From:shade

ついに完結 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#20『ロンドンの夜空を舞う魔法使い』嫁の左腕が竜の腕と化す

2018.02.26

魔法使いの嫁 #21「Necessity has no law.」 

草色の蝋燭の灯り。塩入りの林檎酒。
ローズマリーの枝と百合の花。
それが秘密の集いに加わるための招待状。

竜の呪いを解く方法を求め、
チセとエリアスは古今の呪いに通じる
魔女たちの集会に同席する。

そして茨の魔法使いは立ち返る。
命を繋ぐには、別の命で贖う他はないという真理に。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「Necessity has no law.」を和訳すると

「背に腹は替えられない」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #21「Necessity has no law.」 

最後までお楽しみください。

 

僕だけを見てくれるのは・・・君だけだったんだ

長く・・・長くこの世を過ごして・・・

リンデル「そうか・・・行くか・・・達者でな」

「こいつ俺の娘、アンジェリカってんだ」

アンジェリカ「こんにちは」

サイモン「よろしく、短い間かもしれないけど」

僕だけを見てくれるのは・・・

君だけだったんだ

これはもう完全にヒロインですわ

てか、チセめっちゃ人妻感溢れ出てるんですけど(*´ω`*)

エリアスもチセと同じで孤独を抱えていたからね・・・

共依存・・・愛って重いねぇ・・・

魔女の集会

「聞いた?ドラゴンが暴れたんだって」

「どこどこ?ロンドン?」

「人の子が暴れたドラゴンを大人しくさせたみたいだよ」

「へぇ〜やるな〜」

「どんな子?」

「俺達とお喋りできるスレイ・ベガだよ!」

ピーチクパーチク(世間話)

すでに噂になってる(笑)

まぁ、あんな騒ぎを起こしたんだから当然と言っちゃ当然なんだけどね(笑)

アドルフ「じゃあこれよろしく」

アリス「うす!」

アドルフ「あ、待ってトーリーにも付箋を付けるからお願いするよ」

アリス「大丈夫っすか?」

アドルフ「あれからあんまり眠れてないかも・・・」

アドルフさんお疲れのご様子

徹夜・・・寝てないのか・・・

てか、アリスが白衣着ている!これはレアな光景では!?

アリス「大丈夫じゃないんすね。何かいります?」

アドルフ「マッシュポテトボールにいっぱい。ベーコンめいっぱい」

アリス「食堂、リーキのスープでしたよ」

アドルフ「マグに一杯・・・」

アリス「うす!」

アドルフ「助かる・・・」

めっちゃ疲れとるやん(笑)

逆に寝不足でよくそんなに食えるな(笑)

アドルフ「後は何をやるんだっけ・・・ドラゴンを返す日付を決めて・・・連絡を入れて・・・」

「それから・・・後は・・・」

なるほど、これがブラック企業か・・・

めっちゃ社畜感あるやん・・・マジで過労死しそうだな・・・

まずは、レッドブル飲んで・・・それから、エナジードリンク飲んで・・・

リンデル「お疲れのようだのう」

アドルフ「師匠の・・・声がする・・・メリー・・・リンデル・・・」

リンデル「すまんのう・・・お主をすっかりこき使ってしまって」

セルキーの膝枕!セルキーかわええ(*´ω`*)

しかも、セルキーからリンデルさんの声がする(笑)

使い魔だから身体を借りることができるのかな?

てか、師匠なんか!?

アドルフ「仕方ない事です。あなたがあそこから出られない。次の管理人が見つかるか、ドラゴン達が滅ぶまで・・・」

リンデル「お主は優しい子だのう・・・なぁに、わしがあそこにいるのは新しい時代を苦手としたからよ」

「お主に何の非がある?」

アドルフ「魔法使いに・・・なれなかった・・・あなたの役に・・・立ちたかった・・・」

魔法使いになれなかった・・・?

つまり、アドルフさんは魔法使いを目指していたということか・・・

アドルフ「半端な・・・できそこない・・・こんな雑務くらいなら簡単にできなきゃ・・・」

「僕は・・・ここにいちゃ・・・いけない・・・」

背負い込むタイプなのかアドルフさん・・・(´・ω・`)

リンデル「疲れすぎて子供になったか。仕方ないのう」

セルキー「ほんと、赤毛といいこいつといい人間は変ですよ。嫌な事からは逃げちゃうか忘れればいいですのに」

「わざわざ自分を苦しませるなんて」

リンデル「それは・・・何年生きてもわからんな」

チセ「後は寝るだけ・・・これでいいんですか?」

エリアス「招待状にそう書いてあるから従うほかない。今は信じよう」

ダブルベッド!!

ここはどこだ!?・・・と思ったら夢の中か

しかも今回はエリアスも一緒っていうね

チセ、ショートパンツじゃないか!!!!!!!

なんか怪しげな集会開いてるぞw

ピュリス「歓迎するよお若い方々、私はピュリス。このカヴンの司祭。まとめ役のようなものをしている」

お?これ田中真弓さんか!?

おいおい、ルフィーじゃねーか!!あと、クリリンじゃねーか!!www

この人・・・根が生えてる

ピュリス「マリエルから聞いている。ドラゴンを生かしたまま呪いを解く、その方法を探していると。すまないが、ここにいる我々の知識の中にそれはない」

マリエル「ピュリス!」

ピュリス「マリエル、お前の気持ちはありがたい。しかし彼らの望みを叶えられぬのに我々が彼らに助力を願うのは筋違いというものだろう」

マリエル「でも・・・」

おばあちゃんちゃんとわかっとる・・・

ピュリス「私はこの樹に身に移した呪いを封じようとしたがしくじってしまってね」

ピュリス「マリエルはお主のドラゴンの力を持って私を救おうとしているのだ」

ピュリス「気にするな。人はいずれ朽ちるものだ」

マリエル「だけど・・・」

形あるものはいづれ朽ちる・・・それは人間も同じこと・・・

チセ「だけど・・・」

ピュリス「今は自分の心配をしなさい。他を助けるのは自分を助けてからでよいのだ」

「他を助けるのは自分を助けてからでよいのだ」これは名言だ・・・

ピュリス「私はもう長いこと生きたしこの様も証のようなものだ。己が人に手を差し伸べる事ができたという」

マリエル「助けるには値しない奴だって言ったわ!」

ピュリス「そうとも、しかしその先の未来は我々にはわからん。どの道を行きどうあるかは人の自由だ」

ネヴィンの存在感がスゴい重要・・・

ピュリス「いつかその者が別の誰かの呪いを解くかもしれん。そんな愉快をここで待つのが楽しみなのさ」

チセ「知ってる人が・・・よく似た事を言ってました」

ピュリス「おや、同胞がいるとは嬉しいことだ」

エリアス「わかりました。ドラゴンが生きている場合、殺すことも視野に入れない場合、呪いは解くことも還すこともできない・・・ということでよろしいですか?」

ピュリス「我々の見解では。ご足労頂いたのに申し訳ない」

エリアス「いえ、集会に参加させて頂き感謝いたします」

マリエル「茨の!これはお詫び」

「ちゅっ」嫁の前で堂々とwww

チューのついでに何か吹き込んだな・・・

チセの青ざめた顔でショック受けてるチセかわいいwww

やきもチセかな?w

マリエル「どっちかを選ぶっていうのは難しいわね・・・」

人生は選択次第で全てが決まるといっても過言じゃない・・・

チセ「収穫は・・・ありませんでしたけど」

「頑張りましょうね」

エリアス「うん」

チセ「朝食の手伝いしてきますね」

紙・・・あの時か・・・

命の代わりにするのは命しかないわよ

等価交換の真理じゃないか・・・

【夫婦崩壊の危機!】ついに離婚!?

ルツ「どこかへ行くのか?」

エリアス「ルツ、君はチセを選ぶだろう?何があっても」

ルツ「・・・当たり前だ」

ルツ〜もふもふ暖かそうლ(´ڡ`ლ)

チセ気づいてるし・・・嫌な予感しかしないんだが・・・

エリアス「そこにいるだろう。風の民」

「えぇ、いい夜だわね」

こんばんは、風の民\(^o^)/

エリアス「風を見る目と鼻を貸せ。好きなだけ食っていい」

「あら太っ腹。あなたの味、嫌いじゃないわよ」

一体何を食ったんだ?

ここからセリフがないシーンが続きます

これ何してるんだろうか?どんなやり取りをしているんだろう?

でも、絶対重要な会話してるのはたしかだね・・・

サイモン「エインズワース?」

エリアス「サイモン」

サイモン「丁度良かった。これチセ君にと思って」

「ん?何か嬉しい事でも?」

エリアス「なぜ?」

サイモン「雰囲気がスッキリしてる」

「どこか目指す所がある、みたいな。今まで君は私が見てきた10年間ずっとぼんやりしていたような気がするかな」

エリアス「・・・そうだな」

さすが神父さん。わかってるねぇ

こんなにもやらなきゃいけないと思って事を成すのは初めてかもしれない

エリアスも少しずつ成長してきてるからね・・・

ステラ「あ、エリアスー!」

ステラちゃん!

ステラ「丁度良かったわ。今から遊びに・・・」

エリアス「あぁ、丁度良かったよ」

「見つけに行く手間が省けた」

「え?」

「え?(やべぇよ…やべぇよ… )」

ようやくまともに動いたと思ったらとんでもない事考えついたのか?あの骨は・・・

それで助かったとしてチセが喜ぶのかい?

ステラの命奪ったりなんかしたらチセにぶっ殺されますよ?

急に歌うよ〜(チセの子守唄)

エアリエル「酷い匂いね」

チセ「エアリエル・・・久しぶり」

エアリエル「ばーか!!」

「何よ!この醜い体!あたしについてきてたらこんなにならないで済んだのに・・・馬鹿ね」

エアリエル優しい子(*´ω`*)

チセ「・・・なんともないよ。すぐ治すから」

エアリエル「あなたまるで脱皮したみたいね」

チセ「ちょっと前向きにしてみたんだよ」

エアリエル「いい子」

チセ「・・・エアリエル。あなたは私がスレイ・ベガじゃなかったら気にかけてくれなかったよね?」

エアリエル「・・・だったら?」

チセ「エリアスが・・・何か企んでる。私に報せずに、一人で。一緒にやろうっていったのに・・・もしかしたらルツも・・・」

やべぇ・・・バレテーラ

さす嫁・・・察しが早い・・・

チセ「だから・・・私に何が起こっても言う通りに動いてくれる人が欲しい。今」

エアリエル「どうしてあたしに?」

チセ「私じゃなくてスレイ・ベガが好きな人ならエリアス達の味方にはならないでしょ?」

エアリエル「間違ってはないけどね・・・あたしはあなたが好きなのよ。チセ」

チセ「ありがとう・・・お仕事のお話はなしになっちゃうかな」

エアリエル「あたしじゃない誰かに同じ話をするわけ?そんなの御免だわ」

エアリアルめっっっっちゃ良い奴やん(*´ω`*)

ルツ「何をするつもりなんだ?エリアス」

エリアス「チセはもう持たない。僕らが彼女を失わないためにはもうこれしか方法がないんだ」

エリアス「ルツ、どうする?」

ルツ「そんなの・・・決まってる」

この骨野郎・・・ついにステラちゃんを攫いやがりましたよ・・・

まさか、生贄にするのか?

チセ「エリア・・・ステラ!どうし・・・」

エリアス「ごめんね」

ルツ「すまない・・・目が覚めたらきっと・・・何もかも良くなってるはずだ」

事情も話さずに始めるのか・・・それにルツも・・・

嫁ガチギレ!怒りの鉄拳制裁!

チセ「・・・ネヴィン」

ネヴィン「大丈夫、君はきちんと立ち上がって追いつける。そのための力が君には育ち始めてるのだから」

大事な場面で出てきてくれるネヴィン

チセ「でも・・・とても怖いんです。追いついた先に何があるのか・・・エリアスが何をしようとしてるのか・・・どうしてあんなこと・・・」

ネヴィン「関係ないさ。己がやらなければならないことをいつも確かにしておくことだ」

チセ「あなたは・・・どうしていつも私に・・・」

ネヴィン「私が君を導いているのではないよ。ここにいる私は君が心の中に住まわせてくれてる私だ」

チセの内面世界・・・答えは自分の中にある・・・か

ネヴィン「君こそが君を導いているんだよ。自ら困難の波に溺れることはない。嵐の海をしっかり羽ばたいて飛んでいきなさい」

ネヴィン「君がしなければならないと決めた事は・・・」

チセ「まずはエリアスが何をしたいのか確かめなきゃ!」

ネヴィン「さぁ、行っておいで」

いってぇ!!チセ、流石にそれは痛いよ!?

内面世界から外面世界に戻るためには、「痛み」が必要なのか?

チセ「何もしないで・・・起きたら何もかも良くなってるなんて・・・そんな魔法みたいなこと・・・一度もなかったよ」

経 験 者 は 語 る

チセ「シルキー・・・」

シルキー・・・大丈夫か・・・(´;ω;`)

チセ「ありがとう・・・」

シルキーもどうしていいのかわからないのか・・・

エリアス「ルツ、チセを・・・」

ルツ「あぁ・・・起きてる!?」

カルタフィルス「おっかしいなぁ。僕を怪物呼ばわりしたお前がこんなことを?」

出たな元凶!!お前・・・ステラちゃんに何かしたら許さないからな・・・!

チセ「エリアス!エリアス!」

カルタフィルス「自分の為なら他人がどうなってもいい僕が怪物というなら・・・君もやっぱり怪物じゃあないか!」

エリアス、ステラの正体に気づいてなかったのか・・・

てっきり、マリエルに教えてもらって実行に移したのかと思ったんだけどw

チセ「エリアス!」

ドアノブ破壊、ドアも破壊・・・ドア(解せぬ)

チセ、ガチおこやんけ・・・(やべぇよ…やべぇよ…)

「助けて!チセ!」

チセ「ステラ・・・」

「エリアスが私の事あなたの身代わりにするって!呪いを全部あたしに移すって!」

迫真の演技!?

カルタフィルス、めっちゃあくどすぎるだろ!!!!!

「あたし殺されちゃう!」

エリアス「チセ、そいつから離れるんだ」

エリアス「そいつは・・・」

チセ「エリアス!」

「エリアス・・・本当に・・・」

チセ、目がやべぇ!!!!!マジやん!!!!!

あー・・・これはもうガチギレ案件です・・・

チセ「・・・ステラ、後で追いかけるからできるだけ遠くまで走って」

エリアス「チセ!」

チセ「来ないでください。行くのもダメ」

ルツwwwダメって言われてステイしたwww

ルツの右足www

エリアス「ごめん」

チセ「それは何に対して・・・」

エリアス「ステラを君の身代わりにしようとしたこと」

チセ「私は一緒に・・・一緒に考えさせてほしかった!」

エリアス「約束は・・・してない」

チセ「な・・・あなたは・・・」

エリアス何もわかってないな・・・

エリアス「こうするならステラだと思った。君はステラに僕にするのとは違う顔を向ける。それはとても嫌だ」

それただの嫉妬じゃねーか!!!!!

つまり、エリアスは嫉妬まじりでステラを身代わりにしようとしたのか・・・

やっぱこの作品で一番子供っぽいのってエリアスだよなぁ・・・

チセ「そんな・・・事で・・・」

エリアス「僕は君が生きてくれるならそれでいいんだ」

エリアスお前ぇぇぇぇぇぇ!!!!!!

鉄 拳 制 裁!!

グーパンチ!ガチギレだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

チセ、そこは左手でいこう・・・

チセが完全に怒った・・・チセのこんな顔初めてみた・・・手が痛そう・・・

チセ「結局・・・あなたも・・・!」

チセ「エアリエル!」

エリアス「チセ!」

エアリエル「行かせないわよ!」

エアリエルほんと頼りになるなぁ

チセ、その足でよく走れるなw

チセ「ステラ!」

「!」

おっと、さすがに気づいたかな?

チセ「カル・・・ヨセフ・・・」

カルタフィルス「なぁーんだ。わかっちゃったか」

チセ「な、なんで・・・ステラに・・・」

カルタフィルス「取引をしよう」

チセ「取引?」

カルタフィルス「応じてくれるなら僕はじきに来る君の死を否定する術を提供してあげてもいいしこの子も返してあげる。どう?」

これ絶対悪魔の取引だよなぁ・・・

カルタフィルス「応じてくれないなら・・・わかるよね?」

お前ほんと卑怯だな・・・

その触手でステラにひどいことするんだろ!

エリアス「チセ!」

カルタフィルス「ほら、追いつかれちゃうよ?どうする?」

エリアス「チセ!」

チセ「私は・・・今のあなたの傍にはいられない」

マニアワナカッタ・・・今度はチセからいなくなってしまった・・・

これはもう離婚ですね・・・

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

ついに魔法使いと決別した少女
少女はヨセフの導くままに己を責め苛む悪夢へと堕ちていく

次回、まさかのNTR展開!?

チセ・・・己を責め苛む悪夢・・・過去に踏み込むのか・・・

過去と向き合う覚悟と勇気が試される

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#21いかがだったでしょうか?

なんてこった・・・チセがカルタフィルスとどこかへ行ってしまった・・・

ステラを人質に取られたのもあるけど、エリアスに対しての怒りも半端なかったですね。。。

チセがあんなにもガチで切れたところは見たことがなかったので驚いています。。。

チセのあんな顔・・・初めて見ました。

確かに、チセに残された時間は少ない・・・だからエリアスがあんな行動に出たのも無理はない・・・

だけど、チセの友達のステラを選ぶのはどう考えてもダメだろエリアス・・・

チセがあそこまで怒る理由としては十分だし、さらに、そのステラを選んだ理由がまさか「嫉妬」だったとなりゃ、そりゃチセもグーパンしちゃうよね。

ぶっちゃけ、あれは右手じゃなく左手でいってほしかったけどw

ドアノブとドア自体を破壊したドラゴンナックルじゃなかっただけまだマシかw

てか、チセもエリアスを殴った右手の拳赤くなってて痛そうだったんだが・・・

殴った方も殴られた方も、両方痛いっていうね。。。

てか、話数的に考えてこのアニメどうやって完結させる気なんだろうかw

もう21話なんですけど!?このタイミングでこの展開は流石に最悪すぎるだろw

あと、ルツがエリアスの方についたのは、実の妹イザベルを失っているからだろうね・・・

それがチセと重なり合ったから、あの選択肢しかなかったんだろう・・・

 

結論:チセも悪い。エリアスも悪い。結局、どっちもどっちってことだね。

 

さてさて、次回の【魔法使いの】#22ではどのような展開が待っているのでしょうか。

それでは今回はここまで!次回も楽しみですね!

ではまた次回お会いしましょう!


 

shade

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