From:shade

これは、世界の美しさを識る為の物語 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #10「We live and learn.」 はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#10「名も無き魔法使い」エリアス誕生の秘話

2017.12.11

魔法使いの嫁 #11「Lovers ever run before the clock.」 

ヒトのふりをしたがる、奇妙な為り損ない。 
いつしかエリアスが 
己のことを話さなくなったのは、 
師の教え故か、 
人への苦い記憶がそうさせるのか。

リンデルの二つ名、百花の歌(エコーズ)の由来。 
その歌は雪解けの水音に似て、朗々と風に乗り、 
季節外れの開花と妖精たちの輪舞を現出させる。

そして歌の魔力は 
チセが覗き込む水面(みなも)を水鏡に変えた。 
水鏡の向こう側に見える姿はもちろん──。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「Lovers ever run before the clock.」を和訳すると

「恋人たちはいつも時計の前を走る」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #11「Lovers ever run before the clock.」

最後までお楽しみください。

 

 彼には「感情」が欠けていた

暖炉の火が灯る夜、エリアスは思い悩んでいた・・・

そして相変わらずシルキーは美しい!

 

このままお前と暮らすだけにさせていたら彼女は駄目になるぞ

エリアスはレンフレッドからの忠告に対し思い悩んでいたのだ・・・

チセ「エリアス・・・」

リンデル「そう、あやつの名前はわしの師匠が授けたものなのよ」

エリアス

ようこそ、目まぐるしく醜くも美しい世界へ

師匠マジ師匠すぎないか・・・(ん?)

 

ラハブ「それじゃあエリアスを頼んだよ、リンデル」

リンデル「唐突だのう・・・では今からお主はエリアスだ」

エリアス小さいままなのかwww

それから数年あまりわしらは共にトナカイを追いながら

ちょっwww盛大にぶっ転んだけどエリアスwww

森を歩き、湖を眺め、野を見て旅した

リンデル「おい!何をしとる!食うでもないのに取るのはやめい」

エリアス「そうなの?」

ウサギさん!ちょ、エリアスそれはしてはいけないよ!

エリアスは何かが欠けておるようだった・・・

覚えは早いが全てを外側から眺めてる風に見えた

つまり・・・エリアスに欠けているものは「感情」ということですね。

まるでサイコパスのよう・・・(エリアスには肉も欠けている)

そんな折、食料が少なくなり人里へ寄った

リンデル「もし、わしは呪い師だ、病や傷を負う者はいるか?

治す代わりに少し食料を恵んでもらいたいのだが・・・」

「ちょうど孫が寝込んでおりまして・・・」

リンデルの影に隠れてるのか・・・

やばい・・・見られた!

 

リンデル「辛かろう・・・じきによくなる、しっかり眠りや」

「ん?妹か?心配するな、兄はじきに・・・」

「その人・・・影の中に何かいる・・・」

こえぇぇぇよ!!てか嬢ちゃんだけに見えてるのか・・・?

 

「化物よ!」「魔物だ!」「悪魔だ!」

「子供を連れて行くつもりだったんだ!」

リンデル「悟る子供がおったか・・・クソッ!」

エリアス「リンデルごめん・・・」

リンデル「お主のせいではない!」

子どもだから見えたのか・・・あるいは特別エリアスが見える子どもだったのか・・・

 

「悪魔め!」

いやいや、悪魔だと思ったんなら攻撃しちゃダメでしょw

倍返しにされるぞ?だから石を投げるんじゃない!!

 

リンデルがぁぁぁぁぁ!!!!!

ここでエリアスが覚醒・・・!!

 

リンデル「やめろエリアス!!」

森のヴェールよ!その裾を我らに開け!

うぉぉぉぉぉ眩しいぃぃぃぃぃ!!!!!

 

「消えた・・・」

リンデルさん始めからその魔法使いなさいwww

 

エリアス「ここは・・・?」

リンデル「森の神たちが住む側じゃ・・・」

エリアス「リンデル?」

リンデル「無理矢理魔法を使うとこうなる・・・早く出なければ・・・」

エリアス・・・まだ不器用なところもあるけど純粋な心を持ってる・・・頼もしいな・・・!

エリアス「連れて行って・・・外の、リンデルのトナカイの傍へ・・・」

エリアス物覚えが早いね!

 

リンデル「わしが・・・教えた・・・」

リンデル「お主・・・意外と器用なんだのう・・・」

エリアス「何回も君がやっているのを見てるもの」

見よう見真似でエリアスが料理してるだと・・・!?(味は保証できない)

 

リンデル「ありがとう・・・」

エリアス「・・・・・・・・・」

リンデル「どうかしたか?」

エリアス「リンデル、僕はきっと人間を食べた事があるんだと思う」

唐突なるカミングアウト!!このタイミングでそんなこと言われたらゾッとするぞ・・・

 

リンデル「チセはどう思う?あやつが人食いの化物であったら・・・」

あの時か・・・あれが過去の出来事に繋がったわけですね。

 

チセ「私は・・・小さい頃からずっとあちら側のものが見えて・・・

人間をおいしいとかまずいとかいうものもたくさんいて・・・」

「本当に・・・怖くて・・・」

「でもエリアスは・・・怖いなんて一度も思ったことないんです」

チセ「だから・・・あの人が昔・・・本当に・・・」

リンデル「それ以上はアレに直接言ってやれ」

チセ「リンデルさんが聞いたのに・・・」

リンデル「いやぁーすまんすまん」

「お主はきちんと話せる・・・アレにも同じようにきちんと話してやってくれ」

ちょっとリンデルさん!?どこ触ってるんですか!?

鎖骨!!チセの鎖骨触ってどうすんだ!!!!!鎖骨フェチなのか!?

 

チセ「リンデルさんは何て返したんですか?」

リンデル「わしか?わしは・・・」

「わしはうまいだろうが食ってくれるなよ」

エリアス「た・・・食べないよ」

リンデル「ならよい!」

直球すぎるだろwww

 

エリアス「でも・・・僕は時々食べたくなる、嫌なはずなのに・・・

人間は僕のような奴を怖がるんじゃないの?」

食べないでくださいーい!!

 

リンデル「なぁに、この世に人を食うものなどごまんといるわ・・・

わしがお前だけをことさら恐れるいわれはない」

エリアス「うん・・・」

リンデル「もっとたくさんのものを食え!そうすれば気乗りしない人の味などすぐ忘れるさ」

リンデルさんめっちゃ良い人や〜心が広い!

 

リンデル「とまぁ・・・半ば無理矢理話を流した・・・実際怖かったしのう」

チセ「怖かったんですか?」

怖かったんかいwwwww

 

リンデル「膝の上で丸まる猫が実は人食いと知れたら一瞬でも驚くじゃろう?しゃおー」

チセ「例えが猫・・・」

リンデル「だが恐れなどスープを一匙すくって飲めば消えたさ・・・

ちなみにその時のスープはどえらく不味かった」

エリアス「あえあえあえ・・・」

どんだけ不味いんだよそのスープwwwww

シルキーがいてよかった・・・

シルキーは家事全般得意だからね!

 

リンデル「とはいえ人間はどんな生き物より臆病で残酷だからのう・・・

なるべくそのことは言わない方がいいだろうと奴に言い含めた」

「しかし、あの時の助言が効いているのか・・・他に何かあったのか・・・

アレは徹底して自分の事を他人に漏らさん」

「あれはまだ子どものままなのだ・・・長話をしてすまんのう、そろそろお眠り」

確かに、エリアスってどこかまだ子どものような感じがするもんね。

どこか抜けているような・・・

 

ルツ「チセ、眠れないのか?」

チセ「ううん、ありがとうルツ」

私、美味しそうに見えたのかな・・・

あの人が言いたくない事を聞いちゃったんなら・・・

はい、美味しそうに見えます!(*´ω`*) ←(末期)

 

「歌の魔法」と共に踊りましょう

朝です!起きてください!

「チセだ!」「人間だ!」「おはよー!」

チセ「おはよー・・・あっ・・・」

またかーいwwwチセいつも水に落ちてるねwww

 

ルツ「チセェェェェェーーーー!!!!」

リンデル「あれはとことん水に落ちるのう・・・」

そんなこと言ってないで助けてあげなさいwww

ちょっと待って、、、深くね!?さすがに溺れるぞ!!

リヴァイアサンかな!?デケェ・・・喰われそうなんだが・・・水中生物ってデカいよね・・・

 

ルツ「チセ!大丈夫か!?」

チセ「すごいの・・・いた・・・」

チセ「髪を切ってどうするんですか?」

リンデル「古より髪には魔力が宿るものでな、これを杖の芯にする・・・

チセは東洋の者には珍しい赤毛だな、魔法にはぴったりの色じゃ」

髪カット!確かに日本人で赤毛って珍しいですよね・・・ん?ハゲはどうしろと?

 

リンデル「赤は大地の色、星に流れる炎と血の色なのだ」

「握りはここから選びや」

よし、武器生産イベントの時間だ・・・!

 

リンデル「初めて来た時に見た子だ」

木燃えないんですかね?www

 

リンデル「生木から水分をぬいてもらったのさ」

そんなことができるんですか・・・

 

リンデル「では削りに入るとするか」

チセ「え・・・」

リンデル「おぉ、すまんな・・・教える事はないのだ、

使いやすいように好きな形に削るといい」

マジっすかwww・・・はい、じゃあ工作の時間に入ります!

 

リンデル「杖は己で作り仕上げを年長者がするのが習わしでな」

「削ってる間に己と話すのもいいだろう」

チセ「自分と・・・?」

リンデル「わしは見回りをしてくるからお主はゆっくりやれ」

自分と話す・・・

ルツソファーや!!こんなん絶対モフモフしとるやんけ!!

この丸太の大きさだと日が暮れそうだな・・・なかなかキツい作業になりそうだ。

 

ルツ「あくまで自分と話すんだろ」

チセ「ルツ〜・・・」

ルツ先読みしたねwww

私・・・自分のこと何にも考えてこなかったんだ

ルツソファーいいなぁ〜(*´ω`*)

ドラゴンも増えたwww でもいいなぁ〜こういう世界

すげぇ!めっちゃキレイに仕上がってる!ヤスリがけは大事な作業の1つだよね(*^^*)

 

リンデル「もう暗いぞ、休め」

「すごい集中力だのう・・・ほぼ終わりではないか」

チセ「はい、あと少しですね」

その集中力・・・職人向きだね!

 

リンデル「ほう・・・初めての仕事にしては上出来だのう・・・明日は仕上げだ」

めっちゃ上手いんだがwwwチセやっぱ器用だね!

 

リンデル「今夜は月が明るい・・・いいものが見せられるぞ」

「ここの苔には花が咲く」

チセ「花?」

リンデル「この大地はエルフが産み、愛する地・・・エルフが踊れは花も咲く」

「わしの別の名を知っておるか?」

チセ「百花の歌・・・エコーズですか?」

リンデル「魔法使いや魔術師にとって名前はとても大事なものでな、

常ならば本質や特徴を表す名で呼ばれる」

「わしの呪文は歌なのだ・・・今夜は特別に咲いてもらおう」

ここで挿入曲が流れます!!急に歌うよ!!

そして、ハナガサイタヨ・・・

すごく幻想的で雰囲気がいいですね・・・

エルフがすごくキレイだし、これはもしや・・・フェアリーサークル!?

セルキーも楽しそうでなにより(*^^*)

それは、雪解けの水の音に似て低く、高く、朗々と風に乗って

「踊ろう!」「踊ろう!」

チセ「エルフ・・・!私踊ったことなんて・・・」

セルキー「一緒にくるくるしてればいいのですよ」

リンデル「音に耳を澄ませ・・・歌に、風の音に、水の音に」

「人は覚えておる・・・遥か太古、言葉より先に生まれ体に満ちた音を」

これ完全に違う人歌ってますねwww絶対プロでしょw

めっちゃキレイだ・・・素晴らしすぎる・・・

毎回のように思うけど、魔法使いの嫁の挿入曲のセンスがハンパなく感じるんだがw

 

リンデル「魔法も同じよ、己の周りに耳を貸し手を伸ばす・・・

お前はそれを覚えている」

歌ったり、踊ったりすることって、

人間にとっては本質的なことであり、自然な表現方法のような気がする

 

チセ「もう・・・ダメ・・・」

チセ、クタクタだねwwwどんだけ踊り回されたんだw

あの人がこの景色を見たらどう言うのかな・・・

チセ「エリアス!」

エリアス「え?チセ?どうして水鏡なんか」

ここにいましたwww

 

チセ「水鏡・・・?」

エリアス「水の姿を通じて相手の姿を見るのが水鏡さ・・・

あれ?あいつ今歌ってる?」

チセ「はい・・・」

エリアス「通りでね、あいつの魔力でこっちとあっちが繋がったんだ」

チセ「そうですか・・・」

ちょうど同じタイミングで水鏡の前にいたってことか?これも運命なのか・・・

 

チセ「エリアス・・・なんだかむずかしい顔をしてますけど何かあったんですか?」

エリアス「そうだね・・・少し・・・」

え・・・?エリアス骨なんですけど「表情」って読めるもんなんですか?w

エリアスの「むずかしい顔」がわかるチセすごすぎるんだがw

そう言えば以前、チセはエリアスの「目を見れば考えていることがわかる」

と、言っていたような気がしますね!

 

チセ「えっ・・・大丈夫ですか!?」

エリアス「君がいないと・・・なんだか家が寒いよ、今は夏で暖炉も焚いてるのにね」

これは・・・まさか・・・!告白!!

エリアスの「寒いよ」「寂しいよ」と捉えたのは僕だけでしょうか?

 

チセ「こっちは・・・花が綺麗です、あなたにも見せられたらいいのに」

エリアス「君が見て帰ってきたら僕に教えてよ」

「おすそ分けです」

空間転送できるのか・・・まぁ確かに繋がってるもんねw

 

チセ「エリアス、私あなたのことを色々聞いてしまったんです」

エリアス「あのジジィ・・・」

だから・・・私も・・・あなたに言えなかったこと話します

杖ができたらすぐ帰りますね

あのジジィwwwww てか、既に遠距離夫婦なんですが(*´ω`*)

子どもが2人・・・子どももいないのに子育てしてる気分だのう

親気分のリンデルさんwwwだがしかし、「子ども」ではなく、チセは「孫」です!

ちょっと待ってシルキー・・・今埋めたそれってもしかして・・・

あの通信手段として使っていた伝書鳩くんではないのかね!?

鳥さん・・・お亡くなりになったのか・・・

そして、暖炉の火は消えていた・・・

リンデルが歌ったのは「イルナ エテルロ」という曲でした!

実際はリンデルのCV:浪川大輔さんではなく、「竹中大地」さんという方が歌っていました!

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

帰る場所をもたなかった少女
リンデンバウムの杖が、彼女の行く末を示す
方向の果に少女が選んだのは・・・

To be continued!!

 

感想

【魔法使いの】#11いかがだったでしょうか?

いやぁー・・・最後は静かに終わりましたね。

エリアスが夏にもかかわらず、暖炉の火を灯していたのは、チセに会いたいけど今はいない冷たい部屋にいたからなんですね・・・

チセがいなければ、普段いる家の中でさえも冷たく感じる。だからこそエリアスはどこか寂しい気持ちだったんでしょうね。

それに対しチセもエリアスのことを気にかけているし、回を重ねるごとに夫婦感が高まってきていますよね。

というかリンデルさんめっちゃ歌うめぇなと思いながら挿入歌を聴いてましたwww

歌の魔法使い+治癒魔法専門というリンデルさんの正体が徐々に分かってきましたが、やはり優しい方ですね!さすが師匠のお弟子さんですね!

さて、いい感じに終わってしまいましたが、なんだか不穏な感じもしなくはないです。

最後のシーンがものすごく静かに終わりましたからね。

いや、元々静かな感じがこのアニメの特徴のような気がします。

ゆったり、のんびりしているこの感じがいい雰囲気を醸し出していますよね。

さて・・・次回の【魔法使いの】#12ではどのようなストーリーになるのでしょうか。

それでは今回はここまで!次回もとても楽しみですね!

ではまた次回お会いしましょう!


 

shade

最後までお読み頂きありがとうございます。
「人気ブログランキング」「ブログ村」「ブログサークル」
に登録しておりますので面白かった・続きが気になる
と思ったら、下のバナーをクリックしていただけると嬉しいです。
当ブログの管理者「shade」のモチベーションに繋がります。

アニメランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

この記事が良かったらTwitterのフォロー・いいね・リツイートお願いします。

shadeTwitterアカウントはこちら(⬇)

shade
Twittershade@shade451046
 

アニメ【魔法使いの嫁】紹介ページはこちら(⬇)

アニメ【魔法使いの嫁】これは「人間ならざる異形の魔法使い」と「夜の愛し仔である少女」の物語

2017.10.08
魔法使いの嫁 #12「Better to ask the way than go astray.」 

【魔法使いの嫁】#12 「親愛なる人」あの人が待っている場所へ帰ろう

2017.12.25

特装版 魔法使いの嫁 9 (BLADE COMICS SP)

本編とは一味違う、かわいらしい【魔法使いの】の世界

アニメと同時にTwitterで限定公開されている30秒アニメ《まほよめ》

全24話収録+ここでしか見られない撮り下ろし映像付きでなんと特装版に!

本編とはまた違った、ほのぼのとしたかわいい《まほよめ》の世界を楽しもう!

 

【魔法使いの】 第1巻【完全限定生産】(Blu-ray)

アニメ【魔法使いの】第1巻【完全限定生産】(Blu-ray)がついに発売決定!!

 

発売予定日:2017年11月29日(水)

ただいま発売中!!

 

原作コミック単行本累計450万部を超える大ヒットとなった正道ファンタジー

【魔法使いの「豪華特典」

  • 完全限定生産のセル特典として、原作者ヤマザキコレ描き下ろしコミック(全4巻)を封入!
  • 完全限定生産となる本商品には、原作者ヤマザキコレが本商品の為だけに描き下ろしたオリジナルストーリーによるコミックの各巻封入が決定! 30P(予定)の大ボリューム
  • アウターBOXケースもヤマザキコレ描き下ろしイラスト仕様
  • 各アウターBOXケースも原作者ヤマザキコレによる描き下ろし画を使用
  • 更に全巻そろえると一枚の画として完成!まるで絵巻物のようなイラストも必見!
 
この機会を逃してはいけない・・・
 
さぁ、今すぐ手に入れよう!
 
 
 
 
 
【Amazon.co.jp限定】
 
【魔法使いの】 第1巻【完全数量限定生産】
 
(全巻購入特典:「オリジナルドラマCD」引換シリアルコード付き) (Blu-ray)
 

\ SNSでシェアしよう!/

【この本がスゴい!】shadeが今一番オススメする書籍

お金・時間・場所
「ネットビジネス」こそ唯一
「本当の自由」を手に入れることができる
「自由な人生を手に入れる教科書」

おすすめテーマ『STORK(ストーク)』

究極のモバイルファースト
ブロガー専用テーマ
当ブログでも使っているオススメの
WordPressテーマ『STORK』

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

ブログ運営者:shade

あなたの考え・意見・感想・思ったこと・気持ちなどをもっと”共感”してたくさん”共有”していきたい。たくさんのコメントお待ちしております。