From:shade

 

これは、世界の美しさを識る為の物語 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #1「April showers bring May flowers.」はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#1「500万ポンドで僕のお嫁さんになってください」

2017.10.10

魔法使いの嫁 #2「One today is worth two tomorrows.」

ロンドンの片隅にある古書店。その本当の姿を知るものは少ない。

エリアスに連れられ、彼が古くから取引を続ける 魔法道具の工房を訪れたチセ。
工房の女主人アンジェリカは、チセにささやかな魔法を教えるが……。

夜の愛し仔(スレイ・ベガ)のまことの力が、彼女の記憶の一欠片を水晶細工として蘇らせる。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「One today is worth two tomorrows.」を和訳すると

「今日という一日は、明日という日の二日分の価値がある」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #2「One today is worth two tomorrows.」

最後までお楽しみください。

 

 「魔法使いの素質十分な嫁」

あなたなんか産まなきゃよかった・・・

セス「どんな人に売られるか…ですか?興味がなかったのでは?」

チセ「痛いのは苦手ですから…覚悟だけはしておこうかと思って」

セス「大丈夫ですよ…あなたは希少ですから」

セス「失礼、あなたは生きるか死ぬかはどうでもいいのでしたね」

コンコンコンコン・・・(ドアをノックする音)

チセ「え…あ…ちょっと…」

エリアス「ご苦労様・・・おはようチセ」

チセ「お…おはようございます」

「あの人は…」

エリアス「この家に住んでる隣人、シルキーだよ」

「住み着いた屋敷の炊事・洗濯、掃除や火の番までしてくれる妖精」

「それもシルキーが用意したものだよ」

「まぁ…使用人というか家の女主人と言う所かな」

住み着いた屋敷の炊事・洗濯、掃除や火の番までしてくれるなんて・・・なんという家事スキル!!

こんな妖精メイドさんぜひとも欲しいですね!

僕にも下さい!!!!!(笑)

手紙が・・・!!!!!魔法!!なんて便利なんだ・・・

洒落た郵便配達ですね!

 

エリアス「ちょっと知人にね」

チセ「(私は破格の値段でこの魔法使いに買われたらしい・・・彼の弟子として)」

そして・・・

 

僕は君を僕のお嫁さんにするつもりでもあるんだ

チセ「(弟子と、どっちを真に受ければいいんだろう…)」

もちろん・・・両方ですよね!!

魔法使いになるための修行もしなければいけないし、

花嫁としての修業もしなければいけませんね・・・

 

エリアス「君、2日も寝てたけど記憶ある?」

チセ「2日!?」

エリアス「気を張って疲れたんだろうね」

ふぁ!? 2日!?

だから目の下の隈が取れてたんですね!

 

チセ「(容姿といい性格といい私にはまだよくわからない人だけど…)」

エリアス「食べないの?」

チセ「(面倒を見てくれるというのだから悪い人ではない…と思う…)」

これは・・・イギリス料理ですかね・・・?

「フル・ブレックファスト」かな??

 

エリアス「目覚めて早速なんだけどねチセ、ハニームーンの準備をしようか」

チセ「えっ?」

「(ただ…ちょっとおかしな人…かもしれない)」

おっと、これはもしや・・・あの有名な「ハリー・ポッター」に登場する

イギリス(ロンドン)の「キングズ・クロス駅」かな?

あ〜イギリス(ロンドン)いいところですね〜

街並みが綺麗ですね!

一生に一度はいってみたい場所のですね・・・

 

エリアス「買い出しついでに知人に君の事紹介しようと思ってね」

チセ「(骨だから顔色が読めなくて本気か冗談かわからないんだよなぁ…)」

と、そんなことを思っていると・・・

チセ「えっ!?」

ふぁあああああああああああ!?!?!?!?!?!?!?!?!?

誰だこのイケメン!?!?!?!?!?!?!?

 

「なんで頭が…」

エリアス「あんな頭で外をうろついてたら怪しいだろ?魔法で…ちょっとさ」

「どう?ちゃんと触れた感覚もすり替わってるよ、かっこいい?凛々しい?」

チセ「なんか…胡散臭いです」

エリアス「えっ・・・!?酷い…」

言ったぁぁぁぁぁぁぁぁ(笑)

発言が直球すぎる(笑)

 

エリアス「馴染みの店でね、ここに来れば大抵の道具は揃う」

チセ「ここ…営業してるんですか?」

 

エリアス「これは見せかけ、アンジー!アンジェリカ」

アンジェリカ「あぁ?何だい!エインズワースじゃないか!」

「あんたが穴倉から出てくるなんて珍しいこともあったもんだ」

エリアス「引きこもってるのは君だって一緒だろ」

アンジェリカ「アタシは商売してしてんでしょ!」

エリアス「チセー」

チセ「は、はい!」

 

エリアス「この子に使わせるものを用意してもらおうと思ってね」

アンジェリカ「あぁ?」

エリアス「3日前に弟子にした」

アンジェリカ「・・・・・・で・・・弟子ぃ!?!?!?」

 

「へぇ〜日本から…チセっていったっけ?どうぞ」

チセ「ありがとうございます…」

アンジェリカ「可愛い子じゃない、変なルートで手に入れたんじゃないでしょうね?」

エリアス「ん?ちゃんと”綺麗なお金”で手に入れたよ」

アンジェリカ「買ってる時点でまっとうじゃないんだよ!!」

「変な事されてない?」

エリアス「君は僕を何だと思ってるんだ…」

チセ「変なこと…」

エリアス「チセ、チセ、そこは早めに否定してくれないと…」

チセ「服を剥かれて洗われたりプロポーズは変なことに入りますか?」

アンジェリカ「ほおー・・・」

エリアス「ゲボォォォォォォォォ(エコー)」

アンジェリカ「この変態魔法使いが!そこらへん散歩でもしてきな!!」

エコーwwwwwwwwwwwwww

無言の腹パンほど怖いものはありませんね・・・

 

「まったく常識ってもんがなってないんだから…」

何だこの可愛い生き物は・・・!!

ウーパールーパーかな!?

いやそれとも・・・サンショウウオかな!?

 

「しっかし…あのエインズワースが弟子をねぇ…」

「プロポーズって本当?」

チセ「あの…」

アンジェリカ「ん?ああ…挨拶が遅れちゃったね」

「アタシは、アンジェリカ・バーレイ

「絶滅寸前の魔法使いの一人、マギウスクラフトの技師さ」

チセ「マギウスクラフト…?」

アンジェリカ「電気の代わりに魔力を動力にする道具やカラクリ」

「宝石の加工やらナイフ作りやらなんでもやってるよ」

それはもしや・・・オートメイル!?

某アニメの錬金術師かな!?

 

「ママ!・・・お客さん?」

アンジェリカ「アルシア…」

アルシア「見て!」

アンジェリカ「悪いけど中断、大人しくしてるんだよ」

アルシア「え~!私の修行見てくれるって約束だったのに~!」

アンジェリカ「いいからさっさと引っ込みな!」

アルシア「むー!(ぷくー)」

チセ「娘さんですか?」

アンジェリカ「ああ…しつけがなってなくて悪いね…」

「はぁ〜運がいいのか悪いのか…あの子には魔法使いの素質があるんだ」

「こんなご時世だしまっとうな職に就いてほしいんだけどさ…」

チセ「あの…魔法使いって…?」

ちょっwww待ってwww

デカいな!!!!!お前(笑)

こやつ・・・なんかなつきおったぞ・・・ぐぬぬ・・・

 

アンジェリカ「まだエリアスから聞いてないのかい?」

チセ「あ・・・はい・・・」

アンジェリカ「この世には魔法と魔術がある、その違いはわかるかい?」

何だこの絵wwwお前可愛いな!!(笑)

 

アンジェリカ「簡単に言うと魔術師が扱うものは魔術って科学だ」

「この世の理を理解し自分の魔力でそれを組み替えたり書き換えたりして結果を残す」

「対してアタシ達魔法使いが使う魔法ってやつは妖精や精霊の力を借りて」

「その理に干渉して起こす”奇跡”のこと」

チセ「奇跡・・・」

アンジェリカ「魔法の方が楽ちんに思えるだろ?」

「だけど他人の手足を借りてるようなもんだから加減や操作が難しいんだ」

「だから自分が扱える以上のことをやろうとすると・・・」

ちょwwwこっちみんなwww

 

「修行中にしょうもない失敗をしてね…このザマさ…」

腕に宝石が・・・これが代償ですか・・・

等価交換ですかね・・・

 

「魔法にも色々勉強が必要でね…」

「まともにやんないとこういう事態も起きかねないから…真面目にやりなよ?」

・・・・・・何指舐めってんだお前www

 

チセ「私にも…魔法って使えるんでしょうか?」

ウーパールーパー(仮)「よし!腹を撫でることを許可してやろう!」

アンジェリカ「何なら試してみるかい?ヒューゴ!」

ウーパールーパー(仮)「腹を・・・」

ヒューゴ「ようロビン!(CV:久野美咲)」

「俺はアンジェリカ一筋だから贔屓にしてやれねぇけどよろしくな!」

アンジェリカ「こいつはアタシの使い魔のヒューゴ、水妖ヴォジャノーイ」

「悪戯好きだけど仕事はするよ、ヒューゴ力を貸してあげな魔法の練習だよ」

チセ「えっ!で・・・でも私・・・」

アンジェリカ「誰にだって最初はあるさ」

「練習用に使う石だよ、自分の望む形になるように鑑賞する」

チセ「鑑賞・・・?」

アンジェリカ「そっ、好きな花でもいいから思い出してごらん」

 

チセ「花・・・ですか?」

アンジェリカ「空気は熱い水、自分は圧力、その中で水晶が成長する…そう思い浮かべて」

私の…好きな花って何だろう…

おっ?水晶が生えた・・・!?

いつ…どこで…

やべぇ・・・これ・・・あかんやつや・・・

某アニメに登場する「固有結界」みたいだ・・・

ねぇ・・・見て智世・・・ほら花畑よ・・・綺麗ね

花名:ポピー (Poppy)

ケシ科:「春の花」花色は赤、白、黄、ピンク、オレンジなど

花言葉:「いたわり」「思いやり」「恋の予感」「陽気で優しい」

色別の花言葉:赤いポピー「慰め」「感謝」白いポピー「眠り」「忘却」

花名・花言葉の由来

花名の由来

ポピーの属名(ケシ属:Papaver)は、ラテン語の「papa(粥)」が語源となり、幼児を眠らせるため、お粥(おかゆ)に催眠作用のあるケシ属の乳汁を加えていたことに由来します。

花言葉の由来

花言葉の「慰め」は、ギリシア神話で豊穣の神デメテルがこの花を摘んで自らの心をなぐさめたことに由来するといわれています。また「眠り」「感謝」の花言葉は、眠りの神ソムアヌがデメテルの苦しみを軽くするためにケシの花で彼女を眠らせたという伝説にちなむともいわれます。

綺麗ね・・・智世・・・

お母さん美人ですね、赤髪なのはお母さんの遺伝だったんですね・・・

でも悲しい過去が・・・・・・

 

エリアス「チセ!」

「困るよアンジェリカ…人の弟子に勝手にあれこれ教えないでくれ」

チセ「エリアス・・・?ッ!?えっ・・・なん・・・」

やはり天才だった・・・もう魔法使いなれますね・・・

それよりも現状がヤバイですね・・・

 

チセ「すっ・・・すみません!部屋をこんなに・・・」

アンジェリカ「エインズワース、そのお嬢ちゃんは何だい?」

「魔法は”奇跡”だよ…でも万能じゃない」

夜の愛し仔(スレイ・ベガ)だよ

アンジェリカ「ッ!?…成程ね…何で黙ってた?」

エリアス「知る奴は少ない方がいい…不安そうな顔しないの」

 アンジェリカ「はぁ・・・ヒューゴ!何で言わなかった!」

ヒューゴ「だってさ〜」

エリアス「妖精にとっては特別な存在なんだ」

チセ「ご…ごめんなさい…ここを汚してしまって…」

めっちゃ良い子!ちゃんと謝れる人はいい人ですからね!

 

アンジェリカ「アンタが謝る必要なんてないんだよ」

チセ「えっ・・・」

アンジェリカ「いい!今回悪いのはあの骨!何も言わなかったクソ!!」

エリアス「クソって…」

アンジェリカ「弟子に何の説明もできない師匠なんてただのクソね!!」

クソwwwwww

骨からついにクソ呼ばわりになりましたね(笑)

 

アンジェリカ「チセ、悪いけど奥に箒とハンマーあるから持って来てくれる?」

チセ「はい・・・」

アンジェリカ「何よ?エインズ・・・」

「チッ・・・料金割増にしとくからね」

おっと・・・何かを話していたようですが一体何だったのでしょうか・・・

 

アンジェリカ「チセ!」

チセ「は、はい!」

おお!これは・・・なんでしょうか?専門用語だらけで何言ってるか分かりませんでした(笑)

いいですね〜この雰囲気・・・和みます(*^^*)

ウーパールーパー(仮)がこっち見てる(笑)

お前ついてくるなよ・・・チラッ

こうしてエリアスとチセはアンジェリカと別れその場を後にした・・・

「ハニームーン」

エリアス「そういえばチセはポピーが好きなのかい?」

チセ「好きというか…なんとなく思い出して…ずっと昔あんな花畑を見たことがあって」

「母と・・・」

エリアス「君の両親は?死んだのかい?それともおいて行かれた?」

チセ「直接的な言い方するんですね…」

エリアス「どういう過程や過去があれ、君が今ここにいる現実は変わらない」

チセ「そうですね…」

何の色も熱もないただの言葉なのに・・・それが少し心地よくて優しい

 

チセ「父は何をしてるか知りませんけど母は…死にました」

「私の目の前で…昔のことです」

辛い・・・その過去は辛すぎる・・・

 

「あ!」

「おい!エインズワース!」

「この時間には行くって手紙を返しただろ!」

「なんで私が出向く時に限って出かけるんだよ!引きこもりのくせに!」

エリアス「僕にも用事くらいある」

「私は君のとこの使用人に嫌われてるから家にもいれてもらえないし」

エリアス「そもそもお前が勇んで来るようなことでもないだろ」

嫌われてる(笑)何があったんだろうか・・・

 

サイモン「ああ…君が彼の弟子になったチセだね?」

「こんにちは、私はサイモン、サイモン・カラム

「今日は君達にちょっとしたお使いを頼みに来たんだ」

これは神父さんで間違いないのかな??

なんか怪しいぞ・・・(笑)

某アニメエセ神父臭がする・・・

 

サイモン「2時間も外で待ってたんだよ…」

2時間wwwwwwそれは辛い(笑)

 

エリアス「チセ、サイモンはこの村の教会の神父だよ」

「まぁそいつは神父と牧師、どっちの説教もこなすからどっちつかずだけどね」

サイモン「勉強家と言ってくれ」

エリアス「チセ、緊張しなくていいよ、サイモンはただの腰抜けなんだ」

サイモン「そう!私は恐ろしい魔法使いに怯える憐れな子羊なのだ!」

エリアス「死ね」

サイモン「ストレートすぎだろ」

「死ね」ってwww直球すぎる(笑)

 

チセ「(はむっ)」

「(仲が悪い…特にエリアスの毛嫌いがすごい…シルキーも…)」

可愛すぎるだろぉぉぉぉぉ何だこの絵は!!!!!(笑)

というよりもシルキーさんチセを守ってくださってるぞ(笑)

って、あれ・・・

ウーパールーパー(仮)お前ちゃっかりついて来たんかーいwww

 

サイモン「チセ君、事情は何となく把握してるつもりだ、よく耐えたね」

「この人でなしに愛想が尽きたらいつでも教会に来るといい、相談に乗るよ」

エリアス「おい!」

 「それで…?」

サイモン「私達では手を出せない案件だけど君なら簡単にできるだろう?」

エリアス「3つ?多いな」

サイモン「君の自由行動へのペナルティだよ…何十年も大きな動きのなかった君がいきなり弟子をとったというのはさすがに上に報告せざるを得ないんだよ」

エリアス「僕は教会なんかに管理されてるつもりはないが」

サイモン「わかってる…面倒なのはお互い様だ」

「私達もいつから存在するかわからない魔法使いと事を構えたくはないからね」

エリアス「何百年経ったら君の上は見識を改めるのかね」

サイモン「神か、その息子のご一筆でもあればいいんだけど」

チセ「その面倒は私がここに来たせいですか?」

サイモン「誓って君のせいじゃない、色々と面倒なしがらみがあるんだ」

「いつものいただいても?」

エリアス「ああ」

サイモン「この村の住民はみんなエインズワースの作った薬で治すんだよ」

「君が魔法を習い術に乗っ取り薬を作ればそれは”妙薬”となる」

「魔法使いの薬はよく効いて体にも優しい、よく習うといい」

チセ「神父だと言うからてっきり良く思われてないと思ったんですが違うんですか?」

エリアス「まぁブリテンは古い魔法の国、魔法使いは生活に根付いた大事な存在なのさ」

「さてチセ、おつかいがてら”ハニームーン”に行ってこようか」

チセ「それ…冗談じゃなかったんですね」

いや〜サイモンいい神父ですね!どこかのエセ神父とは大違いだ・・・

北極海に浮かぶ火山島・アイスランド

エリアス「ドラゴン達の活動が活発になってるらしくてね」

「様子見を頼まれた」

チセ「ドラゴン…?」

と、その時・・・

エリアス「チセ!!」

あああああああ!!!!!チセがドラゴンに喰われた!!!!!

これは予想外の展開!!

ヤバい・・・これは死ぬ・・・と思いきや・・・

 

「まだまだあやつも用心が足りんのう…己が弟子一人捕まえておくことができんとは」

チセ「だ…誰なんですかあなた!!」

「それは我らが国にて語るとしよう…」

ドラゴン達の最後の地だ

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

 

引き離された2人

最果ての地で交錯する「生」と「死」

仄暗い 記憶の扉が開いた時

少女が見たものとは・・・。

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#2いかがだったでしょうか?

やはりチセには魔法使いの素質がありましたね!なんか固有結界みたいなものを発動させてしまっくらいですからね…しかし、チセの過去は辛いことばかりでしたね…あのような過去を持ち、普通の人とは違った能力を持っているわけですから、あのような状態になってしまってもおかしくはないことですね。

そんな闇が深かったチセをどん底から救ってくれたのがエリアスでしたね。

彼は人間ではないいわゆる「異形」なる存在でさらに魔法使いという、現代ではありえない存在でしたね。でもエリアスは立派な紳士だと思います!というよりもカッコイイ!いや〜魔法使い・・・憧れますね!

そして今回の#2の終わり方なんですけど・・・あれは一体どういうこったい!?

なんかいきなりドラゴン出てきて知らん新キャラ登場してわけがわからないまま連れ去られていってしまったんですけど!!

もしかしたら、チセは「攫われヒロイン」なんですかね・・・?

今後も度々攫われたりして・・・まぁ今はそんなことは考えないでおきましょう!

さて・・・次回の【魔法使いの】#3が待ち遠しいですね!次回もとても楽しみです!

ではでは、今回はこれにて!また次回お会いしましょう!


 

shade

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