From:shade

ついに完結 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.」 はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#15 やっぱり我が家が一番「家を守る妖精の長い留守」

2018.01.22

魔法使いの嫁 #16「God’s mill grinds slow but sure.」 

野山は雪をまとい、旧き女神と神獣が森を闊歩する 
最も昼の短き頃。

クリスマスが近づき、活気づくロンドンの街で再会した 
魔法使いの弟子と魔術師の弟子。 
大切な人のためにプレゼントを選ぶ二人だが、 
何を贈ればいいものか、見当すらつかない。

一日を共に過ごし、チセに心を開いたアリスは、
レンフレッドと出会った頃を語り始める。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「God’s mill grinds slow but sure.」を和訳すると

「神の臼はゆっくりと確実に粉を挽く」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #16「God’s mill grinds slow but sure.」

最後までお楽しみください。

 

銀世界とキス

開幕早々、髪を結んでいるチセが可愛い(*´ω`*)

そしてくしゃみがめっちゃ可愛いぞぉぉぉぉぉ!!!!!

チセ「来年は秋・・・ちゃんと見られるかな」

すでに冬だからね〜秋はあっという間に通り過ぎちゃったから・・・

「太陽は早寝の日」

「星と月は夜更かしの日」

「夜までにあらゆる祭りを終わらせて」

『ユールの夜が来るよ』

「やぁ夜の愛し子」

「人の子」

『ユールの支度は終わりそう?』

片翼の天使であった・・・かわええ(*´ω`*)

チセ「ユール・・・?」

エリアス「ユールの支度はこれからだ」

チセ「エリアス」

毎回思うんだが、エリアス前見えてるの?w

「お寝坊さん!ユールはすぐやってくるよ!」

ぴょんぴょんかわええ(*´ω`*)

「黒い女神と冥府の鹿が野を歩く前に」

チセ「おはようございますエリアス。あの子達は・・・?」

エリアス「ユール、冬至の日にいつもやって来るからユールの双子と呼んでるけど本当の事はわからない」

「今日は忙しくなるよ」

チセ「はい」

エリアス「体が辛かったら言うんだよ」

チセ「はい・・・絶対言いますから」

前回みたいにまた倒れられると困るからね(頻繁に倒れてる)

ルツ「俺は使い魔失格だ・・・チセが危ない時も俺は何もできず・・・」

ちょっwwwルツめっちゃヘコんでるやんw

あの一件以来、チセを守れなくて落ち込んでるな・・・

完全にルツ、ウツになってます

チセ「この間からこんな状態です」

完全にしょぼーん(´・ω・`)

てか暗くてよく分からんのだがw

影なのか犬なのかわからんぞぉぉぉぉぉ

エリアス「君は僕よりずっとチセのことをわかってるんだろう。チセは隠すから君は言いづらいのかもしれないけどもっと早く僕に教えてくれていいんだ」

「そうしたら僕がなんとかするからさ」

いたたまれない・・・

ほんとルツは良いやつだよ!

エリアスより全然チセを守れてると思う!

それに比べてあの骨は・・・いつも肝心な時いない!!

お前自分の弟子(嫁)やろ!しっかり守れよ!!

ルツ「今ちょっと体が冷えてる」

エリアス「チセ」

チセ「外から帰ってきたからですよ」

体感温度まで察知できるとかスゴすぎないか?w

使い魔ってほんとなんでも共有してるんだな〜

ていうか、みんな過保護じゃねーかwww

エリアス「さ、ユールの支度を始めよう」

チセ手袋しないで寒くないのかな?w(絶対寒い)

森にある色んな植物採取中

エリアスまた獣変身してるやんw

お?隠れた?

ふぁ!?おいおいデケェな!!!!!

ボインの女王様と仮面で半人半獣(ケンタウロス)の下僕かな!?

なんぞあれ?またお胸が大きいお方で・・・しかも垂れてる・・・

妖精はみんな胸がすごい!!しかもなぜかボテ腹・・・

ふつくしい・・・でも隠れているってことは、あの方々とは出会ったらまずい系ですかね?

チセ「綺麗だな・・・」

おまきれ!チセのほうが綺麗です(*^^*)

エリアス「これは綺麗なの?」

チセ「私はそう思います」

今日もエリアスは「感情」について勉強してます

いやぁ・・・マジで背景綺麗だな・・・

エリアス「これでよし。ヤドリギの下ではキスをしてもいいって風習もあるんだよ」

チセ「へぇ・・・」

何?キスとな・・・

エリアス「やってみる?」

チセ「え?」

やりたそう・・・

やりたそうwww

確かにやりたそうな顔はしてるけど・・・骨やで!!w

エリアス、キスしたいのかよ・・・

チセ「えーっと・・・屈んでもらってもいいですか?」

ハグのポーズしてるチセ可愛い(*´ω`*)

うぉぉぉぉぉ!!!!!

イチャイチャしてるー!!

エリアス「お返し」

すりすり・・・ゴツゴツしとるがなwww

キスしたのか今?w

照れてるチセが一番可愛い(*´ω`*)

チセ「どうですか?」

エリアス「う~ん・・・何だろう?背中かな?腰かな?ムズムズする。どうして?」

チセ「さぁ・・・」

イチャイチャしやがって・・・見てるこっちがムズムズしてくる

チセ「ルツもね」

ルツお前もかwww

しかも尻尾ふりふりやないかいwww興奮するなwww

犬湯たんぽやんけw

ルツあったかそうだなw

てかルツはご主人にケツを向けて寝るのかw

チセ「ん・・・?」

お?このハトは・・・もしや・・・

 

ロンドンの街で秘密の女子会

ヘイゼル「じゃ旦那様。確かに預かりましたんで」

エリアス「いつもギリギリですまないね」

今のうち、大丈夫、書置きしてきたし

あっ・・・(察し)これもう完全にバレテーラw

イギリス「ロンドン」

クリスマスが近いのか

ということは、これはもしや・・・お忍びでエリアスにプレゼントかな?

チセ「すごい人・・・」

ルツ「チセ、俺は中にいる」

アリスさんおひさ!

そう、あの伝書鳩はアリスからのお誘いでした

これはもう・・・女子デートや

アリス「悪いなぁ、ロンドンまで呼んじまって」

おー!ロンドン飯!食いたい!

クリスマスメニューになってて美味しそう

チセ「それでえっと・・・クリスマスのプレゼントだっけ。レンフレッドさんの」

アリス「うん・・・」

おっと!!これはもしや乙女の恋の相談かな!?w

プレゼント選びの相談とは・・・アリスかわいいな(*´ω`*)

てかいつの間にチセとアリスこんなに仲良くなったんだ?w

チセ「本当に何をあげたらいいかわからないの?前は何を?」

アリス「前は・・・その・・・逆に貰っててだから今年はと思って・・・」

「食べてる」

「すごい食べてる」

2人ともめっちゃ食っとるやんwww

以外に大食いなのかな?w

アリス「お前は何かやんないのか?あの骨頭に」

チセ「私?・・・考えてなかった・・・」

考えてなかったんかいwww

アリス「なら今日は2人でプレゼント探しだな!」

弟子から師匠へ「大切な人への贈り物」

おっと、右に何かいますね・・・クラゲ?

チセ「いいものあった?」

アリス「う~ん・・・好みもあるしな。そっちは?」

チセ「そもそも好みがわからないし・・・」

またなんか食ってるしwww(ハンバーガー)

そもそもエリアスが欲しいものって何だ?

チセ「ごめんね。誰かにプレゼントなんてあげたことなくて・・・」

アリス「あたしはその・・・知り合いがあんましいなくて」

チセ「わ・・・私も・・・そういう人いなくて・・・」

両方ぼっちだもんな(´・ω・`)

アリス「じゃあさ、あたしとチセは仲間だな」

チセ「仲間・・・」

アリス「魔法か魔術か違いはあるけどお互い師匠について勉強して生きてる。だから仲間」

魔法使いの弟子と魔術師の弟子である

チセ「そっか・・・そうだね」

チセめっちゃ嬉しそうだな(*´ω`*)

アリスとすごく仲良くなってて安心するε-(´∀`*)ホッ

ヘイゼル「おや?エインズワースの旦那さんのとこの娘さんじゃありませんか」

チセ「ヘイゼルさん・・・どうも」

アリス「チセ?何と話してんだ?」

チセ「え?」

あっ・・・そうか見えてないのか

ヘイゼル「おや?お連れさんは・・・魔術師は魔法使いと違って目晦ましをかけた俺達みてぇな者には気付かねぇんでさぁ」

魔法使いと魔術師の違いですね

アリス「!?」

アリス「うぉ!?」

ヘイゼル「初めましてお嬢さん」

そらいきなり見えたら誰でもビビるわwww

ヘイゼル「へぇークリスマスプレゼントを・・・」

チセ「そうなんですけど・・・」

ヘイゼル「その人が使ってる所を想像できるものはどうです?」

「その人の事をよーく思い出してしっくりくるものを考えるんでさぁ」

なるほど〜それは良いアドバイスだ(・∀・)イイネ!!

ヘイゼルさんめっちゃ良いやつやんけ!

アリス「普段使いしてるものか・・・」

チセ「あ、ちょっと思いついたかも」

アリス「ずりー!教えろー!」

チセ「真似はダメだよ」

この2人最高に仲良いじゃねーか(๑•̀ㅂ•́)و✧

「お!アリスじゃねぇか」

アリス「・・・行くぞチセ」

なんか嫌な予感しかしないんだが・・・

「なんだよ、昔みたいに遊ぼうぜ」

アリス「薬はもうやんねぇ」

このクソ野郎クスリやめろ!

「おい!」

うぉ・・・金的ぃ・・・イッッテェ・・・・・・

これ絶対痛いやつですね・・・(男性諸君にはわかる)

「てめぇ!」

す〜ぐそうやって刃物出す

お前ら武器使うことしかできねぇーのか?

ルツおこですΣ(゚Д゚)

かっけぇ・・・こういう時ほんと頼りになるルツ

泡吹くなwwwww

アリス「ごめんな・・・昔の残りカスってやつ・・・」

チセ「アリスさん、薬っておいしいの?」

チセやめろwwwww

それはさすがに笑うwww

まぁ確かに素朴な疑問ではあるがwww

「・・・うまくねぇよ!あたしには合わない」

クスリからよく抜け出せたな・・・あれって中毒性高いんじゃないのか?

アリス「好きで始めたわけでもねぇし・・・今でも夢みたいでさ・・・」

ん?またおるぞ・・・あのクラゲ

アリス「あー・・・こんな話面白くねぇな、やめやめ・・・」

チセ「いいよ」

「聞きたい」

チセ興味津々である

身の上話を聞いちゃったらもう友達だな・・・

アリス「・・・先生はクソ親に薬仕込まれて売人やるしか生きる道がなかったあたしを拾ってくれたんだ」

ついにアリスの過去が明らかになるのか・・・

親がクスリやってるのはさすがにヤバいでしょ・・・クソすぎだろ

それでレンフレッドさんが救ってくれたのか・・・

 

レンフレッドとの出会い「アリスの過去」

ずぶ濡れだ・・・捨てられた犬のように・・・

まだ腕があった頃のレンフレッドさん

レンフレッド「お前このままずっとここにいたいか?」

アリス「・・・やだ!」

レンフレッド「自己紹介がまだだったな。私はミハイル・レンフレッド。まぁ好きに呼べ」

先生ここいい所ですね

アリス「おいてめぇ・・・」

レンフレッド「風呂が先だ」

チセの時もそうだったけど、この世界はまず先に風呂なのか?www

あ!倒れた!これ完全に禁断症状じゃないか!?

クスリの効果を完全に止めるための薬か

あの頃はまだ先生の事全然信用してなくて

それまでゴミ溜めみたいなとこで生きてきたあたしには

人を信じるなんて無理な話でさ

なんか一気に綺麗になったね

だけどあの時・・・

アリス「タイトル読めねぇ・・・」

なんか出たよ!?こえぇぇぇぇぇ!!!!!

やべぇよ・・・やべぇよ・・・

これもしかしてフラスコの中の小人か!?

先生ー!!よくぞ守ってくれた!!

レンフレッド「中は開くなと言っただろう!」

アリス「いってーなー・・・」

そしてゲンコツである

てかそんなヤバい本そんなとこに置くなよwww

レンフレッド「いや・・・私も悪かった。きちんと指示すればよかったな」

うぉ・・・ヤベェ・・・それはさすがに痛ぇーよ・・・

なるほど・・・これが原因で顔に傷がついたのか・・・

アリス「どうして・・・怪我・・・顔が!」

もはやシャンクス

レンフレッド「あぁ、構わない。でもよかった。せっかく元気になったのに傷なんて作るものじゃない」

いやいや、構うよ!?wwwあんたが重症やで先生w

先生の優しさだな・・・

アリス「手当なら慣れてっからちゃんとできる。自己流だけど」

アリスの我流手当

我流でも十分な手当だな・・・てか血の量がヤバい・・・

アリス「ごめん・・・」

レンフレッド「ッ!」

アリス「次はちゃんとする・・・守り手として・・・あんたのこと守る・・・」

これがアリスが決意した瞬間である・・・いい子だな・・・

レンフレッド「次は頼んだぞ」

この2人もいい師弟関係だなぁ(´;ω;`)

アリス「思い出したらしんどくなってきた・・・」

チセ「ごめんなさい。何て言ったらいいかわからなくて・・・」

アリス「チセがどうこう考える必要ねーよ。手前が幸せか不幸か考えるなんて手前で決めるさ。聞いてくれてありがとな」

ええ話や・・・(´;ω;`)

アリス「そういえばお前達のとこ、使い鳥が行ってないか?小さいやつ」

チセ「え?」

あれ?ここパディントン駅じゃね?

あっ・・・(察し)

アリス「あ~・・・嫌何でもない。じゃあまた手紙書くよ。ギリギリまでありがとうな」

チセ「ううん。私もありがとう」

アリス「お互いうまくいくといいな」

アリスはレンフレッドさんのプレゼントに何を買ったのかな?

スゴく、スゴく、気になります!!

ルツ「よかったな。仲間ができて」

チセ「お兄さんから見て合格?」

ルツ「悪い奴じゃないな」

やっぱりルツがお兄さんなのか

「あっ!」

スラム街なら完全にスられてたな

「ごめんなさい!ちょっとイーサン!」

「ステラ!イーサン!」

お?これは何かありそうな気がするな・・・

メリークリスマス

エリアス「おかえり、チセ」

チセ「ッ!」

エリアス「遅かったね」

「ロンドンまで何が欲しくて行ってきたんだい?レンフレッドの弟子とも会って」

チセ「み・・・見てたんですか!?」

何から何まですべて最初からバレてました!

てかそのクラゲエリアスのだったのか・・・それで監視してたってことか

ルツ「俺がいた。あまり怒るなエリアス」

エリアス「怒る・・・?怒ってるの僕は?」

チセ「多分・・・」

エリアスには感情がないからね〜自分でも怒ってるという自覚がないんだろうね

チセ「ごめんなさい・・・これを買いに。その・・・まだ1日早いですけどメリークリスマス」

チセ「・・・エリアス?」

エリアス「あ、そうか。くれるとは思わなかった」

チセ「あげようと思ってなかった・・・ごめんなさいエリアス」

ゆるいwww上げようと思ってんなかったwww

チセ「えっと・・・いつも同じ物を付けてるから落ち着くのかと思って・・・」

おぉ・・・綺麗だ!なんか高そうw

エリアス「ありがとう。チセ」

さり気なくそっと引く・・・空気を読むシルキーである

エリアス「じゃあチセにも」

チセ「おっきい・・・」

エリアス「アンジェリカ達にしか作った事無かったんだけどチセにもと思って」

これ自作なんですか!?スゲェ!!

チセ「作ったんですか!?エリアスが?」

エリアス「うん。昔アンジェリカに言われたんだ。プレゼントに熊のぬいぐるみが欲しいって」

ロリアンジェリカ\(^o^)/

エリアス「多分今年作ったそれが一番うまくできてる」

チセ「もしかしてそれからずっと・・・?」

エリアス「うん。他のものはよくわからなくて」

チセ「ありがとうございます・・・」

エリアス「ちょっとした仕掛けもあるよ。あと、あれもみんな君へのプレゼント。アンジェリカやサイモン、リンデルからも届いてる」

めっちゃ来てる!皆優しい人達だ・・・チセは幸せ者だね

てか仕掛けって何!?w

エリアス「本当なら贈り物は当日に開けるものだからこれは明日ね」

チセ「はい・・・」

チセのその表情良い!!愛されてるね(*´ω`*)

エリアス「ほら、先に夕食にしよう。お説教は後でね」

う・・・忘れてくれてなかった

エリアス「言ってくれたらついて行ったし色々買い物もできたのに」

チセ「それはちょっと」

エリアス「え?」

え?ってwwwww完全に拒絶されてますやんwwwww

 

「女の子同士の・・・秘密の話があったので」

乙女の秘密ってやつですか

というか、チセどんどん感情豊かになってきて女の子っぽくなってきてるね

クリスマスってこんな感じ・・・

だったっけ・・・

次の日が楽しみになるなんて信じられない・・・

ぬいぐるみが増えたことによってどんどんルツのポジションがなくなっていくwww

てかチセ布団かけないの!?さすがに寒いよ!!

 

「おや?憐れな子がおるな」

またお前かい!!目が・・・やべぇよ・・・コイツマジでやべぇよ・・・

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

旧き者、灰の目
悠久の時を生きる彼に翻弄される兄妹
魔法使いと少女は兄妹達のために手を貸すが・・・

駅で会った兄妹か・・・兄妹繋がり多いなw

灰の目、貴様は怪しすぎる!!お前絶対黒幕やろ!!

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#16いかがだったでしょうか?

猫の国で初めて会った時は完全に敵だ!って思っていたアリスとチセが仲良くなって本当によかったですね(*^^*)

お互い独りぼっちだったから、初めての友達って感じでいいですね。

というよりも、いつの間にあんなに仲良くなったんでしょうね?wやっぱりあの伝書鳩を使ってコミュニケーションとってたのかな?

ともあれ、今回はクリスマス回、秘密の女子会、魔法使いの弟子&魔術師の弟子、アリスの過去、プレゼントと、珍しく何も悪いことは起こらなかったと思った矢先・・・

最後の最後にあの野郎・・・灰の目め・・・また何かやらかすのかアイツ

 

さてさて、次回の【魔法使いの】#17ではどのような展開が待っているのでしょうか。

それでは今回はここまで!次回も楽しみですね!

ではまた次回お会いしましょう!


 

shade

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