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恋と嘘

ー  最初で最後の”恋と嘘” ー

 

Main:『と嘘』12話【最終回】ストーリー・考察・感想

と嘘』Love and Lies

#12『恋と嘘』

由佳吏に「美咲を選ぶべきだわ」と告げる莉々奈。政府通知を解除するために、しばらくお互いのことが嫌いだと嘘をつこうと提案する。突然の提案に戸惑う由佳吏は返す言葉が見つからず・・・。

TVアニメ『恋と嘘』公式サイト

美しくも儚い”恋”

莉々奈に「美咲を選ぶべきだわ」といわれた根島

一体どういうことなのか・・・

そんなことを莉々奈に尋ねた根島

そこで莉々奈はこんなことを話し始めた・・・

 

莉々奈「・・・私ね政府通知が来るまで自分がどうやって何を思って日々を送ってたのか全然思い出せないの・・・勉強はしてたと思うけど・・・」

「毎日同じことの繰り返し、全然覚えてないわ・・・でも」

「由佳吏と出会って美咲と友達になって」

「全部変わった」

 

「二人と出会った日は寝る前に楽しかったこと思い出して」

「とても素敵な気持ちで眠るようになった」

「二人といない日も」

「その日あった面白かったことことを今度会う時話そう」

「ここがこんなにおかしかったのよって伝えよって」

「毎日少しずつ宝物を見つけるみたいだった」

 

「そうしてるうちに初めて二人以外の友達が出来て」

「クラスにも話してくれる人が少しずつ増えてきて・・・」

「まるで魔法にかけられたみたいに私の世界は変わったわ」

「由佳吏と美咲が私を変えてくれたの」

”サナダムシ”から”真田莉々奈”に」

莉々奈は、根島と美咲に出会ったことを”運命”だと思っていました。

自分を変えてくれたのは、根島と美咲なんだってことを。

そして今の自分があるのだということを・・・

だからこそ・・・

根島と美咲の”恋”には力がある

莉々奈は、自分と根島が運命の相手というのは知ったことではないと言った。

なぜなら、根島と美咲の恋は叶うべきものだと理解していたからだ・・・

自分は少しつらい想いをするかもしれない・・・

でも、それ以上にたくさんのものを根島と美咲から貰ったからと莉々奈は言った・・・

 

実は、莉々奈は政府通知のことについて色々調べていました。

そして見つけた・・・

少し時間はかかるかもしれない

けど、穏便に解除する方法があったんです。

 

それは、お互いに厚労省の人にこの人だけは上手くやっていけない

絶対に無理だって”嘘”をつき続けることだった・・・

莉々奈によるとそれは、聞き取り調査やカウンセリングなど受けなければいけないので、最短でも半年はかかるらしい。しかし、嘘をつき通せば解除は可能で、経歴にも何の傷もつかないらしい。

 

莉々奈「政府通知で上手くいかなかった人に、また政府通知を強制することはあまりないから」

「美咲も同じ方法で解除して、それで二人は二人の意志で結ばれるの」

「どうかしら?」

根島「・・・・・・・・・うそ・・・」

莉々奈「えっ・・・違う・・・?」

「わ 私にとっては由佳里を嫌い・・・は嘘なんだけど・・・」

「由佳吏は・・・」

根島は、”嘘”という言葉が引っかかっていました。

根島は笑いながら「半年も莉々奈が嫌いって嘘をつき続けるのはつらいなぁ〜」と言った。

莉々奈は、ちゃんと”嘘”だとわかっていると言ったが・・・

「いやだ」

それは根島の口から反射的に発せられた一言・・・

その言葉に莉々奈も瞬時に反応した・・・

そして根島は・・・

 

根島「え 僕やだって言ってた・・・?あっれ・・・」

「あ・・・」

莉々奈「由佳吏・・・?」

根島「やだ・・・」

「嫌だよ・・・っ」

根島の目からは涙が溢れていた・・・

その姿を見た莉々奈は、根島に必死に説得するが・・・

 

莉々奈「あれ・・・」

根島「・・・そうだよ僕は高崎さんが好きだよ」

「ずっと好きだよ!」

「笑った顔も!照れた顔も!困った顔も!」

「実は時々無理しちゃう所とか何考えてるかわからない所も」

「全部!!」

莉々奈「私だって美咲が好きよ!」

「スイーツ半分こする時必ず大きい方を私にくれる所とか」

「私に気付いた時にパッと顔が明るくなる所とか!」

「大好き!!」

何だこの会話(笑)切ないと思っていたら急に少しだけ笑いを入れてくる所とか

なんかもう色々すごいですね(笑)

 

根島「何それ!?ズルい!僕それ見たことない!」

莉々奈「ふふっ!友達の特権ってやつね!(ドヤッ)」

少し静まり返ったところで根島が莉々奈に尋ねた・・・

「莉々奈は・・・それでいいの・・・?」

「莉々奈と僕はじゃあ・・・どうなるの・・・?」

それに対して莉々奈はこう返した・・・

 

莉々奈「政府通知が無くなっても変わらない」

「これからも私はアナタの味方よ」

「私・・・美咲のキラキラした笑顔が好き」

「あの笑顔で誰かを好きになるって素敵だなって思ったの・・・」

「また 美咲に」

「あんな風に笑って欲しい」

莉々奈のその言葉に根島はすべてを自分の今までの気持ちを受け入れたように見えた。

 

「僕と・・・同じだ」

これで、すべてが決まった・・・

莉々奈は、ずっと気になっていたことがあったという。

それは、五十嵐が言っていたあの言葉だった・・・

 

五十嵐「美咲を選ぶ予定のない人には話すべきことじゃなかったね」

だけど、それが今こうしてすべて決まった・・・

これで堂々と美咲を守れるということを・・・

そして、莉々奈は根島にこういった。

 

「由佳吏・・・ありがとう」

「僕も・・・ありがとう」

「政府通知の相手が莉々奈で良かった」

根島はひとつ莉々奈に言い忘れていることがあった・・・

これは根島が隠していたことだ。

それは、結婚式の時の美咲とのキスしたことについてだった。

しかし、それは根島が知らなかっただけで、

あの時莉々奈は2人がキスしていたところを目撃している。

けど、勇気を出して莉々奈に言ったことはいいことだと思います。

言えずにいる時ほど苦しい時はないですからね。

言わずに後悔するよりも、言って後悔した時のほうが断然いいですもんね。

そして、莉々奈もあることを思い出していた・・・

 

莉々奈「そういえば・・・私・・・」

「あれは・・・入らないか・・・」

あの時の記憶が強く莉々奈の脳裏に焼き付いていました。

莉々奈は、根島にこの政府通知の関係が上手く解除された場合の話をする

それは、再演算されて次の政府通知の相手と会った時・・・

その時はきっと・・・”恋”をするということを話した。

 

莉々奈「その相手と手を繋いだり、キスしたりした時」

「講習会の時みたいに失敗したら困るでしょう?」

「だから・・・その・・・」

「練習!させてくれないかしら?」

根島「えっ・・・」

「・・・駄目かしら・・・」

「・・・わかった・・・僕で良ければ」

おっと、これはもしやあの時の展開を再現しようというのか!?

shade
あ〜なんだかとっても”月が綺麗ですね”・・・

 莉々奈「・・・目は・・・いつ瞑ればいいの・・・?」

根島「えっ・・・いつだろ・・・考えたことなかったよ・・・」

莉々奈「参考にならないわね・・・っ」 

根島「(莉々奈の匂いだ・・・)」

そして2人は・・・

莉々奈「・・・・・・・・・だめ」

「一回じゃまだわかんない・・・」

根島「・・・っ」

と、莉々奈は言った・・・

 

莉々奈「そうよ 今度は私からしてもいい・・・?」

根島「えっ・・・う うん・・・」

まさか莉々奈の口からそんなセリフを聞くことになるとは・・・

莉々奈が積極的だ!!

とは言うものの、キスをするタイミングがまったくつかめていないため

おどおどしている莉々奈・・・

それに気付いた根島がそっと近づいて・・・

 

莉々奈「・・・・・・っ」

おっとこれは!!!!!

非常にマズいんじゃないのか!?

しかもこのシーン少し長い!!!!!

このシーン果たして流していいものなのだろうか!?

何か色々とマズいような気がするんだが!?

これ大丈夫なのか!?TV的に見ても大丈夫なものなのか!?

 

はい・・・というわけで・・・

 

・・・これが ”恋” じゃないとしたら

人を好きになるって何なんだろう

莉々奈「・・・ゆか・・・り」

根島「(この時の感情を二人あえて見て見ぬふりをした)」

ちょっと待ってくれ!!!!!

この莉々奈の表情は完全にアウトじゃないのか!?

流石にヤバい気がしますよ!!

”嘘”も付き続ければ真実になると

その”恋”を見逃した先に守りたいものがあると

多分その選択は正しくて

そして決定的に間違っていた

僕たちは知らないことが多過ぎた

莉々奈「由佳吏」

根島「うん?」

莉々奈「・・・なんでもない」

莉々奈「由佳里」

根島「うん?」

・・・月が綺麗ね・・・

「そうだね・・・」

大丈夫・・・
守りたいものは・・・同じだ

 

嘘だらけの”恋””好き”という気持ち

莉々奈「美咲!」

そう、今日は結婚式のブライダルモデルとして

パンフレットに掲載される写真撮影の日である。

そのため美咲は莉々奈を待っていた。

一足先に美咲が待っており、少しすると莉々奈が到着した。

美咲は、早速撮影現場(結婚式会場)に向かおうとするが、、、

莉々奈が美咲に対して伝えたいことがあるという。

莉々奈「由佳吏と二人で相談したんだけど・・・」

 

一方その頃・・・根島は・・・

 

根島の母「あら仁坂くん」

仁坂「どうも、ネジいますか?」

根島の母「由佳吏ねぇ・・・」

「2階にいるんだけど・・・」

(コンコン)

根島「仁坂・・・」

仁坂「これ、結婚式のお礼」

「お前に渡せって父さんが・・・」

根島「・・・・・・」

仁坂「どうしたんだよ・・・?」

今日は、美咲と莉々奈がブライダルモデルの日にも関わらず根島はまだ自宅にいた。

「いかねぇの?」と仁坂は言ったが根島は「いかない・・・」と言った。

それに対し仁坂はその理由を聞こうとする・・・

 

仁坂「なんで?」

根島「”嘘”をついたかもしれないんだ・・・」

仁坂「嘘・・・?」

根島「わかんない・・・嘘ではないと思う」

「でも心の底から莉々奈の提案に同意したかと聞かれて」

”はいそうです”って言ったら嘘になる気がする・・・」

根島が何を言っているのか仁坂には分からなかった・・・

根島は仁坂に「嘘をついたことある?」と聞いた・・・

それに対して仁坂は「あるよ」と答えた。

 

根島「それはなんで・・・?」

仁坂「まぁ・・・色々」

「お前はなんで嘘ついたの?」

根島「すごく半端なことをして高崎さんを傷つけた」

「向き合う覚悟もないくせに・・・」

「莉々奈も傷つけた・・・」

「本当は断るべきだった・・・」

「断らないなら莉々奈の提案を受け入れちゃダメだった・・・」

それでも、仁坂には話がまったく見えてこなかった・・・

なぜ根島が受け入れてしまったのか・・・

そんな風に後悔することだったのになぜ・・・

 

根島「多分・・・好きだから・・・どっちも」

仁坂「最低だな」

「つまり、後ろめたくてあいつらのところに行けないってことなのか?」

根島は、自信がなかったという。

あの決断が正しかったのか・・・

自分のせいで誰かが傷つくのを見たくなかった・・・そう根島は言った。

”僕なんかが・・・”という言葉が引っ掛かった仁坂

仁坂は「確かにこれと言っていいところないもんな」と根島に言った。

だから根島は「僕なんかが・・・」と言ったんだろう。

 

仁坂「でも・・・もしお前のせいで傷つく奴がいたとしたら」

「それはそいつが勝手に好きになって勝手に傷ついてるだけだから別にいんじゃね?」

確かに仁坂の言う通りですね。

考えてみたらその通りでした。

だって・・・

 

仁坂「誰かを好きになるってそういうことだよ」

「二人が大事って気持ちが本当ならお前はズルいけどそれでいいと思う」

「お前を好きな奴からしたら一挙一動で勝手に傷つくようにお前の少しの行動で同じくらい幸せになるから・・・ズルくてもいいからちゃんと見てほしいんじゃないか?」

「少なくともあの二人は」

「行ってやれよ・・・好きなんだろ・・・」

「自分の気持ちに”嘘”をつくなよ」

仁坂かっけぇぇぇぇぇ!!!!!流石イケメン!!(笑)

 

根島は仁坂のその言葉で自分の気持ちがまとまったようだ・・・

家を飛び出す根島・・・

 

根島「ありがとう仁坂!」

仁坂「・・・・・・・・・」

「俺が”嘘”をつくのはこういう時だよ・・・」

かっけぇぇぇぇぇ!!!!!

仁坂ホントかっこいいですね!

でも仁坂が言ったそれは自分の気持ちでもあったはず・・・

 

恋と嘘 

莉々奈「ねぇ美咲・・・どうしてさっきあんなこと言ったの?」

美咲「あんなことって・・・?」

莉々奈「私と由佳吏の政府通知を破棄して・・・アナタと由佳吏が」

美咲「さっきも言ったけどそれは無理だよ・・・」

莉々奈「どうして無理なの・・・?」

美咲「・・・・・・どうしても」

美咲と莉々奈はブライダルモデルの写真撮影のためウエディングドレス姿になっていた。

二人ともとてもウエディングドレス姿が似合っていて綺麗ですね!

やはり美咲には何か事情があるようですね。

何か隠していることがある・・・それは一体何なのか・・・

 

莉々奈「私に話せない理由があるの?」

美咲「そうだね・・・話せないよ」

「莉々ちゃんにも根島くんにも・・・」

莉々奈「どうして・・・?」

美咲「好きだから・・・」

莉々奈「私は・・・美咲のことを何も知らないかもしれない」

莉々奈は一人で悩んでいる美咲の力になりたいと言った。

美咲は、政府通知の相手が莉々奈でよかったと言った。

そこまで考えてくれる莉々奈に安心したからだ・・・

 

美咲「私が待ってた理想の根島くんの相手だよ・・・」

莉々奈「アナタ・・・”嘘”をついてるのね・・・」

美咲は完全に”嘘”をついてるでしょうね。

 

美咲「そうだね・・・”嘘”かもね」

「でも私は・・・この”恋”を守るためなら”嘘”だって本当にしてみせるよ」

莉々奈「私も・・・相当の嘘つきね」

やばいぞ・・・全員”嘘”ついてますね・・・

”嘘”しかない!最終回だというのに”嘘”ばっかりじゃないか!?

 

一方その頃・・・根島は・・・

僕はずっと高崎さんが好きだった・・・

届くはずのない気持ちを・・・

政府通知を理由に告白して・・・

高崎さんも好きって言ってくれて・・・

世界が変わった気がした・・・

でもそこからは僕だけの力じゃどうしようもなくて・・・

そして、莉々奈と出会って・・・

二人で高崎さんと向き合って・・・

ようやく世界が動き始めた・・・

毎日が楽しくて・・・

それがとても居心地良くて・・・

それで・・・

根島「あっ!」

高崎さんと無関係の日々・・・

莉々奈のいない日常も・・・

どっちも嫌だ・・・!

僕のわがままだけど・・・

でも、会いたい・・・!

怒られても、呆れられてもいい・・・!

莉々奈に・・・高崎さんに・・・

会いたい!

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

カメラマン「んー・・・二人ともまだ表情が固いかなぁ」

「リラックス!リラックス!」

「この姿を見せたい相手のことを想って微笑んで」

と・・・その時・・・

主人公来たァァァァァ!!!!!

絶妙のタイミングで到着!!

 

根島「はぁ・・・はぁ・・・」

これはもしや・・・あの伝説の・・・

“その結婚ちょっと待った!”

ってやつじゃないですか!?

 

莉々奈「何してたの?遅いじゃない・・・」

根島「はぁ・・・はぁ・・・ごめん・・・」

莉々奈「美咲も私も・・・待ちくたびれたわ」

根島「申し訳ない!」

「えっーと・・・その・・・」

「どっちも・・・すごく綺麗だ・・・!」

莉々奈「美咲は”嘘”が下手ね・・・」

美咲「そんなこと・・・あるかもね」

「根島くんにそう言ってもらえて嬉しい・・・」

莉々奈「3人で撮ってもらえませんか?」

莉々奈「由佳吏!はやく!」

美咲「根島くん!」

僕らの向かう先に何があるというのか・・・

”恋”か? ”愛”か? ”嘘”か?

 

誰かに相手を決められるこの異常な世界で・・・

僕らは”恋”をして”嘘”をつく

 

”好きだ”というただひとつの気持ちを守るために

恋と嘘 Love and lies

END

Thank you for watching!!

感想

いや〜ついに『と嘘』が最終回を迎えてアニメが終わってしまいましたね。

色々思うことはありますが、ファンの方はこの最終回をどのように思ったでしょうか?

今回のアニメ最終回ではオリジナルストーリーとなっていたので、原作を読んでる方は違和感ありまくりだったと思います。

もうぶっちゃけ、正直に言っちゃえば、めちゃくちゃ微妙でしたね(笑)

まず、この最終回に詰め込んだ感が半端なく感じました。せめてあと、1話くらいあったらもう少しよくまとめられたのかな〜と思いました(笑)まぁ時間の関係でこのような形になったと思うんですが。。。

あとは、美咲の隠していた秘密が分からなかったということですかね。

これに関しては仕方なかったと思います。原作でもまだその秘密が明かされていないので。。。

そして、最後はハーレムENDという形でしたね。う〜んなんとも言えないですね(笑)

でも、終わってしまったものなのでどうこう言っても仕方ないですね!

これまで『と嘘』について1話ずつ紹介してきましたがどうだったでしょうか?

楽しめてもらえたなら嬉しい限りです!

もう一度1話から振り返ってみたいというのなら、こちらをチェックしてみて下さい!

➪ 『恋と嘘』最終12話に向けて今までのストーリーをもう一度振り返ってみよう!

終わってしまうのは少し寂しい気持ちもありますが、これにて『と嘘』は終了となります。

原作の『と嘘』は現在も続いているのでぜひ、アニメ版と見比べてみて下さいね!

では、今まで『と嘘』の記事を読んで頂きありがとうございました!

また、次回のアニメ作品でお会いしましょう!

shade

最後までお読み頂きありがとうございます。

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2 件のコメント

  • おはようございます。
    「恋と嘘」というアニメは最終回にして初めて見せて貰いました。管理人さんのブログを順番に読み進めるとアニメの世界に自分が引き込まれそうになるくらい夢中になるほど読めてしまいますね。
    人を好きになったり嫌いになったりすることが会話になるとなぜか嘘が含まれる場面が最後まで続いたようなアニメに感じて面白かったですね。またブログ楽しみにしています。

    • こんにちは しゃんしゃんさん。
      アニメの記事の方もコメントして頂きありがとうございます!とても嬉しいです!
      「恋と嘘」というアニメは今までの恋愛アニメと比べて少し変わっていて、この世界には「政府通知」というものが存在します。
      その「政府通知」により、結婚相手(運命の相手)が決まってしまうという、とんでもない世界です(笑)
      それが原因で、自分が好きな人とは結婚できない・・・ということが起きてしまいます。
      つまりこれは、「恋」というものが存在できない状況になっている世界ということなんです。
      主人公視点から見てみると「本当に好きな人」と「運命の相手」という究極の2択となってしまいます。
      そんな選択を迫られた主人公がこの先一体どうなってしまうのか?「恋」の行方はいかに!!と言った感じです(笑)
      それが、この「恋と嘘」というアニメです。(今説明したのが見どころです)
      ストーリーは毎回とても面白くて、感情を揺さぶられます。
      もし、興味があったらアニメを見てみたり、原作を読んでみるのもいいかもしれません。
      アニメ版と原作は少し違うので違いを見つけるのも1つの楽しみです!

      From:shade

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    ブログ運営者:shade アニメ・ゲーム・音楽・ビジネス書籍が好きな20歳。 自由な人生を手に入れるためにネットビジネス始めました。 PC1台でお金を稼ぐための知識・タメになる情報を発信しています。 あなたの考え・意見・感想をもっと”共感”してたくさん”共有”していきたいと思います。 記事を読んだあなたの意見・感想をお聞かせください。 たくさんのコメントお待ちしております(*^^*)