From:shade

ついに完結 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #13「East, west, home's best.」  はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#13「魔法の先生」と「人間の先生」

2018.01.09

魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.」 

愛した相手に才を与える代わりに、命を奪う吸血鬼、リャナン・シー。 
彼女にとって愛すことと、大切な存在を失わぬため愛さぬことは、 
どれほどの違いがあるのだろう。

彼女の想い人、ジョエルの命は尽きかけていた。 
その胸の内には、薔薇の園で見た一瞬の幻として 
リャナン・シーの姿が焼き付いている。

終わりが訪れる前に、惹かれ合う二人をひと目だけでも会わせたい。 
そう強く願うチセは、彼らの為に出来る事をやろうと決意する。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「Looks breed love.」を和訳すると

「一目惚れ」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #14「Looks breed love.」

最後までお楽しみください。

 

獣と化したチセ

物語はチセが凛々しい狐にされてしまった話から

灰の目「さぁ、行くがいい」

まさか・・・野生に還るのか・・・?

灰の目「今のお前にはその力がある。お前が最後に立ち止まったその場所がお前のあるべき野になるだろう」

行っちゃうのか・・・野に還るチセ

エリアス「チセ!嫌がらせか、お前達を縛る目を持つ人間がそんなに気に入らないか」

灰の目「何、追わずとも家が恋しければ戻るだろうさ」

「それに、傍に置くならば人の身でない方が都合がよかろう?」

結局、爺さん・・・あんた何しに来たんだよ・・・(笑)

「森の影から生まれた成り損ないよりも人の命は脆いからな」

エリアス「お前たちは皆僕をそう呼んで遠ざける」

「でも僕は寒いのは嫌いなんだ」

灰の目「あぁ・・・まっこと可愛らしい・・・」

あぁ・・・なんて綺麗で楽しい・・・!

私は・・・ええと・・・なんだっけ・・・?

チセ、めちゃくちゃ楽しそうだな!

ウキウキしてるというか・・・なんというか・・・嬉しそう!

チセ・・・
誰かが耳の傍で叫んでるような・・・

どこまで行こう・・・

どこまでも行ける気がする・・・

誰もいないところまで

野生になって活き活きしてるなぁ〜

でも、完全に理性を失ってるな・・・チセ

ルツ「このままお前は行くのか?」

チセ「行くよ。だって呼ばれてるもの」

ルツ「何に?」

チセ「向こうに」

ルツ「それでいいのか?」

チセ「それでいいよ」

ルツ「お前がいいなら俺も一緒に行こう」

「でも・・・お前はもうあっちに何もないのか?」

チセ「あっち?私・・・なんだっけ?」

エリアス「チセ、僕はまだわからないことがたくさんある」

「チセがいてくれないと困るよ」

エリアス!?変形してる・・・だと・・・!?

チセ「困るんですか?」

エリアス「うん。困るし・・・」

「寒くて、寂しい」

寂しい・・・覚えた言葉ですね・・・

あぁ・・・チセの目がキュルキュルしてる・・・

チセ「寒いのは、私も嫌いです。だから、帰りますね」

戻った・・・案外あっさりと戻ったねw

チセ「まだ脳みそが霞みかかってる気がします・・・」

もふもふケモチセタイムは終わってしまった(´・ω・`)

エリアス「呪いの類だからね」

チセ「呪い?」

エリアス「これは人狼になるための毛皮なんだよ。まぁこの毛皮は狐だけど・・・人狼の毛皮は人の望みに応えるからね」

人狼ならぬ人狐ということか・・・というかウーパー可愛いな(*´ω`*)

ん?もしかして人狼ゲームかな?

エリアス「酷いものを寄越されたよ・・・使いたい時は僕に言ってね。ああいうのを愉快犯っていうんだよ。消えてるし」

チセ「使いたくない・・・」

エリアスおこかな?w

今後使えそうなアイテムだと思うけどな・・・重要なアイテムになるんじゃないのかな?

あのまま向こう側へ行っていたら・・・

ルツ「チセが望まないなら止めるさ」

チセ「そう考えちゃっても止めてよ・・・おやすみ」

ルツ「おやすみ・・・」

ルツ一緒に寝てるのか!?・・・重そうw

リャナン・シー「チセ!ジョエルを・・・助けて!」

エッッッッッッッ!!!!!!(痴女が来ました)

こんばんは、はやみん\(^o^)/

親愛なる人を助けて

エリアス「チセ・・・?」

パジャマで行くのかw

リャナン・シー「1日ずっと・・・起きなくて・・・私じゃ・・・どうしようもできなくて・・・」

もう寿命なのでは・・・最期の時が近づいてる・・・

ルツ「チセ!乗れ!」

チセ「でも・・・!」

ルツ「大丈夫だから!」

ルツ乗れるのか!?ていうかルツでけぇ!

チセ「お前は良き錠。古い錠」

「私はお前の良き油。私はお前の金の鍵!」

チセ普通に魔法使ってるやん!!

しかも、解錠の魔法を既に習得済みとは・・・スゴいな!

チセ「ジョエルさん!ジョエルさん!」

これは老衰なような気がする・・・

リャナン・シー「チセ・・・」

エリアス「いきなり出て行ったと思ったら・・・」

チセ「エリアス・・・」

エリアスちゃんとついてきてるw

エリアス「その男どうしたんだ?死にかけてるじゃないか」

サラッと言うなw(空気を読まない)

エリアス「リャナン・シーか、どうした?食わないのか?お前の獲物だろう」

リャナン・シー「ち・・・違う・・・私は食べてなんかいない!血の一滴だって・・・い・・・命の一欠片だって!」

エリアス「吸血鬼が取り憑いたらその人間の未来は決まっているだろう」

エリアスそれはアカン・・・普通に酷いこと言ってるぞ!

エリアスには慈悲がないから、彼女の気持ちがわからない・・・

リャナン・シー「違う・・・違う・・・憑いてなんか・・・」

あぁ・・・リャナン・シーが辛い・・・(´;ω;`)

そして見てるこっちも辛い・・・(´;ω;`)

エリアス鬼畜かお前は!無慈悲すぎるだろ!

リャナン・シー「離れなきゃ・・・私がずっとずっと遠くに行ったらジョエルは・・・」

エリアス「無駄だよ。お前はもうこの男に手を付けた」

人の気持ちが微塵も理解できない・・・空気読めないエリアス・・・

そして顔がこえぇよ!!もうこれ普通にホラーだよ!!

チセ「エリアス・・・」

エリアス「いくら離れてももう・・・」

チセ「エリアス!」

「ごめんなさい、ジョエルさんを看ててもらえませんか・・・」

エリアス「うん、いいよ」

流石にチセおこだよ・・・チセは空気を読める優しい子だな

リャナン・シー「愛してない・・・違う・・・私はアレを・・・愛してなんかいない・・・」

「違う・・・違う・・・違う・・・違うのよ!だって・・・愛してしまったら・・・私たちは・・・」

愛してないは嘘だね・・・だって泣いてるから(´;ω;`)

リャナン・シー「その愛を通さなきゃいけないの・・・」

リャナン・シーが愛せば、ジョエルも救われるよ・・・

ジョエル「夜・・・?」

エリアス「気分はどうですか?」

エリアス人間の姿に変身しとる!

ジョエル「あなたは死神か何か・・・ですか?」

エリアス「似たようなものです。うちの子が世話になりました」

お?もしかして気づかれてるのか?

エリアス「チセという名の子です」

ジョエル「あぁ・・・いい子でした」

エリアス「あなたはもう長くないでしょう。病院に行って治る質のものじゃない」

突然の余命宣告!!

普通に年だからじゃなくて?

ジョエル「親切な死神さん。この老いぼれにどれくらいの時間が残されてますか?」

エリアス「もって1週間」

ジョエル「苦しくは・・・」

エリアス「ないでしょうね」

ジョエル「なら・・・それは悪くない。悪くない人生でした」

エリアス「あなたは・・・恐れたりはしないのか?」

ジョエル「恐ろしいですとも。誰だって死は恐ろしい・・・ですが逃げられるものではない」

人間である以上・・・いや生き物である以上・・・死は必ずやってくる・・・

死は平等に誰にでも訪れるものだからね・・・

ジョエル「僕は早くに妻に先立たれました。お互い親の紹介で知り合って恋愛ではなかったけれど・・・悲しかった」

「でも妻が残した薔薇の庭が僕を悲しみから救い上げてくれた・・・正午の光の幻だろうが次を願う美しい出会いもあった。それで十分だ」

薔薇が綺麗ですね・・・

ジョエル「でも・・・あの赤いスグリのような目の人を願えるならまた・・・なんてね」

まさに相思相愛・・・

妖精の塗り薬

エリアス「妖精の塗り薬を?」

チセ「作ってもいいですか?あれを塗ればただの人でも・・・ジョエルさんでも彼女の姿を見られるようになります」

エリアス「あれは基本的に人間に使ってはいけないものだよ。隣人達に知られればとんでもなく怒りを買う」

禁忌の薬というわけか・・・

チセ「でも・・・私は・・・一目だけでも・・・一言だけでもあの2人に・・・」

エリアス「ダメ・・・と言いたい所だけどいいよ。チセの我儘は初めてだし」

いいんかーい!w

禁忌の薬の使用をあっさり許可したなw

エリアス「ただし無茶はしないこと、いいね?」

チセ「は・・・はい!」

あ・・・これは無茶をしますねw

ぴょーんwww

エリアス「何でそうなるの?」

チセ「何ででしょうね・・・」

手品かwww

エリアス「そのままの状態を維持できないとまずいよ。僕は今回手伝えないし」

お前手伝わないんかーいw

ルツ「すまない・・・俺も手伝えなくて」

チセ「いいよ」

ルツはいい子だな(*´ω`*)

エリアス「使い魔といえども妖精は自分の姿を見られるのを嫌うからね」

チセ「エリアスはできると思いますか?私1人で・・・」

エリアス「君の体の事もあるしできるなら僕はしてほしくないんだけどね」

エリアスはチセのことになるとこんなに心配になるのにな・・・

チセ「でも・・・やりたいんです。今度だけは・・・」

魔法を使う時うんと目を凝らす

そうするとゆらゆらと揺れる光が遊んでいるのが見える

これが魔力と呼ばれるもの、らしい

それは夜の星の色に似ている

かと思えば海みたいに青かったり森の中みたいな緑だったりして

時々朝焼けのように白む

まとまって・・・揺り籠みたいに・・・包むように・・・

明鏡止水!!

魔法のシーン本当に綺麗ですよね・・・

しかも魔法の説明なんてめったにしないから新鮮ですね

チセ「できた・・・」

なんか知らんけど気づいたら出来てたってやつですかw

エリアス「うん、大丈夫そうだね。後は5日間この状態をしっかり維持すること」

チセ「はい」

エリアス「本当に無理はしないこと。何かあったら言うこと。いいね?」

チセ「あ・・・はい」

ふぁ!?5日!?

マジですか・・・5日って・・・ギリギリじゃないですかね・・・

体から・・・大事なものが抜けていく気がする・・・

ジョエル「怖い・・・な・・・」

「誰か・・・いるのか?そこに・・・」

いますよ・・・やはり気配は感じるようですね・・・

古い金貨を汲んだ泉の水に沈めて

その季節に作特別な花、決められた香を調合する

満月に1日、それからは東西南北の窓辺で1日ずつ

月の光と日の光を当てる

その間ずっと薬瓶に張り付いてなければならない

寝ることも許されない

不眠不休・・・めちゃくちゃ苦行じゃないですか!?

5日間人間が不眠不休をしたらヤバいことになりそう・・・

それでも成功するか失敗するかは五分五分・・・

難易度たけぇ・・・トイレとかどうするんだろうか・・・

リャナン・シー「何でここまでしてくれるの?」

チセ「あなた達の好意ってそういうものなんでしょう・・・」

「私は私に笑ってくれた人たちには・・・私の為に笑ったままでいてほしいだけなんだよ」

チセ・・・(´;ω;`)

リャナン・シー「人間って馬鹿ね・・・そして・・・我儘だわ・・・」

リャナン・シーの声が・・・切ない(´;ω;`)

チセ「今日は・・・何日目だっけ・・・?」

ルツ「4日目だ・・・」

さすがに曜日感覚狂ってくるよな・・・

ルツも付き添ってるのか・・・しんどそうだ・・・

もう少し・・・

チセ寝落ちしそう・・・

うぉぉぉぉぉ!!!!!

なんかスゴいことになってるぞ!?

「匂う、匂うぞ」

「匂いがする、祝福の匂いだ」

くんかくんか・・・5日間も風呂入ってないからね・・・

オベロン「へぇ〜・・・」

「面白いことをやってるなぁ」

妖精王に感づかれた!?(ヤバい・・・)

あー!チセ眠ってしまった・・・!

やはり人間は睡眠には勝てない・・・

そりゃそうだよね・・・5日間も寝ちゃいけないとか無茶がありすぎる・・・

チセ「ッ!まずい!寝てた・・・!」

チセ・・・くま・・・しくじったか!?

エリアス「お疲れ様」

チセ「エリアス・・・」

エリアス「大丈夫、できてるよ。ギリギリだったね」

ギリギリセーフ!!あぶねぇw

危うく5日間の努力の結晶がすべて水の泡になるところだった・・・

チセ「いいよ、好きにして」

「あなたがしたいようにしていいんだよ」

好きにしてええんやで!

一目惚れだった

夢かな・・・

さっきは起き上がれなかったのに

長いこと眠ってた気がする・・・

見えた!それも痴女だ!

(はしたない格好の女性が僕の目の前に立っていた・・・)

というか、いきなりその格好は刺激が強すぎるだろwww

ジョエル「あぁ・・・やっと会えた。君に」

リャナン・シー「あんたが・・・あんたが・・・私を・・・私を見つけたせいで・・・私・・・あんたから離れられなくなっちゃったのよ・・・」

「あんたのせいよ・・・」

谷間を見せていくスタイル・・・ぐはっ

ジョエル「ごめんよ・・・」

リャナン・シー「なんであんたが謝るのよ!怖いって言ったくせに!一人で逝くのが怖いって!」

「私のせいで・・・」

ジョエル「僕を愛してくれてありがとう。リャナン・シー。知人の恋人。僕だってそれくらい知ってる」

触れることができるのか・・・

というか、ジョエルさん知ってたのか・・・

ジョエル「あげるよ。こんな老いぼれた僕の命でよかったら全部君にあげよう」

リャナン・シーは愛した相手に才を与える代わりに、命を奪う吸血鬼だからね・・・

リャナン・シー「でも・・・でも・・・私はジョエルから貰ってばっかりで・・・ジョエルには何も・・・」

ジョエル「貰ったよ・・・」

「妻と死に別れてから僕の人生はただただ惰性みたいなものだった」

ここで挿入歌は反則だろ(´;ω;`)

ジョエル「でもその中で一瞬だけ君と目が合った」

ジョエル「とても・・・とても綺麗でまた会いたいと思った。それだけで僕の人生は惰性ではなくなったんだ」

妖精と一瞬目が合っただけで・・・それだけで惰性ではなくなったのか・・・

なんて羨ましい人生なんだろうか・・・まさに生きる希望

リャナン・シー「馬鹿よ・・・あんた・・・そんなこと言われたらますます離れられない・・・」

ジョエル「僕がどこに行くかはわからない。もしかしたら妻の傍に行けるのかもしれない」

「でもきっと、きっと君の傍にも行く」

「独りぼっちじゃないなら、待ってる人がいるならちっとも怖くなんてないさ。だから・・・」

あぁ・・・消えるのか・・・

ジョエル「だから・・・このは君が貰ってくれ」

朽ちるように死んでいくのか・・・(´;ω;`)

リャナン・シー「馬鹿・・・返事もしてないのに・・・ほんとに人間って・・・馬鹿ね・・・我儘ね・・・」

これもまた「愛」なんだろうか・・・

代償

リャナン・シー「・・・私ここにいるわ。この世が朽ちるまでジョエルがまた来るのを待ってる」

「チセ、ありがとう」

エリアス「悲しい?」

チセも泣いてる(´;ω;`)

チセ「多分・・・」

エリアス「泣いてる?」

チセ「よくわかりません・・・エリアスは・・・どう思いますか?」

エリアス「わからない。ただ君が泣いてるのを見るのは少し体の中身がモヤモヤする」

チセ「先生になれなくてごめんなさい・・・」

エリアス「ううん。早くベッドで寝た方がいい」

エリアスも大切な人を失った時にわかるよ・・・

オベロン「じゃーん!」

「や!」

チセ「オベロン・・・!?」

オベロンさんこのタイミングで出てきちゃう感じですかwww

早急にチセを寝かせてあげてください!

オベロン「妖精の塗り薬、瞼の祝福。それを人間が作るのはご法度な~のさ」

oh・・・バレテーラ・・・

オベロン「悪いけど残り貰っていい?」

薬とは言ってない・・・じゃあ何を「貰う」んだ?

もしかして寿命・・・じゃないよな・・・?

チセ「どうぞ・・・」

あ・・・指輪が・・・

チセ「え・・・」

「えっ」

吐血!?!?!?

あれか!?妖精の塗り薬の代償か!?

それともスレイ・ベガの魔力を制御するための指輪が弾け飛んだからか!?

終わったよ!?ここで終わりかーい!!!!

まさかの吐血エンド!!しかも黒い血だったぞ・・・

あれはヤバいような気がする・・・うん・・・

ちなみに、挿入歌で流れた曲は「Rose」

歌は「Kaco」さんという方が歌っています!

 

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

禁忌の代償はあまりにも大きかった
死の影に蝕まれた少女に妖精王たちは手を差し伸べるが・・・

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#14いかがだったでしょうか?

はい!ということでまさかの衝撃的な最期のシーンで終わってしまいました・・・

チセ大丈夫なのか!?あれはなんか今までと違うヤバさを感じたんですが・・・

ていうか、、、そんな命に関わるような代償だったんですか!?ヤバすぎでしょ!!

禁忌こえぇ・・・そもそも禁忌以前の問題で、5日間も不眠不休で頑張ってたんだからそりゃ命に関わりますよね・・・

どうやら妖精王が禁忌について怒って何かしたというわけではなかったようですが・・・

 

さてさて、今回は感動回でしたね・・・

リャナン・シーとジョエルの話がメインでした・・・いやーあれは辛い・・・ほんとしんどい話しでした。

ジョエルさんも年なので寿命だったのかもしれません・・・どの道、遅かれ早かれこういう運命だったのかもしれませんね。

人に限らず、生物にはいずれ寿命が訪れ死んでいく・・・死は平等です。

最後に会えて会話ができただけでも2人とも幸せだったのではないでしょうか。

しかし、リャナン・シーのあの格好いつ見ても際どい・・・わけがわからないような服着てますね・・・

あの服どうなってるんだろうか・・・?気になって途中から話が全然頭の中に入ってこなかったんですが、、、(笑)

さて・・・次回の【魔法使いの】#15ではどのような展開が待っているのでしょうか。

それでは今回はここまで!次回も楽しみですね!

ではまた次回お会いしましょう!


 

shade

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