From:shade

前回の10話では、柊が美咲を守る理由がわかりましたね。しかし、根島は莉々奈との出会いもまた運命だったと言いました。根島、美咲、莉々奈、この3人の関係がさらに複雑に絡み合っていく・・・

今回の11話では、仁坂の兄の結婚式やら、根島家と莉々奈家で温泉旅行!?という2本立てとなっています。美咲と莉々奈、果たして根島が選ぶのは・・・

美咲が隠しているとはなんなのか・・・そして、莉々奈が決めたある決意とは・・・

 

ー  ”運命”は選択肢次第で変えられる ー

 

Main:『と嘘』11話ストーリー・考察・感想 etc…

と嘘』Love and Lies

#11『嘘でもいいから

仁坂の兄の結婚式へ向かう美咲、莉々奈、由佳吏、仁坂の4人。結婚式の最中、美咲に由佳吏との結婚式に自分も呼んでほしいといわれ莉々奈は困惑する。その数日後、根島家と真田家で温泉旅行に行き、そこで莉々奈は由佳吏に自分の決意を告げるのだった・・・。

TVアニメ『恋と嘘』公式サイト

結婚式

莉々奈「晴れて良かったわね!」

美咲「そうだね」

莉々奈「結婚式初めてだからドキドキしちゃうわ」

仁坂「はぁ・・・なんでこんなことに・・・」

根島「あはは・・・ゴメン・・・お邪魔します・・・」

根島、美咲、莉々奈、仁坂の4人は結婚式が行われる式場に向かっていた。

そう、今日は仁坂の兄は結婚する。政府通知の相手と・・・

政府通知の相手がとても気になる・・・早く見てみたい・・・

根島「(好き・・・好きなのかな・・・僕は・・・莉々奈のこと)」

根島「(僕が好きなのは・・・高崎さんだ)」

根島「(小学5年生のあの時…僕はあの笑顔を見て

思わず運命の人だと思ってしまうほど嬉しかったんだ)」

(だから・・・好きになった)

根島「(・・・けど)」

ここで根島は以前、柊が言っていたことを思い出した・・・

美咲には守りたいものがある

それは、「嘘」を突き通してでも守りたいものがあった・・・

美咲の「嘘」それは一体何なのでしょうね?

そんなことを考えていると、この式場の広報担当している女性から声をかけられました。

どうやら、美咲と莉々奈にパンンレットのモデルになって欲しいとのことだった。

どうやら、政府通知で学生のうちで結婚されるカップルに向けて、

美咲と莉々奈にウエディングドレス姿でブライダルモデルして欲しいとのことだった。

なぜかそれを聞いて一番興奮していたのは根島だったのだが・・・

 

莉々奈「どうする美咲・・・?」

美咲「・・・やってみない?」

莉々奈「えッ!?」

美咲「いいじゃない・・・予行練習みたいで」

さすが、高崎さん積極的だ!!

どうやら、やるようだ

これは非常に楽しみですね!

2人のウエディングドレス姿を見ることができるなんて・・・

絶対似合うに決まってる!!(笑)

そして、いよいよ式が始まります

ー 新郎新婦の入場 ー

うおおおおお!!!!!政府通知のお相手の女性の方めっちゃ美人ですね!

とてもお綺麗ですね!そして仁坂の兄がイケメンや!!

結婚式いいですね〜!

根島「(もし結婚したら・・・僕もこんなふうに出会いのエピソードを映像にされるのか・・・)」

「(なんか・・・恥ずかしいかも・・・)」

そこで、根島は美咲と出会った時のことを思い出していました・・・

それは儚く、悲しいもの・・・

 

莉々奈「は〜✨」

美咲「素敵ね✨」

莉々奈「そうね・・・すごく素敵」

美咲「莉々ちゃん楽しそう!」

莉々奈「えっ・・・そうかしら?そう見えた?」

確かに、目がキラキラしていましたね。それはまるで・・・

いやなんでもないです(笑)

 

莉々奈「そういえばこの間クラスの人に話しかけられたの・・・」

「他愛のない雑談だったんだけど・・・」

美咲「クラスの人に・・・?」

莉々奈「今までそういうことってあまりなかったからびっくりしたわ・・・」

「そしたら有紗が・・・あっこの間の眼鏡の子なんだけど」

「前より少し雰囲気が柔らかくなったって・・・」

「自分ではよくわからないけど・・・」

 

莉々奈「由佳吏と・・・美咲のおかげだと思うの」

「美咲が私と友達になってくれたから・・・初めて友達が出来て・・・」

「嬉しくて・・・楽しかったから・・・」

「それで・・・だから・・・その・・・」

莉々奈「ありがとう」

莉々奈は美咲に友だちになってくれて「ありがとう」という言葉を伝えました。

美咲も莉々奈と友達になれてよかったと言いました。

確かに、莉々奈は不器用で、正直で、嘘が苦手だけど、彼女なりの優しさがあるし、

何より莉々奈と一緒にいたら楽しいですよね!

 

美咲は「ずっと友達でいたいな」と言った・・・

莉々奈も「わ 私も・・・っ!」と言いました・・・

美咲は莉々奈にこう言いました・・・

 

美咲「結婚式・・・呼んでね」

その言葉を聞いた莉々奈は・・・

 

莉々奈「えっ・・・」

・・・これは・・・辛いですね・・・

とても切ない気持ちでいっぱいです・・・

 

美咲「あんな風にキラキラして幸せな姿・・・」

「莉々奈ちゃんにぴったりだもん・・・」

これはさすがに・・・胸が苦しくなりますね・・・

 

美咲「あっ良かったら友人代表のスピーチとかしちゃうよ」

「なんちゃって・・・へへへ・・・」

「楽しみだなぁ・・・」

「式・・・素敵だね」

莉々奈「・・・・・・・・・」

そして・・・式は無事終了し・・・

 

ー 結婚式の記念写真 ー

ここでふと気づきましたが・・・仁坂のお母さん、高崎さんにそっくりですよね?

すごい似てますね!

 

次は、新婦によるブーケトス!

ブーケトスといえば、誰に届くかわからないように後ろ向きで、未婚女性ゲストへ向かって頭上を超えるようにブーケを投げるやつですよね!

運良くブーケをキャッチした女性が、次の花嫁になれる! と言われており、「幸せのバトンタッチ」という意味と願いが込められているらしいです!

と、、、ここで根島が携帯をテーブルに忘れてきてしまったらしく、取りに行きます。

根島が式場に戻ると、テーブルの上に携帯が置いてありました。

しかし、そこには美咲がいて・・・

 

根島「た 高崎さん・・・!?」

「ど どうしたの・・・!?大丈夫!?」

美咲「・・・・・・あっうん平気・・・」

「ちょっとその式に感動しちゃって・・・」

根島「ほんとに・・・?そうは見えないよ・・・」

すると美咲は顔を上げました・・・

 

根島「あっ え・・・あのっ」

美咲「・・・・・・ごめん 嘘 

なぜ、美咲は泣いてしまっていたのか・・・

根島は分からずにいましたが、あなたなら、美咲がなぜ泣いていたのかわかりますよね・・・

外からは、司会者の声が聞こえてくる・・・

 

「それでは皆様ブーケトスの準備が整ったようです」
「皆様の心の準備も整いましたでしょうか?」

 

泣いている美咲を見た根島は、自分に何かできることはないか美咲に尋ねました。

 

根島「僕に何か・・・僕に何か・・・できればいいんだけど・・・」

 

「次に幸せを掴むのはどなたでしょうか?」
「いいですか〜?1っ!2の!3!で投げますよ〜」

 

美咲「・・・・・・・・・でもいいから」

根島「・・・っ」

 

「1」

 

美咲「嘘でもいいから」

 

「2の・・・」

 

 

美咲「 ”好き”って言って」

 

「3ッ!」

 

 

「おめでとうございます!」

 

 

「皆様 盛大な拍手を!」

 

根島と美咲はキスをした・・・

しかし・・・

 

莉々奈「・・・・・・・・・」

そんな2人を莉々奈が見ていた・・・・・・

 

複雑な気持ち

根島は自室で今日あった結婚式でのことについて振り返っていた・・・

 

美咲「ゴメン・・・ずるいことした・・・私」

根島「そんなこと・・・」

美咲「もう大丈夫だから・・・ありがとう・・・」

果たしてこれはこれは、いいことなんだろうか・・・それとも悪いことなんだろうか・・・

確かに莉々奈は1日1回はキスしろとは言いましたが・・・うーんどうなんでしょうね・・・

とても複雑な感じですね・・・

 

根島「(あの瞬間の気持ちに嘘偽りはなかった・・・けど・・・)」

「(軽率なことをしてしまったと・・・僕は帰り道独り後悔した・・・)」

「(無理しているのがわかる高崎さんの笑顔が初めてキスしたあの夜とはすっかり違って見えて)」

「(教室で目で追っていた時よりずっと近くにいるはずなのに・・・)」

「(その時よりも遠く感じた・・・)」

美咲のために自分ができることってなんだ?

そんなことを思っていた根島・・・

結局、美咲を余計傷つけてしまったんじゃないのか・・・

と、後悔する根島だった・・・

 

温泉旅行

次の日、根島は母親の声で目が覚めた・・・

母親は、「温泉行くわよね?」と言っていた・・・

 

根島「えっ・・・?」

・・・・・・・・・と、言うわけで

急ではありますが、根島家と真田家で温泉旅行に行くことになりました!

なぜ、こんなにハイテンションなんだろうか・・・

温度差がありすぎないですか?(笑)

このことを聞いていたか根島は莉々奈に尋ねたが・・・

 

根島「莉々奈・・・?」

莉々奈は無反応だ・・・

根島の父によると、莉々奈の親戚の人が、どうやらここの温泉を経営している人で、

急に予約が空いたから来ないかと言われたらしい・・・

あまりにも急じゃないか?(笑)

 

ということで・・・これはもう完全にデートじゃないか!?

というよりも、毎回莉々奈の私服姿が可愛いですね!

これは、莉々奈ファンが増えるわけですね・・・

 

莉々奈「今は・・・考えてもどうしようもないわね・・・」

莉々奈は、結婚式で、根島と美咲のキスしたところを目撃している・・・

しかし、それは今は考えるべきじゃないと判断した・・・

 

莉々奈「あっちへ行ってみない?」

というわけで、2人は色々なところを見て回ることに・・・

根島「あちゃ!あちゃ!あちゃ!」

莉々奈「半分!まず半分に割って冷ますの!」

根島「そんなの無理だよ!」

顔がすごいことに(笑)この光景は面白いですね(笑)

 

莉々奈「ふふふ・・・由佳吏ったら・・・ふふふ・・・」

莉々奈「ん?何?」

根島「なんか莉々奈・・・初めてあった時より笑うようになったね」

莉々奈「美咲にも言われたわ・・・」

根島「そうなんだ・・・」

莉々奈「・・・宿へ戻りましょうか」

根島「・・・うん」

 

露天風呂

宿へ戻ってきた2人・・・

 

根島の母「あっ きたきた」

根島の母「はいこれ あんたと莉々ちゃんの部屋の鍵」

根島・莉々奈「へ?」

はっ!?

えっ・・・ちょっ!?これってもしかして、、、

もしかしちゃったりするんですか・・・!?

 

根島「なんか・・・2人部屋だね・・・えへへへ・・・」

2人部屋じゃねぇーかぁぁぁぁ!!!!

なん・・・だと・・・

莉々奈はここで、寝る時も2人なのか聞いた・・・

どうやらあの時のことを思い出してしまったようだ・・・

あれは、ある意味トラウマなんじゃないでしょうか・・・

 

根島「とりあえず何もしないから!そこは信じて!」

莉々奈「わかったわ・・・」

「あの時一時休戦って自分で行ったクセに色々目まぐるしくて私も忘れてたし」

「もう気にしない!温泉!楽しみましょ!」

莉々奈優しい・・・ってか可愛い・・・!!

 

それから、旅館ならではの豪華な食事をとった両家

 

そして、ついにお風呂の時間がやってまいりました!

露天風呂!!

しかも広い・・・それに貸し切りとは・・・

温泉いいですね!!

貸し切りはズルい(笑)

 

根島「はぁ〜生き返る〜」

ガラガラガラ・・・

お?

 

莉々奈「あっつ・・・」

根島「莉々奈?」

莉々奈「由佳吏?」

根島「あはは・・・露天風呂貸し切りなんてすごいね」

「こっちは湯船木で出来てるんだけど・・・そっちはどんな感じ?」

莉々奈「こっちは岩ね」

根島「そっそうなんだ・・・へへへ・・・」

 

(気まずい・・・)

(めちゃくちゃ気まずい・・・)

(見てるこっちがしんどい・・・)

 

莉々奈「ねぇ由佳吏・・・そっち誰もいない・・・?」

根島「いっいないよ・・・僕だけ・・・」

莉々奈「ねぇ・・・前に五十嵐さんが言ってたことなんだけど・・・」

根島「うん・・・」

莉々奈「あの子の言ってた運命の相手って・・・由佳吏はどう思う?」

根島「どうって・・・」

莉々奈「何かの隠喩なのかしら・・・」

「それとも本当に運命ってあると思う?」

根島「うーん・・・運命か・・・」

ちょっと待てーい!!カメラワークおかしいぞ!アングル不自然すぎるだろ(笑)

舐め回すように撮影するんじゃない!カメラマンさん!!(笑)

 

根島「そういうのはあんまよくわかんないけど・・・」

莉々奈「そうよね・・・非科学的だし・・・どういうつもりで言ったのかしら・・・」

根島「あぁ・・・でも考えてみたらさ」

「僕・・・高崎さんと同じ高校へ行きたくて勉強頑張ってそれで今の高校入れたんだよね」

「少しでも釣り合う人になりたくて身なりも気をつけるようになったし・・・」

「高崎さんがいるから学校に行くのが楽しかった」

根島「だから小学生のぼくにとって、あの時の高崎さんは運命の相手っていうか」

 

”運命の女神様”に見えたかな」

 

莉々奈「運命の女神・・・」

根島「あぁ・・・例え話だよ!例え話」

「全然話したこともなかったし・・・神様みたいに遠い存在だったし・・・えへへへ・・・」

 

莉々奈「今の由佳吏がいるのは美咲のおかげなのね・・・」

と、ここで、根島の父と莉々奈の父が入ってきました・・・

なんでこのタイミングなんだ!?

 

莉々奈の決意

・・・・・・・・・まぁそりゃそうだよね!!

以前あんなことあったんだからこうなりますよね!

距離感がすごい!!

 

根島「なんか・・・眠れないな・・・」

莉々奈「(ガサガサ・・・)」

根島「えっ・・・なんだなんだ・・・何か・・・!?」

莉々奈「由佳吏」

莉々奈「すこしいいかしら」

根島「ん・・・なに・・・?」

莉々奈「あのね・・・・・・」

「私 前から由佳吏に言おうと思ってたことがあったの」

「その・・・・・・」

根島「電気!電気つけようか・・・!?」

「暗いとホラ!なんかホラ!アレだしホラ!」

莉々奈「つけないでっ!」

 

莉々奈「つけたら多分・・・恥ずかしくて話せないから・・・」

根島「わ わかった・・・」

「た 楽しかったね今日・・・温泉ってあんま来なけどたまにはいいなーっていうか」

「寒くなってくるとすごい良いよねやっぱあったまるし!」

「あっ 高崎さんとか仁坂とか誘ってまた温泉来るのってどう?」

「ホラッ!前にみんなで行ったキャンプとかさ!」

「すごい楽しかったしこれからもっと寒くなるし!」

 

莉々奈「あのね由佳吏」

「私ずっと考えてたの・・・」

莉々奈「由佳吏は美咲を選ぶべきだと思うわ」

根島「ッ!!」

 

次回予告

最終話と嘘』

感想

今回の『と嘘』はなんだか、悲しかったですね。切ないというか、儚いですね・・・

最後、莉々奈がずっと考えていた気持ちを打ち明けてくれましたね。

でも、美咲が根島を思う気持ちもすごくわかります。小学生の頃から根島のことがずっと好きだったなんてすごいことですからね。しかし、この世界には政府通知がある。それが2人の”運命”を左右してしまいました。

しかし、その政府通知があったおかげで、莉々奈に出会った・・・これもまた”運命”ですよね・・・

この政府通知というものは、”たった一人も運命の相手を決める存在”

これが果たして正しいのか・・・それとも・・・

まぁ、今考えても多分わからないですね・・・最終的にどうなるかなんて全く想像できないです(笑)

でも、それは根島自身が決めなければいけないと思いますね!

最終回目前ではありますが、、、

最終的に根島はどのような選択をするのか注目して見ていきたいですね!

ではまた、次回お楽しみにっ!

shade

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