、夜遅くまで残業し、有給がとれないのは当たり前。

人生の大部分を狭い檻のような職場で過ごし、

会社に与えられたノルマをこなすために必死になり、

仕事に自分たちと同じだけの忠誠を捧げられない人を

「怠け者」「使えないヤツ」「ダメ人間」として迫害していました。

 

僕も昔はそういうレッテルを貼られるのが怖くて、

職場の人たちの前では真面目を装っていたものです。

 

「仕事だから」「仕事があるから」は、日本では魔法の言葉です。

まるで水戸黄門の印籠のように、あらゆるものごとがそれで収まってしまうかのように…。

 

職場からの電話で家族とのディズニーランドの予定がパァになっても、

高熱を出している子どもの元へ深夜まで帰らなくても、

友人との久しぶりの旅行の約束を破ることになっても、

子どもの帰省を待つ両親のもとへ何年も顔を出さなくても、

何ヶ月も見知らぬ土地で家族と別れて暮らすことになっても・・・。

 

一言、「仕事だから」と言えば、「それなら仕方ないね」と言われた側も納得してしまう。

(一悶着くらいはあるかもしれませんが、それでも大抵仕事を盾にした側が勝ちます)

 

仕事はあらゆるプライベートに「優先する」という間違った共通認識があるからです。

多くの人は、「優先順位」を間違っています。

 

逆に、人生において仕事のプライオリティ(優先順位)を第一にしていない人への風当たりは相当強いです。

どうやら世の中の多くの人は、自分と同じだけ汗をかいていない人に対して強烈な不満を覚えるらしいです。

 

僕のように仕事にあまり多くの時間を費やさない生き方をしていると、

一定数必ず不快感や嫌悪感を露わにする人もいます。

(面倒くさいので、私生活であまりよく知らない人を相手にするときは、そこそこ働いていることにしています)

 

典型的なのが「ニート」と呼ばれる人たちへの評価です。

定職に就かず、家でゴロゴロしている若者たちを社会は散々にこき下ろす。

同級生だった誰々が今はニートをやっているなんて噂を聞こうものなら、

大喜びで陰口を叩く人も多いことでしょう。

 

昔、「働いたら負け」とメディアで発言した若者がいて、

ネット上で彼を笑う人や批判する人が大発生したことがありました。

 

ここで、僕はある1つの疑問が浮かびました。

なぜ彼らは、他人が働いているかどうかがそんなに気になるんでしょうか?

 

働くことが大好きなら、ニートが増えるのは万々歳のはずですよね。

労働市場から離脱する人が増えれば、必然的に真面目に働くあなたの希少性は高まり、

給料も上昇しやすくなるし、働きたい会社で働ける可能性も高くなります。

 

それなのに、「誰かがニートをしている」という噂を聞くと、

それが自分とは生涯無縁の相手であるにも関わらず、嘆いたり非難したりする。

 

もちろん、ニートが増えていくと、最終的に生活保護受給者が増えたりして、

社会的なコストが増大する可能性はあります。

そうすると彼らを養うのは働いて税金を払っている側だから、非難したくなる気持ちもわかります。

 

じゃあ、FXのデイトレードとか、競馬やスロットで生活している人に対してはどうなのか?

彼らは社会的なコストではないし、税金を納め、消費活動をしている限りは、

社会にとって有益な存在でもあります。

 

それでもやはり、ニートに対して目くじらを立てて怒る人は、

彼らに対しても顔をしかめるのではないでしょうか。

「真っ当な仕事じゃない」と断じるのではないでしょうか。

 

結局、汗水垂らして働いているかどうかだけが彼らの関心なわけです。

「お金とは流した汗の対価としてもらうもの」だと思っているわけです。

だから汗をかかずにお金を受け取る人がいると、ズルをしていると感じ、

「俺はこんなに頑張っているのに!」と感情的になってしまうわけです。

 

そういう人たちは、手段がいつの間にか目的に入れ替わってしまっている可能性が高いです。

 

社会に価値を提供する方法は「働くこと」だけじゃなく、色々ある

そもそも、働くことそれ自体に価値はありません。

 

例えば、会社に指示されたからといって、

公園の砂場で穴掘って埋めてを永久に繰り返している人を、

あなたは働いているから立派だと感じますか?

自宅の部屋で水の入ったバケツを持って苦しそうに突っ立っている人を素晴らしいと褒めますか?

おそらく、そんなことはないと思います。

 

なぜ働くことが「尊い」と言われるかというと、それが社会に価値をもたらす行為だからです。

 

あなたが汗だくになって働けば、世の中のサービスが充実したり、

お金を巡りが良くなったりして、社会がほんのすこしだけ豊かになる。

 

だけど、社会に価値を提供する方法は、

何も毎日肉体労働を酷使して8時間も10時間も働くことだけとは限りません。

 

自動販売機を設置してくれる人がいるおかげで、

僕たちは24時間のどが渇いたら気軽に飲み物を買うことができています。

マンションやアパートを建ててくれる人がいるから、

僕たちはいきなり家を建てなくても住まいを手に入れることができています。

工場を建ててくれる人がいるから、多くのぎとが職を得ることができています。

株に投資する人たちがいるから、会社は資金を集めて事業を行うことができています。

たくさん税金を納める人たちがいるから、国や地球が豊かになることができています。

 

彼らが汗をかかずにお金を得たからといって、なぜ非難されなければいけないのか。

熱心に働いている人たちと同様、彼らもまた社会に価値をもたらして、その対価を受け取っているだけです。

むしろ時間と労働力以外に売るものを持たず、富裕層の非難ばかりしている人よりも、

よほどたくさんの価値を社会に提供しているケースが多いです。

 

彼らが存在しなかったら、世界は今よりもずっと不便だったことは間違いないでしょう。

 

僕は別に「ヒモ」だっていいと思っています。

実際に、仕事を辞めて高収入の彼女の家に転がり込み、

彼女がいない間は家事とゲームばかりやっている。

そんなヒモをやっている男も世の中にはいます。

 

別に彼女もそれで良いと思っているからこそ、

家のことは彼に任せて、毎日遅くまで仕事に打ち込んでいるわけですよね。

この2人の関係に何か問題があるでしょうか?

 

お互い満足しているところへ、あなたは男が働いていないから許せないと文句を言いにいきますか?

そんなのは2人からすれば無粋もいいところだし、女は男を養うべきではないと言っているようなもので、

時代錯誤的で性差別的でもあります。

 

男の存在は彼女にとって生き甲斐になっているかもしれないし、

彼女は男を養うことに喜びを感じているかもしれない。

もしそうだったとしたら、男は十分彼女に対して価値を提供しているし、

それで彼女がより一層仕事に打ち込めるなら、男はやはり間接的に社会に貢献していると言えます。

(なぜなら、そうでなければ世の中の子どものいない主婦は全員社会的に無価値ということになるからです)

 

もはや女であってもいくらでも社会に出てお金を稼ぐことができる時代なんだから、

女が男を食べさせるという選択肢が一般的になっても全然おかしくないと思います。

 

なぜ1日4時間労働ではダメなのか?

僕にはまだ疑問があります。

  • 仕事はなぜ、1日4時間ではダメなんでしょうか?
  • なぜ週休5日ではダメなんでしょうか?
  • なぜ仕事はどんどん機会に置き換えて、人間は遊んでいてはいけないんでしょうか?

 

僕はよくそういう疑問を口にしては、ダメなヤツだと友人に笑われていました。

多くの日本人が「1日8時間は働くもの」「週に2回休むもの」「有給は取れないもの」

「プライベートより仕事を優先するもの」「上司より先に帰ってはいけないもの」

みたいな常識を信じていますが、これらの常識に明確な根拠があるわけがありません。

 

ただ世の中がそうなっているだけの話で、それをたくさんの人が仕方なく受け入れているから、

自分もそうするべきだと思い込んでいるだけです。

実際にこうした常識に何の絶対性もないことは、世界に目を向けてみればわかります。

 

CNN Moneyの調査によれば、オランダでは週の労働時間は平均29時間で、週4日労働が定着しています。

オランダといえば、有給はおよそ5週間で、消化率はほぼ100%で、残業は禁止されています。

病欠や子どもの緊急時の休みは有給から引かれないのが当たり前で、

年に1回は2周間〜4週間の長期休暇をとってバカンスに出かける人が多い。

それでいて平均年収は470万円程度と、日本を上回っています。

 

また、OECD(経済協力開発機構)が2014年に公表したデータに、

各国15〜64歳の男性の平均労働時間を調査したものがあります。

ここでも日本はOECD加盟国26ヶ国中1位で、休日も含んでの1日の平均労働時間は375分と、

最下位のフランス173分に対して2倍以上の大差をつけています。

つまり、日本人男性はフランス人男性よりも1日当たり3時間22分多く働いていることになります。

ちなみに、OECD26ヶ国平均は259分で、日本より116分短いです。

そう考えると、日本人の労働観はまったく普遍的でないどころか、

世界的な基準に照らせばむしろ明らかに異常であることがわかります。

給料も出ないのに職場に拘束されたり、休日まで仕事に縛られたり、

有給があるのに消化できなかったりといったことは、日本では仕方がないことだと思われていますが、

日本以外の多くの国々では非常識で人権侵害にすらあたります。

 

そもそも、そうした状態を当たり前とする日本人の労働観の多くは、

第二次世界大戦後に形成されたものです。

その後、テクノロジーが発達し、労働生産性が圧倒的に高まり、

社会が豊かになって日々大量な食材や商品が廃棄される今の時代、

本当に全員が1日8時間、週休2日というような画一的な働き方を続けなければいけないんでしょうか。

 

もちろん、働きたい人はいくらでも働いて構いませんが、

仕事以外にもやりたいことがある人は、

「1日4時間、週3日だけ働く」「1ヶ月働いたら1ヶ月休む」

というような自由な働き方が一般的になっても良いんじゃない?って僕は思うわけです。

 

アルバイトや派遣社員を続ける手もありますが、

日本では正社員になって初めて一人前と見なす風潮があるので、

結局、それではやりがいのある仕事は回されず、社会的な身分や信用が著しく低くなってしまいます。

 

1日8時間、週休2日を受け入れた人と受け入れなかった人では、

生産的な収入もあまりに大きな差が生まれてしまいます。

もっと自由な働き方を選んだ人が大手を振って歩ける世の中になるべきなんじゃないでしょうか。

 

・・・と、こんなことを言い出したら、

あなたはたちまち会社をクビになると思います(笑)

月給20万や30万で人生を会社にまるごと売り渡す人がたくさんいるわけだから、

利益追求を目的とする会社はそういう人を雇ったほうが効率がいい。

 

ようやく最近「ゆるい就職」という言葉も注目され始めてきていますが、まだまだ選択肢は限られてるし、

「若者を低収入階層に固定する」「キャリアに悪影響を与える」「使い捨てされる」などと批判する人も多いです。

 

どうやら「自由な働き方」が一般的になるのは、まだまだ先の話になりそうです。

 

いずれはロボットが完全普及して、人間が労働から解放される日も来るかもしれませんが、

その頃には僕らはこの世に存在しない可能性が高いです。

(まるでドラえもんの22世紀の未来の世界みたいにw)

 

そんなに待てないから僕はインターネットで起業し、

「1日8時間」「週休2日」といった常識とは無縁な場所へ逃げ込んだわけです。

 

自分が本当の意味で「独立」して生きられるようになれば、働き方を誰かに強制されることはありません。

 

成果さえ出していれば、どんな働き方をしようが自分の自由です。

世界が変わるのをただジッと待っているよりも、自分が変わったほうが断然早いし、確実です。

今は過去の歴史の中でも、もっとも個人に自由への道が開かれている時代です。

 

その千載一遇と言ってもいいくらいの、人生、そして自分を変えるためのチャンスは

もしかしたら、もう二度と来ないかもしれない。

 

自由になりたければ、自らそれを掴み取りにいったほうがいいです。

これが、僕が今できる「自由な人生を手に入れるための」最高のアドバイスです。

 

最後に

大事なことなので繰り返し言いますが、働くことそれ自体が「尊い」わけじゃありません。

 

社会に価値をもたらす行為が尊いんです。

 

働かずに価値を生み出せる人は働かなくてもいい。

むしろ働かずに価値を生み出せるようになったほうが結果的に社会をより豊かにするし、

あなた自身も豊かになるわけだから、積極的にそちらへ向かったほうがいいです。

 

むやみに手段としての労働を神聖視し、汗をかくことを目的にしてしまわないことです。

 

・・・まぁ、僕は別に、社会に価値なんかもたらさなくてもいいと思っている派ですが(笑)

「国や社会に貢献しなければならない」というのも、教育過程で植え付けられた余計な常識です。

それはもはや「洗脳」と言っても過言ではありません。

 

国や社会のためにあなたは生まれてきたわけじゃない。

自分の人生なんだから、何のために生きるかは自分自身で決めていい。

 

僕にとっては国や社会が豊かになることよりも、

僕がやりたいことを全力でやれる人生を送ることのほうがはるかに優先順位が高いです。

 

国や社会に1億円納めるくらいなら、

僕を育ててくれた両親に1億円渡したほうが100倍マシだと思っています。

(逮捕されたくはないから仕方なく税金は払いますけどw)

 

非国民と言われても、国より大切にしたいものがたくさんあるんだからしょうがない。

僕と僕の周囲の人たちがみんなこれ以上ないと感じたら、

そのとき、はじめて国や社会のことを考えてみようと思うかもしれません。

 

・・・まぁ、そんな日が来るかどうかなんて僕にはまだわかりませんけどね。

 

shade

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2 件のコメント

  • こんばんは。お邪魔します。harutoです。
    労働=仕事 これはそう思いますね。
    確かに多くの日本人はまだこの信仰的な
    考えはあります。

    実際、職場も昔と比較したら
    休み、有給を取ることは容易になっては
    います。
    しかし、一昔前は「仕事だから」が、まさに
    水戸黄門の印籠です。
    それで家族が納得するしかなかったですね。
    当たってます。

    今その社畜を送っているのですが
    その世界観は十分理解でしますし、
    その通りと思います。
    社のトップが変わらないと変えられない
    というもどかしさも現実です。

    その風潮に反旗を翻しているのですが、
    風当たりはあります。
    が真っ向から批判しないんですわ。
    それができないのでしょう。
    こっちが間違ったことはしていないので。

    あっ、定時にはささっと帰れ、予定があるなら
    有給使え!休日出勤なら振替しろ!、
    代休使えと、自分のチームの部下には率先して
    やらせてます。
    作業の効率化で、ささっと解決できる作業は
    処理しちゃえ!仕組みを作れば後は楽って
    いう事をやらせてます。
    部下を帰せば、私も早く帰れます(笑)

    これにいい顔をしない上役もいますけど、
    なんで?と思うでしょう?
    なんでなのか…嫉妬の類だと思ってます。

    それで、業務に支障をきたすなら別ですが、
    やることはやってる自負と実績を出してます
    ので、嫌みはありますが、
    耐えられないことはないですね。

    アフィリエイターを捨ててはいません。
    ので。

    楽しい時間ありがとうございました。

    • こんばんは、harutoさん。
      コメントして頂きありがとうございます!

      そうですね、日本人はいまだに労働信仰という常識を持っている人がほとんどです。
      だけど、この常識(世間一般的に普通とされている)は、これからの時代、不要となってくることでしょう。

      これからは、個人が活躍する時代が来ます。
      もっと言うと、「個人がベースとなり、その個人が理想とする世界に共感した人たちとコミュニティを作って活動の幅を広げていく」
      といった感じでしょうか。

      必ずしも、社会に出て会社で働くことだけが「価値をもたらしている」わけではありません。
      そして働くこと自体が「尊い」わけでもありません。

      社会に価値をもたらす行為が尊いんです。

      別に働かずとも価値を生み出せる人間はいます。
      むしろ働かずに価値を生み出せるようになったほうが結果的に社会をより豊かにするので
      僕はそっちを目指して今こうして活動しています。

      一昔前の時代の人の考え方であれば、
      社会に出て、会社で汗水垂らして働くことが”常識”や”普通”とされていましたが
      それはもう古い考え方です。

      新しい働き方・考え方で生きていかなければ、
      これからの時代、生き残っていくことは難しくなることでしょう。

      おそらく、harutoさんの会社の上の人たちは
      かなり年配の方たちだと思うので、そういう昔の考え何だと思います。
      そういう人たちに、これからの新しい考えや、時代にあった常識を言っても
      耳を傾けて聞いてもらうことは難しいと思います。

      もし、理解してもらいたいのであれば、
      まずはその人たちのマインド(考え方)とか根本的な部分から変えていく必要があります。

      From:shade

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    ブログ運営者:shade アニメ・ゲーム・音楽・ビジネス書籍が好きな20歳。 自由な人生を手に入れるためにネットビジネス始めました。 PC1台でお金を稼ぐための知識・タメになる情報を発信しています。 あなたの考え・意見・感想をもっと”共感”してたくさん”共有”していきたいと思います。 記事を読んだあなたの意見・感想をお聞かせください。 たくさんのコメントお待ちしております(*^^*)