From:shade

 

これは、世界の美しさを識る為の物語 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #2「One today is worth two tomorrows.」はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#2 魔法は”奇跡”「魔法使いの素質十分な僕のお嫁さん」

2017.10.16

魔法使いの嫁 #3「The balance distinguishes not between gold and lead.」 

教会の命を受け、エリアスを監視する聖職者サイモン。彼はエリアスたちに、3つの案件を伝える。

そのひとつを解決するため、最果ての地に赴むいたチセとエリアス。そこではエリアスの師、リンデルと、滅びに瀕した旧き種族が待っていた。

今まさに大地に還らんとする古の者と共に、チセは天空を馳せる夢を見る。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「The balance distinguishes not between gold and lead.」を和訳すると

「天びんは金も鉛も区別しない」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #3「The balance distinguishes not between gold and lead.」

最後までお楽しみください。

 

ドラゴン達の最後の地

「しばしの辛抱じゃ・・・大人しく待っておれよ」

チセ「なんでこんなことになってるんだろう…」

「たしか・・・エリアスにドラゴンのことを聞いていて・・・」

なぜこのような状況になってしまったのか・・・

それは、少し前に遡ることになる・・・

チセ「ドラゴン?」

エリアス「そう、ドラゴン」

「最近活動が活発になってるらしくてね・・・様子見を頼まれた」

 

「ここアイスランドにはドラゴン達の巣があるんだ」

「絶滅すんぜなのはドラゴンも僕達魔法使いも一緒でね」

「ほんの少し残った種類をこの地でまとめて管理してるのさ」

エリアス「人が少なくて手も入らないここは目晦ましにはもってこいだからね」

チセ「凶暴なんですか?」

エリアス「大半は大昔に淘汰されて穏やかな個体が多くなったよ」

チセ「そうなんですか・・・」

と、次の瞬間・・・

エリアス「くっ!チセ!」

チセ「エリアスー!」

もうこの時は一瞬何が起こったのかわかりませんでしたよね・・・

いきなりドラゴンが現れてチセが喰われたのかと思いました(笑)

 

そして現在に至る

「フン…あやつもなまじ力があるだけに油断ばかりするのは変わらんな」

誰やこのイケメン!?まぁ魔法使いでしょうね(笑)

 

「そら、もう見えたぞ」

「ドラゴン達の最後の地だ」

ん?ドラゴン??どっちかと言ったら恐竜じゃないかなこれ(笑)

いや・・・これモンハンかな!?

「・・・おい、離せ」

「ペッ」

「あ...」

ちょwww扱いが雑っ!これはヒドい(笑)

死ぬ!死ぬ!死ぬ!チセが死んでしまう!!!!!

 

「おい!・・・そのまま沈む気か?」

いやいやいや助けろよwww なぜ助けない!!

 

チセ「(体が…重い…)」

そりゃ服着てるからね・・・ってそんなことより助けろ!!(笑)

マジで死んでしまう!てかこの川深いな・・・

 

チセ…チセ…チセ!

なぜ浮く!?よく自力で上がってこれたなチセ!?

 

「おや…珍しいお客だ…魔法使いのような匂いがする」

老体ドラゴンかな?てか普通に喋るんかーい!

なんかこう・・・防御力がめっちゃ高そうですね・・・

あれ・・・これなんか・・・バサルモスっぽい??気のせいかな・・・

いや・・・どっちかというと乙事主か!?

 

「珍しいお客だ・・・魔法使いのような匂いがする・・・」

「しかしまだ柔らかい…若めの匂いだね」

「・・・それにここではない緑や花や石の匂いも…いい匂いだ」

えっ?なんて?ワカメの匂い?

アイツか!!!!!

※「いい匂い」と言っていますがこのドラゴンは特に変態というわけではありません

 

チセ「この人目が…それに体中苔だらけの森みたい…」

「それは”ウーイル”という種のドラゴンだ」

「森の父にして母、朽ち往く巨体に緑を宿す者よ」

「手荒にしてすまんな、ドラゴンの国へようこそ」

影の茨(ソーン)の娘よ」

ちょっと待て・・・お前思いっきり攫ってきたよね!?

「ようこそ」じゃなくね!?

 

チセ「なんで…私を…」

「エアリエル達が騒いでおったのでな、あのソーンがとうとう弟子を取ったと・・・」

「あやつらの噂はまさに風のごとし」

 「此度は素早かったのう・・・いつまで弟子の影にひっついておる」

「ソーン…いやエインズワース」

エリアス「年寄りのくだらない話が終わるまでだよ」

「他人を玩具にするのは300年前から変わらないな…白花の歌(エコーズ)

いたんかーい!(笑)まさか影に潜んでいたとは・・・お主忍者か!?

 

リンデル「よいのか?エインズワース、お主の弟子が凍え死ぬぞ」 

補足説明:リンデル

エリアスの師にあたる人物であり、北の果てにある竜の国を管理している魔法使い

普段は竜を人間から隠す役目を果たしている

美青年のような容姿をしているが、エリアスよりもずっと年上で、

いたずら好きな性格をしている。

「白花の歌(エコーズ)」とも呼ばれている。

 

チセ「だ…大丈夫です…」

エリアス「まったく…ずぶ濡れになってるじゃないか」

そこでエリアスがある呪文を唱える・・・すると・・・

濡れていた服が一瞬にして乾いた・・・!?

さすが魔法便利ですね(*^^*)

 

リンデル「フフフ・・・」

エリアス「何をニヤニヤしてる」

リンデル「ん~?ガキが一丁前に親の真似事なぞしておるなと」

エリアス「うるさい」

「チセ、あいつはリンデル・・・このドラゴンの巣の管理者で僕と同じ魔法使いだ」

チセ「管理者?」

エリアス「魔法でドラゴンの国を普通の人間から隠す役目をしてる・・・だから管理者さ」

「こんなナリでも僕よりずっと年上のいたずらジジイだから気を付けてね」

チセ「えっ…」

リンデル「貴様…!」

「ねぇねぇ!お話終わった?」

「遊ぼ!遊ぼ!遊ぼ!遊ぼ!・・・」

リンデル「ふふ、そいつらはドラゴンの雛だよ」

幼ドラゴン可愛いな(笑)

 

エリアス「リンデル、ここ最近何か問題はなかったか聞かせてくれ」

リンデル「またぞろ連中気にしだしたか…今年は餌が少なくて遠出をするドラゴンが多くてな」

チセ「え…あっ…」

リンデル「チセ、そやつらと遊んでもらえるかのう?」

いたずら好きだな(笑)

 

チセ「何して遊ぶ?」

「あそこあそこ!」

「あの上から飛び降りてお池目指して滑空の練習!」

※完全にあの高さから飛んだら死にます

あんな高いところから飛び降りたら絶対即死するでしょ!できるか!(笑)

 

「今の人間って飛べるんでしょ~?」

チセ「それは骨格と筋肉を遺伝子レベルで改造しなきゃちょ~っと難しいかな」

冷静なツッコミに笑ってしまったwww

 

!?!?!?!?!?!?!?!?!?

ミサイル飛んできた!?!?!?

 

チセ「折角乾いたのに…」

しっかり子守できてるし、チセはすごいですね!

犬か!遊び疲れて寝てる(笑)可愛いなこいつらw

チセ「翼がある…ってことは飛べるのかな・・・でもぼろぼろ…」

「ドラゴンを見るのは初めてかい?」

チセ「あ…すみません勝手に…」

「ああ、そういう意味で言ったわけではないよ」

「ネヴィンのおじちゃん起きた!」

「私はもうすぐ還る身だから転がる雛を見てる方が楽しいんじゃないかとね」

「ネヴィンのおじちゃんもうそろそろだね」

チセ「そろそろ?」

「ネヴィンのおじちゃんね、もうすぐ樹になるの!」

「ね〜」

「ムーレ?達はみんなそうだよ、とってもいい樹や草になるの」

なるほど・・・自然に還るということですね・・・

これらは草になってしまっていますが、なんだか大樹になりそう気もしますね・・・

 

チセ「”還る”って…どういう…」

なんだろうこの気持・・・とても切ない気持ちでいっぱいだ・・・

「長き旅の終わり」自然へ還る竜

「僕らも、死んだら樹になったり苔になったり岩になるんだよ」

「ね〜」

チセ「死んだらって…」

竜は「死」を怖れないんですかね?やたら明るいけど(笑)

人間だけは死ぬことに恐怖を感じますが竜には「死」の恐怖がないようですね・・・

 

ネヴィン「私達は人間のように死ぬことを恐れない」

「いつだって悔いのないよう生きられるだけ生きるものだから」

チセ「痛く…ないですか?」

ネヴィン「お前は優しい子供だね」

私達は訪れるそれがこの星の生き物全てに等しく与えられるものだと知っているんだ

生きる事の苦痛も、楽しさも、死ぬことの寂しさも、悲しさも・・・

それに私は十分生きた...ドラゴンにとっても長い、長い年月をね

次の命は次の世代が引き継ぐ...君が悲しむ必要はない

チセ「違う…悲しんでなんかいない…できない…そんな…」

忘れることができない過去の記憶・・・

チセの頭の中にフラッシュバックが蘇る・・・

 

「生きる者が死者を羨むものじゃない」

チセ「ッ!?」

ネヴィン「飛べない君が飛ばなくてよかった」

「君に会えなかったら彼は誰を弟子にしていいのかわからなかっただろうからね」

記憶を読んだのか!?すごい能力だな・・・

 

チセ「もしかして…私の記憶を…」

ネヴィン「人間には不躾だった…すまない」

ネヴィン「飛べない君には本当に飛ぶ楽しさを教えた方が良さそうだ」

ネヴィン「今の私に飛ぶ力はないけれど私の心にある空は見せる事ができる…それを見せよう」

そんなことが可能なのか!?・・・幻術かな?

なんて綺麗なんだ・・・そして挿入曲が神すぎる・・・

海と夕日を見せるのは反則級ですよ・・・感動してしまう・・・

 

まるでEDのようなBGM・・・絵も音楽もすべてが最高ですね・・・

 

リンデル「ネヴィンは最後の夢を見ておるようじゃ…チセと共に」

最後の夢・・・切ない、悲しい、涙がでそうだ・・・

 

エリアス「今のドラゴンは代替わりが激しくなってきたし、あれが最後の古いドラゴンかな」

リンデル「ドラゴンも魔法も一緒よのう…人間が増え、時代が経る度追われていく」

エリアス「チセが魔法使いになれば最後の世代と言われかねないね」

リンデル「気がかりかのう?チセの魔力がネヴィンに流れ込んでおる」

「ネヴィンには良き力添えになるだろうがスレイ・ベガの過ぎた魔力は時にその者自身を傷付ける」

スレイ・ベガの魔力は凄まじいものですからね・・・

その分、自分への負担も大きいのでかなり魔力や体力を消費してしまいます。

 

エリアス「あの子は加減を知らないんだ」

リンデル「それを教えるのがお前の役目じゃろう」

「このまま思うに任せていればあの子の体は3年ともたんぞ」

そうでしたね・・・たしかに3年も持たないと言っていたような気がします・・・

スレイ・ベガは能力を制御出来ないままでいれば寿命は3年位らしいですからね・・・

 

エリアス「わかっている」

リンデル「目を離すでないぞ!スレイ・ベガを欲する輩はごまんといる」

「この所よくない噂も聞くからのう」

エリアス「折角手に入れたものだもの…そう簡単には手放しはしないよ」

リンデル「はぁ〜」

500万ポンド(日本円にして約7億5千万円)もしましたもんね(笑)

 

リンデル「(無事育てばよいのだがのう…あのスレイ・ベガ)」

ネヴィン「我々の一族は空を捨てたがいつだってこの空の下で生きていく運命だ」

「その名にある鳥のように君も生きるためにこの空の下を飛びなさい」

チセ「生きるために…」

「飛ぶ...」

「生きるために…」

「…ッ!?」

「樹が…!?」

うぉぉぉ!いきなりすぎてビックリしました!

こんなにも急激に樹になるなんて・・・

なんかジブリにありそうな演出ですね。

 

ネヴィン「ありがとう…君が来てくれたおかげで最後に…飛べた…」

チセ「私は…何も…!」

ネヴィン「少し前に…リンデルが小さな種を体に植えてくれた…」

「白い…綺麗な花が咲くらしい…」

「君は魔法使いだろう…?いつか杖が必要になるだろうから…私の枝から作るとよい…」

「お休み…小さな魔法使い…」

大樹へと姿を変え、自然へ還ったネヴィン・・・

あかん…泣いてまう…これはくるものがある…

 

「おじちゃんすごいね〜」

「ね〜」

「ぼくもこんな大きな樹になれるかな~」

無邪気なところを見ているこっちとしては何か寂しさや切なさを感じてしまいますね・・・

 

エリアス「おかえりチセ…ネヴィンの空は綺麗だったかい?」

チセ「とても…綺麗でした…」

エリアス「珍しいものを見れたな」

「ドラゴンが地に還るのを見る機会はとても少ないんだ」

「リンデンバウムだ…白い綺麗な花が咲いてる」

補足説明:リンデンバウム

ボダイジュ(菩提樹)

花言葉:「熱愛」「夫婦の愛」「結婚」「情熱の恋」

リンデル「悲しむ必要など一欠片もないぞチセ」

「これは摂理よ…遥か昔からドラゴン達が育んできた生死の末」

「ドラゴン達は皆穏やかに他の生物の苗床になるのだから」

たしかに人間とドラゴンは全然違う

命の価値もまた全然違ってくるからね・・・

辛いかもしれませんが、これは仕方のないことなんです・・・

だから別れを惜しむのではなく、

立派な樹に生まれ変わったことを素直に受け入れるべきだと思いますね・・・

エリアス「必要になったらネヴィンの言った通り杖に使う枝をもらいに来よう」

「とりあえず今回の件は終わったからね…そろそろ帰ろう」

リンデル「なんじゃ?もう帰るのか?」

エリアス「他にも押し付けられた要件があるんだよ」

リンデル「すっぽかせばいいのに…案外真面目じゃのう主も」

これが自然…か...

エリアス「チセ、行くよ」

悲しくはない...通りすがりに優しくしてもらっただけのようなヒトだったし…

なんか眩暈がする…空…飛んだ…せいかな…

でもやっぱり…

あの穏やかな還り方は…少し…羨ましい

 

スレイ・ベガの魔力を消耗しすぎたせいで貧血を起こしたのかな・・・?

これはもしや・・・倒れヒロインに認定すべきかな?

幻術時(夢)で流れた挿入歌は「坂本美雨」さんの「リベロアーラ」という曲でした。

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

 

トンネルを抜けると、そこはネコの国だった

哀しみの沈む地で、少女は己の残酷な宿命を知る

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#3いかがだったでしょうか?

今回は感動回でしたね。最近良く思うんですが、もっとこういう感じのアニメが増えるべきなんじゃないかなと思っているところがあります。まぁ個人的な考えなのでどうにもならないんですけどねw

でも最近こういったアニメが少ないので言ってみただけです。

ネヴィンの幻術(夢)のシーンは感動しましたね・・・涙腺崩壊しそうでした・・・

ドラゴンの最後は樹や草に生まれ変わる・・・故に自然に還るということでしたね。

ですがそれは悲しんだりするものではなく自然の摂理というものですね。

そういうのはどうしても自然なので受け入れるしかありませんよね。少し辛いですが・・・

また、新しく登場した魔法使いの「リンデル」がエリアスの師匠となる人物だったとは驚きですねw

回を重ねる毎にどんどん新しい魔法使いが登場してきて面白いですね!

この先の展開にも期待して見ていきたいところですね。

物語が進んでいくに連れチセも少しずつ変わってきていますし・・・

さて・・・次回の【魔法使いの】#4が待ち遠しいですね!次回もとても楽しみです!

ではでは、今回はこれにて!また次回お会いしましょう!


 

shade

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