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『恋と嘘』7話

今回のストーリーは前回の続きで『特別講習会』で根島と莉々奈が一晩過ごすことに・・・

6話では、根島が莉々奈にキスをしようする寸前に終わってしまいました・・・

今まで自分のことしか考えていなかった根島は、莉々奈のためにと思い・・・

ということで今回はその続きの物語となります

 

と嘘』

#07『無言の嘘

厚労省での一夜以来、莉々奈に距離を置かれてしまった由佳吏。気まずいまま夏休みが終わろうとする中、根島のクラスでは文化祭で男女逆転の劇「ロミオとジュリエット」の練習が始まるのだった・・・。

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一線を超えた関係』根島と莉々奈の間に亀裂が・・・

厚労省にて・・・

根島は何かを思い詰めながら廊下を歩いていた・・・

すると根島の目の前に厚労省の矢嶋さんが現れる

 

根島『どうしてですか・・・嘘なんか教えて・・・なんでッ!』

矢嶋『したのか?・・・あの子と・・・』

 

根島は矢嶋から目をそらし下を向いて震えている・・・

 

何の話をしているのかというと・・・話は数時間前に戻るーーーーー。

 

根島と莉々奈は今・・・お互いの関係を超えようとしていた・・・

といっても莉々奈を押し倒しその気になっているのは主に根島なのだが・・・

根島は落ち着きを止められず焦っていた

それは・・・

この状況になる前他の政府通知のカップルが話していたことを耳にしたからだ・・・

その内容は・・・しないとペナルティがあるのではないかということ・・・

それともう一つ・・・矢嶋がいっていたこと・・・

そう今現在、根島と莉々奈がいる部屋が監視されているのではないかということだった・・・

 

根島はしているフリさえしていれば大丈夫と思っていた・・・

 

根島『莉々奈と・・・キス・・・莉々奈と・・・』

莉々奈とのキス・・・それが根島の頭の中から離れず苦しめていた・・・

 

一方・・・

現在仰向け状態になって根島を見つめていた莉々奈は嫌がっていなかった・・・

そして・・・遂に根島は莉々奈にキスをするーーーーー。

莉々奈の顔を見て根島は自分をコントロールできず・・・

止まらないまま・・・2人はキスをする

 

そして・・・キスが終わったあと・・・根島は莉々奈の顔を見る・・・

 

・・・莉々奈は涙を流していた

根島はそんな莉々奈の顔を見て

 

根島『ご・・・ごめんっ・・・ッ!』

どれくらい時間が経っただろうか・・・

 

沈黙だけが続く

 

ただ時計の針の秒針の音だけが部屋中に鳴り響く

 

『チッ ・・・  チッ ・・・  チッ ・・・  チッ ・・・  チッ』

そして・・・莉々奈が口を開き・・・

 

莉々奈『どうして・・・どうして・・・こんなことをしたの』

それに対し根島は、ペナルティがあるって聞いたことを莉々奈に話す

そして監視されていることも・・・

 

だから根島は、フリでもいいから莉々奈を助けるためにあのような行為をとったのだ・・・

 

莉々奈『フリ・・・』

 

 根島は監視されていると思っていたが、莉々奈は完全にそれを否定した

考えてみればそうだ・・・

政府が盗撮して言い訳がない・・・もしそうだっとしてもバレたら悪評は広がり非難が殺到するに違いないからだ

それに『政府通知への信頼』そのものが揺るがしかねない・・・

莉々奈の言い放ったその言葉を聞いてどうして素直に信じてしまったのか・・・と自分を情けなく思う根島

 

莉々奈は根島とこんな事になるとは思っていなかった

また、根島もこんな事になるとは思っていなかったのだ

それなのにキスをしたことに莉々奈は怒っていた

根島はただ莉々奈を助けるためにやった行為だと思っていたが・・・まさかこんな結果になるとは・・・

莉々奈は怖かったと言っている・・・

根島はそんな莉々奈に近づこうとするが・・・

莉々奈『気持ちの整理がつかないの・・・あなたに触られるの・・・怖い』

根島は莉々奈のその一言にショックを受けてしまう

そして莉々奈は、しばらく距離を置きたいと言った・・・

それから数時間が経ち・・・朝になった

実習は終了し、莉々奈は『・・・それじゃあ・・・』と言い残しその場を後にした・・・

 

そして現在に至る・・・

矢嶋『やっぱりな・・・』

根島『やっぱりって・・・ッ』

矢嶋『もうひとりのあの子とだったら・・・お前 しただろ』

矢嶋さんのその言葉を聞いた根島は『美咲』の顔が浮かび上がる

根島は何とも言えずにいた・・・

そして矢嶋は『よく考えろよ・・・』と言い残しその場を後にした・・・

 

 

夏休みのある日・・・

根島は家にいた

スマホの画面を見て、莉々奈からのメッセージがないか確認するが来る気配がない・・・

怒っているに違いない・・・そう思う根島

その時、妹から、莉々奈がいつ来るか聞かれてしまう

どうにも言えない状況・・・そんな時、スマホの着信音がきて素早く画面を確認する根島

しかし、それは莉々奈からではなく・・・

といった内容だった・・・

 

というわけで・・・学校に向かう根島・・・

なんで信じてしまったのかと後悔していた・・・

自分は絶対騙されて壺とか勝ってしまうタイプだと自身の被害妄想をしていた・・・

教室につくと仁坂の声が聞こえてくる

 

仁坂『ああ、ロミオ。あなたはどうしてロミオなの?』

これはもう見ての通り完全に『ロミオとジュリエット』だ

しかもなぜかセリフが男女逆になっているではないか・・・

 

ジュリエットのセリフを言っていた仁坂だが、途中で止められ『色気』が足りないと言われてしまう

さっきから何をやっているかというと・・・

どうやら文化祭が近く根島のクラスでは劇をやるということらしい

その為、夏休みだが昼に学校に来てこうして練習をしてるということだ

そして文化祭でやる劇というのが『ロミオとジュリエット』ということだ

 

にしても・・・男女逆転とは、、、

そしてなんと美咲が『ロミオ』役で、仁坂が『ジュリエット』役だそうだ

どうりで仁坂が嫌そうにしているわけだ・・・というより何をしても嫌そうにしているが・・・

 これは流石に絶対恥ずかしい・・・

根島『(ありゃ?やっぱ恥ずかしいのかな)』

 

いつもめんどくさそうにしている仁坂がなぜ役を引き受けたかというと・・・

どうやら担任の先生にギリギリである出席日数を『30%off』にされたらしい

なんというか・・・うん・・・ひでぇ教師だ(笑)

ということは・・・美咲は本番男装するということになる・・・

その姿を見たいと思った根島は、莉々奈にもこのことを教えてあげようとするが・・・

スマホを手にしたところで、あの時のことを思い出し莉々奈に電話をかけられずにいた

クラス全員で文化祭の準備をする中・・・

根島はポケットの中に入っていたあるものを見つける

それは以前、莉々奈からもらった『挂甲武人埴輪』だった

それを見つめ・・・莉々奈のことを思っていたが・・・

クラスメイトとぶつかって『挂甲武人埴輪』を落としてしまう・・・

慌てて取ろうとした次の瞬間ーーーーー。

 トンカチで手を怪我してしまった根島・・・

ボーッとしていたのが原因だったのかもしれない・・・

 

美咲がやってきて騒がしいクラス中をみて何かを感じ取ったのか尋ねる

 

美咲『何?どうかしたの?』

加藤『なんか、根島が怪我したって』

それを聞いた美咲は驚きを隠せずにいた

それもそのはず、、、

なにせ自分の好きな人が怪我をしたというのだから驚かずにはいられないだろう

 

保健室にて・・・

根島は手の怪我を保健室の先生に治してもらっていた

包帯を手に巻いて簡単な処置はどうやら済ませたようだ

そこに突然・・・保健室のドアがいきなり開いた音がして振り返ると・・・

そこには・・・美咲が息を切らしながら立っていた

おそらく急いで保健室まで走ってきたのだろう・・・

根島は先生かと思っていたようだが・・・美咲だったことに驚いていた

 

美咲『ちょっと待って!1分!1分待って!』

根島『あっ・・・はい・・・』

美咲『はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…』

美咲は落ち着きを取り戻し冷静になる・・・

美咲は根島に『大丈夫?』と聞く

根島は大丈夫だと言うが・・・そんなことよりも1分かかった方を気になっていた

 

美咲『クールダウン・・・変なこと言ったら恥ずかしいから』

根島『変・・・?』

美咲『もうッ!なんでも良いでしょッ!話させて!』

根島『あっ はい!』

怪我したことを聞いて保健室まで駆けつけた美咲は、根島が今日おかしいことに気付く

 

美咲『何かあったの・・・?』

根島『バチが当たったんだ・・・』

それを聞き、美咲は疑問に思うが、根島は話を変える

根島は美咲と話すのが久々だと話をずらす

しかし、本当に久々の会話であり、キャンプやらテストやらで一月近くは話していなかったのだ・・・

 

根島『やっぱ高崎さん人気者なんだなーって思った』

美咲『ネジ禁・・・』

根島『えっ・・・』

美咲『根島くん禁止令だしてたから・・・自分に』

根島『!? なっ なんで・・・』

美咲は、自分にはそんな資格ない・・・そしてそれは莉々奈にも悪いと言った・・・

美咲は『これ以上好きになったら心臓がもたないし・・・』そう小声で呟いた

 

美咲『それなのにっ!禁止してたのに!こんな怪我して・・・』

『怪我とかやだよっやめてよ・・・!』

根島『かっ かたじけない・・・』

美咲『ほら変だよっ 絶対変ッ!!』

『根島くん普段そんな武士みたいなこと言わないもん!』

 

根島のことを心から好きですごく心配している美咲に対し、根島はなんでもないと言ってしまうが・・・

そんな根島の目の前に美咲は椅子に腰掛ける・・・かなり距離が近い・・・

美咲にはわかっていたのだ・・・

 

美咲『誤魔化さないで・・・ちゃんと目見て・・・』

根島『莉々奈を・・・ちょっと色々あって・・・傷つけちゃって・・・』

美咲『根島くんが・・・?』

『ひょっとして私のせい・・・?』

自分のせいだと思い込んでいる美咲に対し、根島は必死に違うと否定する

根島は、自分が馬鹿でツボを買わされるような人間だから・・・!!と言っているが美咲はいまいちピンときていない・・・

根島『何でもない・・・とにかく!もうツボも買わされないし・・・トンカチ気をつけるし・・・』

  『ぼーっともしないし!大丈夫だから・・・!ほんと・・・』

美咲『ほんと・・・?』

根島『うん・・・』

 

それは『』というもの

美咲は莉々奈を誘っておしゃれなカフェにいた

そこで2人は生クリームが高々とのっているパンケーキを食べる

なんといってもクリームがデカすぎる・・・

美咲はこのクリームは軽めだから全然食べれると言っており、莉々奈が食べてみたところ

どうやら本当にどんどん食べられるらしい・・・

そこで莉々奈は『パンケーキ』と『ホットケーキ』はないが違うのだろうと疑問を浮かべる

それに対し、美咲はホットケーキは家で作るイメージがあると言ったがここで何かを思い出して笑った

『ホットケーキ』 美咲はその言葉に反応して笑っていた

それは中学の時の出来事・・・

中学の時、クラス合同で家庭科の実習で根島の班のホットケーキがすごく綺麗に焼けていたことを思い出していた

当時まだ根島の妹が生まれていなかったため、生まれてくる前にホットケーキをたくさん作っていたようだ・・・栄養バランスが・・・

そんなことを思い出しながら美咲は・・・

 

美咲『私は食べてみたかったなぁ』

    『根島くんが作ったホットケーキ』

そんなことを言った美咲に莉々奈は反応した・・・

 

美咲は莉々奈に最近、根島が元気ないことを話す

莉々奈は何かの病気ではないのかと心配するが・・・その原因は莉々奈だ

流石天然な莉々奈だ・・・自分のことだと気づいていない・・・

もし病気ならば・・・それは『恋の病』なのだろう

美咲は莉々奈に、何か知らない?と尋ねた

莉々奈はこの間のことを話そうとしたが・・・そこで言い切れず、しばらく会ってないから・・・と言った

美咲は何か言おうとしたが、莉々奈が・・・

 

莉々奈『・・・でも不思議ね』

   『会いたくないのにすごく寂しい』

   『変な感じだわ・・・夏バテかしら・・・』

 

その頃・・・

根島は片手を怪我しているにもかかわらず文化祭で使うものの買い出しを任されていた・・・

そんな時、聞き覚えのあるが廊下から聞こえてくる・・・

そこで根島が会ったのは厚労省の矢嶋さんだった・・・

 

矢嶋『あ〜』

根島『ちょっと・・・話いいですか』

矢嶋さんは逃げようとしたが根島に服を掴まれてつかまってしまう・・・

2人は外のベンチで会話をする

 

根島が悩んでいたのは、莉々奈と美咲両方のことだった・・・

莉々奈には傷つけてしまった

また美咲には、心配をかけてしまった

根島はただ元気になって欲しいと望んでいた・・・

根島『とにかく・・・げんきになってほしいんです』

矢嶋さんは、そんな根島の姿を見て、まぶしいなと言った

そして矢嶋さんは、参考になるかはわからないが、仕事柄見てきた中でのエピソードを語りだした

というより・・・それは自身の過去のエピソードだった・・・

 

とある過去のエピソード

そいつには中学から付き合っている彼女がいた

ある日、彼女に『政府通知』が来てしまった

 

彼女『私は君が好き・・・君が結婚してくれるなら政府通知は断る・・・

彼『そんな先のことなんかわかんねぇ・・・

 

彼は彼女のことはすごく好きだった

だけど・・・

結婚とかはピンとこなかったのだ・・・それに恥ずかしかった

国が決めた相手を蹴らせてまで、その子を幸せにできる自信も根拠もなかった・・・

それで2人は終わった・・・

 

根島はその話を矢嶋さんから聞いて、あっけないですね・・・と答えたが

矢嶋さんは、のちのち自分にも政府通知がきて彼女がどれだけ特別だったのかようやく気づいたと言った

つまり、真実が見えていなかったのだ

今になってみれば何が正しいかなんて・・・1つしかなかった・・・それは

 

矢嶋『自分の気持ち・・・とかかな』

矢嶋さんは、聞いた話だからあくまで想像、今話したゴミ野郎と比べたら、お前はまだまだ足掻ける余地がある・・・そう根島に言ったのだ・・・

 

矢嶋『じゃあぐだぐだ考えずに行動するしかないんじゃねーの・・・?』

根島『わかりました・・・ありがとうございます』

そう言って根島は去っていった・・・

 

矢嶋『根島由佳吏・・・か』

自分の昔の悲しい過去を惜しみなく根島に語った矢嶋さんはとてもかっこいいと思いました

 

根島『僕の気持ち・・・莉々奈への気持ち』

こうして根島は、矢嶋さんが相談にのってくれたおかげで再び前を向いて走り出したのだった・・・

根島『結局その日、莉々奈からの返事はなかった・・・』

 

厚労省にて・・・

一条『いただきます』

矢嶋『着陸ー』

一条『ん〜基 高校どうだった?』

矢嶋『名前で呼ぶなっつっただろ・・・ッたく』

一条『ん〜そうだっけごめ〜ん』

  『で、学校なんか変わってた?』

矢嶋『保健室のおばちゃんがまだカチューシャしてたな』

一条『マジで!何色だった?』

矢嶋『ピンク?』

一条『あぁ〜じゃご機嫌だったでしょう』

矢嶋『さぁどうだか』

一条『え〜ちゃんと見ててよ〜』

矢嶋『(こんな足手まといな気持ち・・・捨てちまえたら楽なのにな)』

一条さんの指輪が矢嶋さんの切なさをより一層感じさせていた・・・

 

人を好きになるって残酷だ

ある日の朝・・・

根島にある一通の手紙が届いていた・・・

それは紛れもない莉々奈からの手紙だった

手紙で送ってくることからして堅苦しいイメージを持つかもしれない・・・

しかし、それは莉々奈らしい最も良い伝え方だったのだ・・・

手紙を読み終えた根島は母親になんて書いてあったのか聞かれる

 

根島『えっと…文化祭、頑張れって』

そして根島は学校へ向かう・・・

今日はいつもより元気そうでなによりだ

というより、嬉しそうだった

 

美咲は朝早くから教室で『ロミオとジュリエット』の練習をしていた

美咲は莉々奈との会話を思い出していた・・・

あの時、莉々奈に言おうとした言葉

 

美咲『それは・・・だよ』

そう言いかけてやめた

なぜなら・・・何もかも失ってしまうような気がしたからだ・・・

 

『同じ学校で・・・同じ教室で・・・見ているだけでよかったはずなのに・・・』

『いつからこんな我儘になったのかな・・・』

『ずっと眺めていたショーケースのおもちゃを・・・誰かに取られるのが嫌な子どもみたい』

『根島くんの相手が莉々ちゃんでよかった・・・きっと必ず上手くいく』

『根島くんの相手が莉々ちゃんで嫌だった・・・いつか絶対好きになる』

『もう・・・好きかもしれない』

『私が一言教えるだけで2人は本当の恋に気付くかもしれない・・・』

『だから』

『人を好きになるって残酷だ』

 

To Be Continued~次回へ続く

 

と嘘』8話『嘘のない想い

『恋と嘘』8話 恋の分岐点突入?美咲の真っ直ぐな想いは悲しく切ないものだった...

2017.08.22

感想

今回は、根島と莉々奈がどうなってしまうのかと心配しましたが、無事お互いの関係を取り戻してくれたことが良かったと思いました

また、莉々奈と美咲両方に心配をかけ根島が悩んでいた時、相談に乗ってくれた矢嶋さんがめちゃくちゃかっこよかったですね

最後のシーンで美咲が1人で語っていた部分が伏線になるのか、または何か今後のヒントになっていくのではないでしょうか

今後の『と嘘』主要キャラクターである根島、美咲、莉々奈、仁坂それぞれの『』の行方にも注目して見ていきたいと思います

次回のストーリーもぜひ期待しましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

shade

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