From:shade

 

これは、世界の美しさを識る為の物語 ——。

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

魔法使いの嫁 #1「April showers bring May flowers.」

この世界で生きることを投げ出そうとした15歳の少女、羽鳥チセ。
彼女はオークショニアの誘いに応じ、自分自身を商品とし、 闇の競売会へ出品する。

ヒト為らざる魔法使い、エリアス・エインズワースに500万ポンドの値で買われ、将来の「花嫁」として迎えられたとき、チセに見えていた世界の姿が変わり始める──。

TVアニメ「魔法使いの嫁」公式サイト

補足説明:サブタイトルの意味

※「April showers bring May flowers.」を和訳すると

「四月の雨は五月の花を咲かせる」という意味になります。

 

Main:ストーリー・キャラクター・考察・感想

【魔法使いの】 #1「April showers bring May flowers.」

最後までお楽しみください。

 

 「異形の魔法使い」「夜の愛し仔(スレイ・ベガ)の少女」

 

セス「後悔…しませんね?」

チセ「はい」

早速ですが、、、チセの目が死んでますね。。。

一体なぜ・・・?

名前を書いているところからすると、何やら契約をするようですね・・・

 

セス「これで契約は成立です・・・羽鳥智世さん」

「April showers bring May flowers.(四月の雨は五月の花を咲かせる)」

セス「息苦しくはありませんか?」

・・・え?これってもしかして・・・「奴隷」ですか?

奴隷の契約だったんですか!?

首輪に・・・手錠・・・もうどう見ても完全に奴隷ですね・・・

 

セス「行きましょうか」

 

こうしてチセは何処かへ連れられていく・・・

 

チセ「(人間や物の他に人間じゃないものがいる…)」

「(いつも見てる奴等と違う…こういう奴等もいるんだ…)」

チセ「(なんでもいい…ただ帰れる場所が欲しい)」

 

「こちらが皆様お待ちかねの品、今回出品された商品の中でも大変希少な物です」

「では50から・・・」

「110!」「150!」「180!」「200!」「225!」

チセが連れてこられた場所・・・

そこは人身売買などの行う場所・・・いわゆる「闇のオークション」だった・・・

つまりチセは「商品」にされてしまったのだ・・・

どんどん高くなっていく値段…と、その時チセの前に現れたのは・・・

 

「500」

 

「決めた…」

 

エリアス「僕の弟子にする」

チセの目の前に現れたのは、

山羊のようなねじれた角が生えた狼か大型犬の頭骨の頭を備えた姿をしている紳士だった。

「なんだ?あの不気味な野郎は…」

セス「そう・・・応接室の用意を」

「ではこちら、500万ポンドのお支払ですね」

 

チセ「(私なんかにあんな金額を・・・)」

「(このヒトは何なんだろう・・・)」

 

エリアス「君、おいで」

「俯かなくていいよ、背筋を伸ばしてしっかり前を見るんだ、いいね?」

チセ「・・・はい」

 

「化物か?」

セス「聞こえますよ…口を慎みなさい」

「あれは詐欺師でも魔術師でもない…今時珍しい”本物”ですよ」

エリアス「やっぱり見えるのかい?それ」

 

チセ「わ、私ですか?」

エリアス「僕が今一緒にいるのは君しかいないだろう、名前は?」

 

「チセ…羽鳥チセです」

 

「僕はエリアス」

「エリアス・エインズワース」

「よろしくね、僕のパピー」

エリアス「どうやら君はきちんと見える目を持ってるようだ、運がいい」

チセ「運が…いい…?」

あぁ・・・このチセの過去はヤバい・・・

闇が深すぎる・・・

チセ「・・・ない・・・!」

「良かったことなんて一度もない!!」

チセはそう叫んだ・・・しかし、エリアスはそっとチセの頭に手を当ててこう言った

 

エリアス「いつか君が良かったと思えるようにしよう」

チセ「・・・え・・・?」

エリアス「実際そんな無気力でいられると僕が困るんだ」

「人形も悪くないけど折角高値で買ったものだもの・・・」

 

「観察し甲斐のあるものじゃないと」

チセ「えっと…あの…」

エリアス「さ、目を瞑って僕にくっついて、目が眩むかもよ?」

《影にイラクサ、ヒイラギの輪、十重に二十重に、蜘蛛の巣糸を、かの枝に紡げ》

チセ「(茨・・・)」

エリアスが呪文を唱えると光に包み込まれ・・・

 

エリアス「目、開けていいよ」

 

「さすがだな、ひとっ跳びだ」

「ここが僕の家、そして今日から君が暮らす家でもある」

チセ「ちょ…ちょっと待ってください!」

ここはどこですか?建物の中からどうやってここに?」

 

エリアス「ここはロンドンの西、イングランドの端っこの田舎」

チセ「ッ!? イ、イングランド!?」

どうやら、エリアスの魔法で先ほどの建物の中からエリアスの暮らしている屋敷

イギリス、ロンドンの西の方にあるイングランドまで来てしまったようだ・・・

 

チセ「それに弟子って何の…」

エリアス「あぁほら、もうそれは必要ないね」

エリアス「君は、魔法使いの弟子になったのさ」

チセ「魔法…使い…?」

エリアス「絶滅寸前、時代遅れの、が付くけどね」

 

エリアス「君を僕の弟子として歓迎するよ」

「夜の愛し仔(スレイ・ベガ)」

「いや…チセ」

「僕の未来のお嫁さん」

 

チセ「ッ!?!?!?」

チセ「いやいやいや…!!一人でできます!」

「お風呂ぐらい一人で入ります…!」

エリアス「使い勝手がわからないだろう?」

「それに小汚いから洗ってあげるよ」

えっ?

これって大丈夫なんですか!?

 

エリアス「ほら・・・猫の子みたいに騒がないの」

チセ「ぐうぁぁぁあああぁぁぁ・・・」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

これ見せちゃいけないやつじゃないですか!?

で、、、こうなりました・・・。

 

エリアス「肩まで浸かんないと温まらないよ」

チセ「(全部見られた・・・)」

エリアス「温まったら出てね」

安心してください!!!!!視聴者の皆さんは見ていませんよ!!

逆に見えたら大問題なんですが・・・!!

これはもう・・・お嫁にいけないですね・・・

てか、あなたのお嫁なんですがね・・・

 

チセ「(また…お風呂にしっかり入れるとは思わなかったな…)」

「もし・・・生きることを投げ出したいと思うなら

あなたを欲しいと思う誰かにあなたを預けてみますか?」

チセ「はぁ・・・」

チセがお湯へ浸かっているとそこへ・・・

 

「あら?なんだかおいしそうな匂いがすると思ったらかわいい人の女の子じゃないの」

チセ「妖精・・・?」

 

チセの前に現れたのは3人の妖精

 

妖精A「私達は人間の言葉で言うなら確かに妖精だけどでもそんな無粋な言葉で呼んだら駄目よ」

妖精B「そうそうお隣さんとか」

妖精C「いい友達とか」

 

妖精A「ねぇあなたスレイ・ベガよね?」

スレイ・ベガを弟子にするなんて“茨の魔法使い”はおかしな真似をするものね」

 

「古の金貨より、妖精の国に咲くどんな花より、尊い蜂蜜酒」

妖精B「かわいい」

妖精C「かわいい」

妖精B・C「私達のロビン」

妖精A「愛するあなたが魔法使いになるなら私達はいくらだって力を貸してあげるわ」

チセ「(愛・・・?)」

と、チセが妖精たちといると、エリアスからのぼせてないか声をかけられたため、

チセは風呂から上がった・・・

そこにはもう3人の妖精の姿はなかった・・・

 

チセ「いない・・・」

 

エリアス「とりあえず飲んだり食べたりして落ち着いてよ」

めちゃくちゃ美味そう!!!!!

飯テロかな!?これってイギリス料理なんですかね??

「フィッシュ&チップス」があるということはそうなんでしょうね。

補足説明:フィッシュ&チップスとは・・・

フィッシュ・アンド・チップスは、イギリスを代表する料理の一つで、

タラなどの白身魚のフライに、棒状のポテトフライを添えたものです。

イギリスではファーストフードとして親しまれ、長い歴史があります。

そして、ローストビーフのようなものまでありますね、美味しそう・・・

 

チセ「(本当に歓迎されてるみたい・・・)」

エリアス「色々と知りたいって顔だ」

「寝物語の代わりに答えられることなら答えてあげよう」

チセ「あの…さっき妖精が…」

エリアス「あぁ…エアリエルかな」

「君に挨拶に行ったんだね、あいつら新しいものに敏感だし」

チセ「そうですか…あなたが魔法使いというのは本当ですか?」

エリアス「本当さ」

おっと、これはフェミックス(不死鳥)かな?

 

チセ「じゃあ…弟子というのは…」

エリアス「弟子は弟子だよ、僕のパピー」

「スレイ・ベガはほとんどいないから今日はとても幸運だったよ」

チセ「その…スレイ・ベガって何なんですか?」

エリアス「あえて言うなら…”女王蜂”かな」

「君は…いや君達スレイ・ベガはあらゆる者を引き付け捉えることができてしまうんだ」

「 ”妖精” や ”怪異” をね」

「あれらは女王蜂が見えようが見えまいが関係なく寄る働き蜂なのさ」

チセ「見えまいが…?」

エリアス「チセは見えるようだけど君達にそう言うのは稀なんだ」

「そうして女王蜂の下に ”幸福” や ”不幸” を運んでくる」

チセ「不幸も…」

エリアス「彼らの親切と好意が人間にとって為になると限らないから」

「けれど好かれるということは助けに困らないということでもある」

「魔法は彼らの助けを借りる必要があるからとても大事な素質なんだ」

「君はきっととてもいい魔法使いになれるよ」

・・・あれ?なんか寝てるぞ・・・

いつからいた!?

 

エリアス「だからってあれしろこれしろ言う気はないけど」

チセ「でもそれってハナから拒否権ないですよね?」

エリアス「HAHAHA・・・まぁね」

このデフォ絵がなんとも言えないくらい可愛いですね(笑)

 

エリアス「でも悩んだって構わないさ、魔法使いだって無数にある道の一つ」

「君はもう家族のようなものなんだから甘えてくれて構わない」

チセ「家族…」

エリアス「これは”まじないの石”

「川底で自然に穴の開いたものでね、君を守る石だ」

「あげるよ」

正直に答えてほしい・・・

画面の前のあなたはこれを「トローチ」だと思わなかったか?

絶対思っただろ!!!!!(笑)

僕も一瞬「トローチじゃねーか!!」と思ったから安心してくれ(笑)

もしくは、デッカイ婚約指輪・・・それはないですね・・・はい。

 

エリアス「銀の君!疲れたろう、今夜はもうお休み」

「彼女を案内してくれるかい?」

シルキー「うん…」

おぉ!!いいお部屋ですね!

木で出来ているところがまたイイ(≧∇≦)b

 

チセ「(ちゃんとした寝床までくれた)」

「…家族…」

「(不思議な香り…草の匂い…かな)」

大草原にいるような気分になれるんですね・・・( ˘ω˘)スヤァ

 

チセ・・・チセ・・・チセ・・・

 

「バンッ!!」

 

エアリアル(妖精A)「チセ!」

こえーーーよ!!!!!てかビックリしたよ!!!!!

※残念ながら普通にビビりました

 

チセ「さっきの…えっと…お隣さん?」

エアリアル(妖精A)「ねぇねぇ夜のお散歩に行かない?」

「このあたりにはいい森があるの」

チセ「でも・・・」

エアリアル(妖精A)「いいからいいから、ちょっとくらいいいじゃない」

「お散歩してちょっと疲れてぐっすり」

「ほらほら!」

チセ「はぁ・・・」

あかん・・・あかんぞコレ・・・

絶対悪魔の囁きでしょコレ!!

 

エリアス「仕方のない子だな…ま、いい授業になるかな」

おっと、バレテーラ…

やはりエリアスにはお見通しでしたね・・・

 

チセ「なんだか明るいね…」

エアリアル(妖精A)「あたし達の通った跡よ、チセはこれも見えるのね」

「ねぇチセ!家族は?」

チセ「誰もいない…いろんな親戚に引き取られたわ」

エアリアル(妖精A)「その人達は優しかった?」

「…チセ?」

チセ「好きに慣れてたら私は今ここにいなかったかもしれないね」

「ふぅん」

ヤバいヤバいヤバい

怪しすぎるだろこのエアリアル!!

これ付いてったら駄目なやつですよね?

 

チセ「ねぇ…もう大分歩いたよ」

エアリアル(妖精A)「大丈夫大丈夫、むしろもっと奥に行かなきゃ」

「あなたは…」

「もう戻らなくたっていいんだから」

ぎゃああああああああああああああ

こえーーーーーーよ!!!!!

やっぱり罠じゃねーか!!嵌めやがったなこのエアリアル・・・

 

チセ「え!?」

エアリアル(妖精A)「折角 ”茨の魔法使い” を騙くらかせたんだもの」

チセ「どういうこと…」

エアリアル(妖精A)「ちゃんとあたし達の国に導いてあげないと他の子に怒られちゃうわ」

「人の世界に暮らすよりずっと楽ちんなはずだから心配しないで」

「あ、丁度開いてる」

「ここから先が妖精の国、楽しい楽しい私達とあなたの世界」

チセ「ちょ…ちょっと…」

エアリアル(妖精A)「行きましょう?」

 

チセ「も…戻る…!」

エアリアル(妖精A)「あらどこに?待ってる家族もいないのに」

「だったら…こっち側で楽しくおかしく暮らしましょう?」

チセ「そうだね…誰もいない…」

洗脳されてる!!マズいぞ・・・!!

そっちへ行ってはいけない・・・!!

 

エアリアル(妖精A)「チセ?どうしたの?」

チセ「行けない、私は…帰らなきゃ」

これ絶対に痛い・・・

爪が食い込んでしまっている・・・

というよりも…なんて握力なんだ!?

握力ヤベェよ・・・

 

エアリアル(妖精A)「どうして?あの家に帰らなきゃいけない理由はあなたにないでしょう?」

チセ「今までここにいていいって言われたことがなかった」

 

「でも…あの人は言ってくれたから…」

 

「玩具だと思ってても飽きたら捨てられるでもいいの」

「一度だけでも家族だって言ってくれたから」

「だから…」

と、その時・・・

 

エリアス「僕のパピーはもうきちんと自分の巣を覚えたみたいだね」

チセ「エリアス!」

エアリアル(妖精A)「くそぅ…なんでここがわかったの!?」

エリアス「首輪と鈴が付いてるからね」

これGPS機能搭載してるんですか!?

便利すぎるやろ!!

「失せろ」

「今回は見逃してやる」

「次はサラマンダーの餌だ」

エアリアル(妖精A)「半端者にあたし達のロビンを守れるかしら!」

エリアス「言われるまでもないさ」

エアリアル「答えはいつでも変えていいからね~!チ~セ♡」

エアリアルたちはこうして光の奥底へ去っていった・・・

 

 エリアス「チセ」

チセ「ッ!」

 

「ポンッ(頭)」

 

エリアス「これでいい経験になっただろう」

「彼らの多くは甘い言葉で誘惑してくる厄介なものなんだ」

「もっとこれから気をつけなね」

チセ「ご…ごめんなさい」

ゆるい!!

何だこの顔(笑)

デフォ絵が可愛すぎますね(笑)

 

エリアス「いや、僕も真っ先に教えておくべきだったんだ」

チセ「ッ!?」

エリアス「それが君にとっての僕の役目なんだから」

ハグ!ハグきたぁぁぁぁぁ!!

※現場はたいへん盛り上がっております

 

エリアス「君はもう僕の弟子なんだから頼りなさいね」

チセ「(暖かい…けど…なんだか強張ってるような気がする…)」

イケメンや・・・ここにイケメンがおる・・・(人間じゃないけど…)

 

チセ「げっ!?な、何するんですか!?」

「夜の森は迷いやすい…こうやって帰ろう」

「僕らの家に」

お姫様だっこおおおおおおおおおおおおおおおお

きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

これは女性なら誰もが惚れますわ・・・

※大事なことなのでもう一度・・・現場はたいへん盛り上がっております

 

エリアス「帰ったらその手を手当しないとね」

”未来の僕の奥さん”に傷が残っちゃ大変だ」

・・・・・・・・・え?

プロポーズ・・・?

 

チセ「はぁ……ん?奥さん…?誰が誰の…?」

エリアス「あれ?言ってなかったっけ…」

「君を買ったのは勿論弟子にするつもりでもあるけど…」

「僕は君を僕のお嫁さんにするつもりでもあるんだ」

「…はい?」

タイトル回収!!

 

次回予告

魔 法 使 い の 

The Ancient Magus’ Bride

 

魔法使いと共にロンドンへ向かう少女

見知らぬ街、見知らぬ人、

孤独だった少女に世界は優しく手を差し伸べるが・・・。

To be continued!!

感想

【魔法使いの】#1いかがだったでしょうか?

個人的な感想になってしまいますが、世界観といい、ストーリーといい本当に凄いと思いました。

これは神アニメな予感がプンプンします・・・!

冒頭部分では、あまりにもいきなり闇オークションの商品(奴隷)として売られていて驚きましたが、エリアスというイケメン魔法使いとの出会いにより、チセはこれから少しずつ大切なものを取り戻していくのではないかと思いました。

次回の【魔法使いの】#2が待ち遠しいですね!ぜひ次回も観なければっ!

ではでは、今回はこれにて!また次回お会いしましょう!


 

shade

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