From:shade

これは、世界の美しさを識る為の物語 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #9「None so deaf as those who will not hear.」 はこちら(⬇)

【魔法使いの嫁】#9「恋する吸血鬼」チセとエリアス”初めての夫婦喧嘩”

2017.12.04

魔法使いの嫁 #10「We live and learn.」 

海豹人(セルキー)と共に竜の背に乗り、 
チセはリンデルの許へと向かう。 
自分だけの、魔法使いの杖を作るために。

エリアスに「飼われるままでいる」ことを 
拒もうとしないチセを見かね、 
リンデルは夜の闇の中から 
エリアスを見出した頃の話を始める。

そのころ、独り残るエリアスに 
魔術師たちの集う場、学院(カレッジ)からの便りが届いていた。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「We live and learn.」を和訳すると

「長生きはするものだ」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #10「We live and learn.」

最後までお楽しみください。

 

エリアスの過去

お!?今回は開幕OPからじゃない・・・だと!?アバンがあるぞ・・・

これは・・・エリアスの過去かな?狼に厳しいアニメ(笑)

オーロラ!!!!綺麗だな・・・

安心してください!ちゃんとOPありますよ!

 

再び「ドラゴンの国」

 

エリアス「チセをドラボンの国へ?」

「はい!そこのロビン様がどうやら魔法を使う不得手とリンデル様が風の噂をお聞きになったのですよ、なので早く杖を作れと仰いましたのですよ」

チセ「杖?」

エリアス「隣人たちにこちらの意図を伝える道具だよ」

「そういうことでロビン様においでになるようにと」

エリアス「最近外に出てばかりだからなぁ・・・」

「あ、それはご安心するのですよ、ロビン様お一人でとの仰せなのですよ」

エリアス「チセ1人で?」

「孫と遊ぶのにお前は邪魔!とのことですよ」

エリアス「あのジジィ・・・」

エリアス邪魔者扱いされてるwww

孫・・・じゃあエリアスは息子なのか・・・

冷静な分析をするなチセwww

 

エリアス「本題は杖みたいだし別にいいか・・・気をつけて行っておいで」

チセ「え・・・・・・・・・」

エリアス「嫌かい?」

お前はまたそうやってチセを一人にする・・・!!学習しろエリアス!!(笑)

 

チセ「いえ・・・」

一人か・・・

ものすごく不安何だが・・・?気のせい?また誰かにさらわれそう・・・

 

ルツ「俺もいるだろ」

チセ「そうだね・・・」

「お話し終わった?」

チセ「うわっ!?」

「君全然変わらないね」

チセ「えーっと・・・」

「やだな〜忘れたの?お話もしたのに・・・滑空遊びは断られちゃったけどさ」

おぉ!あの時のドラゴンくんじゃないか!?

てかドラゴンの成長はやくね!?

デカくなりすぎじゃない!?成長速度がおかしいぞwww

 

チセ「・・・えっ!?」

「ドラゴンの成長はまちまちなのですよ」

「君を乗せられるくらい大きくなれたらって思ってたからちょうどいいよ」

チセ「そっか・・・」

なでなで・・・てか、まちまちすぎじゃね!?

あの時と比べて、めちゃデカくなっとるやないか・・・

 

翌 日

シルキー可愛いぃぃぃぃ(*´ω`*)

シルキーの手作りサンドイッチだぁぁぁぁぁ!!!!!

美味しそう!めっちゃ食いたい・・・(腹ペコ)

 

チセ「じゃあ行ってきます」

エリアス「行ってらっしゃい、向こうは寒い・・・凍えないようにね」

チセ「はい」

ルツwwwお前ピンクなのかwww

てかルツは人型にならないと乗れないもんね

 

チセ「エリアス・・・?」

「何?」

チセ「・・・いえ」

そしてこの間である・・・チセ何か言いたそうだね・・・

エリアスに何か言おうと思ったけがドラゴンの国へ出発!

 

いざ、ドラゴンの国へ!

そしていつものBGM!!壮大なファンタジー感を出すBGM!!

これはもう完全にドラゴンライド!

 

チセ「何?」

「目晦ましの術なのですよ、これで誰にも見つかりません

海を泳いでくるよりずっと速いのですよ」

チセ「海?」

セルキー「自分はセルキー!尊き海の民でありますれば人とアザラシ、

両の姿を持つものなのですよ」

やっぱアザラシだったんだねw

何それ!?ステルス迷彩的な何か?水の膜のような・・・溺れそうwww

でも、幻想的だね!

これはさすがに寒いだろ・・・雲の上って超寒いはずなんだが・・・

もうこれ、ジェット機から身を出しているようなもんだろwww

さすがに凍え死ぬ・・・これ窒息死しないのかな・・・

台風の目のような雲海の穴だね・・・もはやラピュタ!!

寂しそうだね・・・エリアス・・・

 

ルツ「エリアスなら大丈夫だろう」

チセ「うん・・・」

お互いをお互いに気にかけあう・・・よき夫婦ですね・・・これぞ両想い・・・

 

ドラゴンの国に到着!

 

セルキー「リンデル様ー!リンデル様おつかいできたのですよ僕!」

リンデル「あぁ、よくできたのう偉いぞ」

チセ「こんにちは、リンデルさん」

リンデル「チセ久々だのう、顔色も悪くないようだのう」

「うん、肉も付いたのう・・・よしよし」

これもう完全に孫と接するおじいちゃん・・・ん?肉もついた?

どこに肉がついたんですかね・・・(笑)

 

リンデル「良き家族も得たようで何よりだ」

ルツ服ごと犬の姿に変身できるのか・・・便利やなw

 

チセ「リンデルさん、その服は?」

リンデル「おう、街まで買い出しに出ておってな、男前じゃろ?」

エリアスにちょっと似てる・・・

チセ「よろしくお願いします」

トナカイデカくね!?なかなかのサイズ感・・・

 

リンデル「前は詳しく話さなかったのう」

トナカイが歩いたところは凍るのか・・・なんかトナカイを見るとクリスマス感があるな

 

リンデル「ドラゴンの国は何百年か前に最初の管理者が世界に散るドラゴンを移し作った営巣地だ」

チセ「リンデルさんが作ったんじゃなかったんですね」

ルツ寝てるwww

 

リンデル「わしは元々しがない遊牧の民よ・・・

名すら持ち合わせておらなんだでな・・・師匠に貰ったのよ」

「ネヴィンの樹だ」

立派な大樹になったね・・・遺言通り、杖を作りに来ました・・・

 

リンデル「さて・・・わしは夕餉の準備をする」

「チセ!」

チセ「え・・・わっ!」

リンデル「己の杖は己でな」

ノコギリを投げるでないwwwてか、杖どうやって作るのかわからないんだがwww

 

ルツ「大丈夫かー!」

チセ「う・・・うん・・・」

「あっ!」

ルツナイスキャッチ!!しかもお姫様抱っこ!!

チセあぶねぇwwwww全然大丈夫じゃないwwwww

 

ルツ「お~ま~え~は〜!!!!!」

チセ「あは・・・あは・・・あははは・・・」

ルツ「受け身も取らずそのまま落ちる奴があるか!!」

セルキー「過保護ですねぇ・・・ちょっと岩と仲良くしたくらいで死にゃしないのですよ」

いやいやいやwwwそんなことはないぞ!!!!

人間はあの高さから落ちたら普通死にますwww

そもそも受け身なんて取れるはずがないwww

 

一方その頃・・・

 

エリアス「あぁ・・・ありがとう銀の君・・・なんだか静かだね・・・

あの子は喋るほうじゃないのに酷く空気が冷たく感じる・・・」

美しい・・・シルキーほんと綺麗だよね・・・だけど喋らない・・・

ん?伝書鳩・・・?

 

「こんにちはミスターエインズワース、

私はカレッジ管理局のアドルフ・ストラウドと申します」

シャベッタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ビックリしたわ!お前喋るんかい!!www

 

エリアス「カレッジ?」

アドルフ「単刀直入に申し上げます・・・人の子である彼女の将来について深くお話しさせていただきたく思います」

これCV鈴村さんかな?

記憶喪失

 

リンデル「トナカイのスープだ、食べた事は無かろう」

チセ「はい」

え?トナカイのスープ??・・・さっきのアイツら調理されたんかwwwww

トナカイ「解せぬ」トナカイの肉って美味いんですかね?

セルキー生魚を丸々食っとるやんけwww

 

リンデル「擦り傷だらけだのう・・・見せてみい」

これ「ホイミ」かな?それともヒール?

 

リンデル「わしの手は薬の手と言ってな、死なぬ傷なら立ちどころに治る」

マジで!超便利ですやん!治癒魔法すごすぎる・・・

 

リンデル「昔はそういう者も多かったのだがのう・・・

ここ数百年はとんと産まれんのう」

まぁ・・・魔法使い自体が珍しいからね・・・しかも「本物の魔法使い」だしね

 

チセ「・・・リンデルさんはいつから生きてるんですか?

他の魔法使いもみんな長生きなんですか?」

セルキー「だから今日あんなに騒いでいたのですね!」

リンデル「あのバカ骨め・・・何も説明しとらんではないか・・・これでは・・・」

チセ「えと・・・すみません、エリアスに聞かなかった私が悪いんです・・・」

バカ骨wwwww 確かにエリアスはいつも説明不足だよねwww

 

リンデル「・・・チセ、この度お前ひとりで呼んだのは少し心配だったのよ・・・あれはどうもお前を飼いならしたいように思うのう・・・トナカイのように」

「チセ、お前もまたそれを良しとしておろう」

共依存みたいなもんだからね・・・どっちも依存してる状態だからね・・・

 

「私は・・・自分を産んだ人に産まなきゃよかったと言われました」

「お母さんはいらない私から逃げて死んで」

「お父さんも弟も私から逃げたんだと思います」

辛すぎる過去・・・チセ「弟」がいたのか・・・

 

チセ「エリアスだけが私を・・・手元に置いてくれて・・・だから私はあの人が言わないことは聞かないし都合のいい人間でいたいんです」

初めて信頼できる人と出会った・・・それがエリアスだったからね

だからこそ依存してしまった・・・

 

リンデル「・・・とてもそんな風に見えんがのう」

かわいいなお前wwwwwアザラシがアザラシしてる(?)

 

リンデル「寝物語にひとつ面白い話をしてやろう・・・」

チセ「面白い話?」

リンデル「そうよ・・・先程の問いの答えもやろう・・・

が、半分は娘っ子を悲しませるあれへの罰だ」

「まだ世界は遥か遠く暗く蒸気の力も太古の地層より湧く油もない時代だ」

「古より我々魔法使いは自らはただ人ではないと自ずから悟るものだった・・・」

「それは妖かしの者を見るためであったり、ただびとには行えぬ奇跡をなせるからでもあり、時に非常に長く生きるためでもあったりした・・・」

なぜ我々が人間より長命で頑健かはわからん・・・

ただそう生れつくさだめだっただけかもしれん・・・

だが納得できぬ者は理由を探し続けた・・・

なぜ自分がそうなのか?何か果たすべき使命があるのでは?とな・・・

それを探しに同胞はいくにも伏して行った・・・

リンデル「わしがまだその道理を嫌って一人遊牧の旅をしていた頃だ」

「ある夜狼が出て夜通し番をする羽目になった・・・だが狼は来なかった・・・」

「代わりにアレがきた・・・それは夜が二つ足で歩むが如くやってきた」

「お主は・・・」

リンデル「おい!どうした!?」

エリアス「お腹・・・すいた・・・」

リンデル「え?・・・おい!」

え?www腹ペコエリアスやんけ!!てかほっそ!!

 

翌 日

 

リンデル「気がついたかのう・・・夜通し寝とったぞ、図体がでかくて運ぶのに骨が折れた」

リンデル「食わんのか?お主・・・どこから来た?」

エリアス「わからない・・・気が付いたら森にいていつの間にか歩いてた・・・人を避けて歩いて、歩いて、歩いたらここにいた・・・もう、疲れた」

記憶喪失なのかエリアス・・・

 

リンデル「どうした?」

エリアス「何でもない」

リンデル「見た所お前は妖の者だが生き物と同じように肉を纏っているようだ、お前は何者だ?」

エリアス「わからない」

リンデル「とりあえずわしの師匠の下へ行こう・・・あれはよくわからないお人でな・・・住んでいるのが地の裏かもすぐ傍かもしれぬし」

「生きておるのは100年後か100年前かもしれぬ・・・おせっかい故身の振り方を教えてもらえるやもしれぬ・・・ゆく当てもなくただ荒野を彷徨うのは辛かろうしな」

エリアス「君・・・は?」

リンデル「わしはリンデル、ただ人はわしらのような者達を魔法使いと呼ぶのう」

エリアス「それは・・・」

リンデル「古の失せ物探しの方じゃ」

「導く者よ、桐の向こうの我が縁者の下へ連れて行きたもう」

ドラえもんの「尋ね人ステッキ」みたいなもんか・・・便利だな

 

リンデル「霧が濃くなる、離れるなよ」

こりゃ確かに息子ですわなwww

 

師匠につけられた名前

 

エリアス「水・・・」

リンデル「海だ、舐めてみ?面白いぞ~」

何でそんなに飲むんだよwww舐めろって言っただろうにwww

 

リンデル「あれが師の家だ」

「師よ、ラハブよ、いるかのう?」

ラハブ「リンデルか、珍しいねお前がここに顔を見せるなんて」

美しい!!褐色眼鏡美人さんだ!!!!

 

ラハブ「集会所の木の名が泣く」

リンデル「師が選んだ名じゃろうが・・・」

「お前はもっと人と関わる努力を・・・おや?」

リンデル「昨日拾ったんじゃ、こやつのことを見てもらいたくてのう」

ラハブ「入っておいで・・・といいたいけど君大きいな〜小さくなれるかい?」

エリアス「小さく・・・」

ラハブ「そう人間ぐらい」

エリアス「人間・・・これ?」

ちっさwwwwwチビエリアスやんけwwwwwしかも声が高いwwwww

 

ラハブ「うん、よくできたね・・・おいで」

エリアスお手www

 

リンデル「わからない?」

ラハブ「そうだな・・・限りなく精霊や妖精寄りなんだけど、でもわずかに人間が入ってる・・・人間が愚かな邪法のしっぺ返しで化けた、というなら話は簡単なんだけど・・・逆にこれは」

エリアスが”半端者”と呼ばれているのはそれが原因だったのか・・・

もしかして、エリアスは妖精で人間になろうとしたとか?

それで失敗してこうなってしまったとかでは・・・?

 

ラハブ「君が歩き出す前に何があったか覚えている事はあるかい?」

エリアス「覚えてる・・・こと・・・」

赤?赤ってなんだ・・・?何かの実験でもされたのか?

 

ラハブ「・・・無理に思い出さずともいいさ、リンデル・・・お前この子の面倒見てあげなさい」

リンデル「えぇ!?なぜわしが!?」

ラハブ「一度慈悲をかけたなら独り立ちまで面倒を見るべきだ」

リンデル「わしはトナカイを負わねばならん・・・」

ラハブ「お前もそろそろ弟子をとってもいい頃だ・・・我々は一人で生きるべきではないんだ、教えただろう?」

ラハブ「汝の敵を愛せとは言わない」

「だが我々は隣人たちから愛されている・・・行き先に迷う者には杖を貸すのが我々だ」

さすが師匠!いいこと言うな・・・

 

リンデル「・・・望んで愛されたわけではなかろう・・・

わしもお主も皆呪われているようなものだ」

ラハブ「呪いも祝福も本質は一緒だよリンデル・・・どう受け止めるかだ」

師匠・・・器がデカすぎる・・・!!

 

エリアス「・・・いいよ、僕は行く・・・僕がいない方がいいのなら僕はまた歩くよ」

リンデル「どこへ?」

エリアス「わからないけど君は忙しいんでしょ?」

リンデル「わ・・・わしは弟子なんぞとれん」

そんな顔でこっちを見るんじゃないwwwww

 

「だからお主は・・・今からわしの知人だ、旅に疲れ切った知人がいるなら寝床くらい貸さなければのう・・・」

知人なら仕方ないなwww

 

エリアス「僕は困ってないよ?」

リンデル「倒れた癖にどの口が言う」

ラハブ「あらまぁ優しいね」

リンデル「うるさい!」

ラハブ「そうと決まればお前はもう身内だね、名前は・・・

なさそうだね、どうしよっか?」

リンデル「また師の名づけ好きが始まりおった~・・・」

この師匠・・・ノリノリである

あぁ・・・そういえばこの頃は名前がなかったのか・・・

じゃあ師匠に名前をつけられたということか・・・

神々も精霊達も君のすぐ傍にいる・・・誰も君を顧みることはなくとも

苦しく悲しく寂しさに喘いでも彼らは君をいつも見ていてくれる

だから安心して自分自身を救いなさい

エ リ ア ス

名付け親は師匠だったんですね・・・その日「エリアス」が誕生した・・・

レンフレッド「おいエインズワース!」

アドルフ「あぁ先輩勝手に・・・」

エリアス「レンフレッド」

レンフレッド「このままお前と暮らすだけにさせていたら彼女は駄目になるぞ」

依存だからダメになってしまうのか・・・それとも・・・

 

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride 

語られた魔法使いの過去
隠されてきた真実に少女の心は震える
つかの間の離別が二人にもたらすのは・・・

To be continued!!

 

感想

【魔法使いの】#10いかがだったでしょうか?

なるほど・・・ここから「エリアス」として誕生したわけなんですね・・・

エリアスの過去もなかなかのものですね・・・

それまでは記憶喪失のまま、ただ彷徨い続けるだけの存在だったエリアスでしたが、精霊や妖精に近いのかな?人間の要素も含まれるって感じだったし・・・一体何者なんでしょうね・・・

エリアスにはまだまだ謎だらけの部分が多いですね。

それにしても師匠、美しいな!!褐色美人でしたね(*´ω`*)

リンデル、そして師匠とはこうして出会ったんですね・・・

一方のチセは、エリアスに依存しがちですが、それはエリアスも同じことですよね。

共に依存体質・・・だからこそお互いの気持が分かり合える・・・ということであってますかね?(笑)

まぁ・・・なんにしろチセは、いずれエリアスから離れなければならなくなるかも知れないってことですよね・・・つまり「自立」ってことですよね・・・

この先、チセとエリアスの運命はどうなっていくんでしょうか・・・そのあたりに注目したいですね。

さて・・・次回の【魔法使いの】#11ではどのような展開が待っているのでしょうか。

それでは今回はここまで!次回もとても楽しみですね!

ではまた次回お会いしましょう!


 

shade

最後までお読み頂きありがとうございます。
「人気ブログランキング」「ブログ村」「ブログサークル」
に登録しておりますので面白かった・続きが気になる
と思ったら、下のバナーをクリックしていただけると嬉しいです。
当ブログの管理者「shade」のモチベーションに繋がります。

アニメランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

この記事が良かったらTwitterのフォロー・いいね・リツイートお願いします。

shadeTwitterアカウントはこちら(⬇)

shade
Twittershade@shade451046
 

アニメ【魔法使いの嫁】紹介ページはこちら(⬇)

アニメ【魔法使いの嫁】これは「人間ならざる異形の魔法使い」と「夜の愛し仔である少女」の物語

2017.10.08
魔法使いの嫁 #11「Lovers ever run before the clock.」 

【魔法使いの嫁】#11 夫婦だからこそ分かり合えることがある

2017.12.18

特装版 魔法使いの嫁 9 (BLADE COMICS SP)

本編とは一味違う、かわいらしい【魔法使いの】の世界

アニメと同時にTwitterで限定公開されている30秒アニメ《まほよめ》

全24話収録+ここでしか見られない撮り下ろし映像付きでなんと特装版に!

本編とはまた違った、ほのぼのとしたかわいい《まほよめ》の世界を楽しもう!

 

【魔法使いの】 第1巻【完全限定生産】(Blu-ray)

アニメ【魔法使いの】第1巻【完全限定生産】(Blu-ray)がついに発売決定!!

 

発売予定日:2017年11月29日(水)

ただいま発売中!!

 

原作コミック単行本累計450万部を超える大ヒットとなった正道ファンタジー

【魔法使いの「豪華特典」

  • 完全限定生産のセル特典として、原作者ヤマザキコレ描き下ろしコミック(全4巻)を封入!
  • 完全限定生産となる本商品には、原作者ヤマザキコレが本商品の為だけに描き下ろしたオリジナルストーリーによるコミックの各巻封入が決定! 30P(予定)の大ボリューム
  • アウターBOXケースもヤマザキコレ描き下ろしイラスト仕様
  • 各アウターBOXケースも原作者ヤマザキコレによる描き下ろし画を使用
  • 更に全巻そろえると一枚の画として完成!まるで絵巻物のようなイラストも必見!
 
この機会を逃してはいけない・・・
 
さぁ、今すぐ手に入れよう!
 
 
 
 
 
【Amazon.co.jp限定】
 
【魔法使いの】 第1巻【完全数量限定生産】
 
(全巻購入特典:「オリジナルドラマCD」引換シリアルコード付き) (Blu-ray)
 

\ SNSでシェアしよう!/

【この本がスゴい!】shadeが今一番オススメする書籍

お金・時間・場所
「ネットビジネス」こそ唯一
「本当の自由」を手に入れることができる
「自由な人生を手に入れる教科書」

おすすめテーマ『STORK(ストーク)』

究極のモバイルファースト
ブロガー専用テーマ
当ブログでも使っているオススメの
WordPressテーマ『STORK』

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

ブログ運営者:shade アニメ・ゲーム・音楽・ビジネス書籍が好きな20歳。 自由な人生を手に入れるためにネットビジネス始めました。 PC1台でお金を稼ぐための知識・タメになる情報を発信しています。 あなたの考え・意見・感想をもっと”共感”してたくさん”共有”していきたいと思います。 記事を読んだあなたの意見・感想をお聞かせください。 たくさんのコメントお待ちしております(*^^*)