From:shade

 

ー さぁ、賭けいましょう。 ー

 

『賭ケグルイ』9話はこちら(⬇)

『賭ケグルイ』9話 夢子さんあんたアイドルの素質あるよ...このギャンブルの裏で糸を引いていた犯人の正体は・・・

2017.09.04

ケグルイ』

<第10話>選択する女

ユメミの名指しで舞台に現れた生徒会役員の豆生田に、公式戦の権利を行使する夢子。すると仮面を被った副会長が現れ、オリジナルギャンブル『選択ポーカー』による勝負を2人に提案する。より強い役が勝つか、より弱い役が勝つか、賭け金を多く積んだ方が選択できるというルールを説明する副会長。
しかし芽亜里や伊月は、このギャンブルにおいて資金力で劣る夢子が圧倒的に不利だと断言する。

TVアニメ『賭ケグルイ』公式サイト

生徒会長・桃喰綺羅莉はとある和風のお屋敷にいた・・・彼女自身も着物を来ており何かを始めようとしていた・・・

 

綺羅莉「さて・・・始めましょうか・・・

 

おっと、、、一体何が始まるのでしょうかね??嫌な予感しかしませんが・・・

 

副会長ついに喋る!?

夢子は、ついに最終手段である『公式戦』を使いました。

 

夢子「公式戦をしましょう♡

 

その言葉に誰もが耳を疑った・・・誰もが驚きを隠しきれなかったのだ

そりゃそうだ、だって彼女は『公式戦』を使ったのだから・・・

『公式戦』とは・・・

 

ー 「公式戦」は家畜に与えられた唯一の権利 ー

 

なぜこれほどまで驚いているのか、、、それは明確だ・・・

夢子は生徒会長ではなく、生徒会メンバー『豆生田楓』に使ったのだから、誰もが驚くことだ。

この夢子の行動に対し、豆生田は・・・・・・・・・

 

豆生田「・・・・・・・・・へぇ?」

 

夢子の驚きの発言に皇が夢子に向かって問いかけました・・・『公式戦』は生徒会長のためにとっておいたんじゃないのか?と、、、

しかしよく思い出してほしい・・・

 

夢子はそんなこと一度でも言っただろうか?

 

言ってないですよね?そんなこと一言も・・・

夢子は今、とても楽しそうだ・・・なぜならギャンブルこそ彼女が最も楽しめるものだから・・・

夢子の赤い眼がキラキラ輝いている・・・その視線の先には豆生田・・・完璧主義者さながらの性格をもつ豆生田もさすがにこれには想定外だぅたようで・・・

だが、豆生田は素直に認めた・・・受け入れたのだ・・・

そう、、、

 

蛇喰夢子はギャンブル狂・・・その意味は・・・

 

「勝敗に一喜一憂するのではなく、ギャンブルそのものの虜だということだ」

 

しかし、豆生田はそれさえも計算すると、自信に満ち溢れていた。

そして、「夢子VS豆生田」のギャンブル勝負でどのゲームにするかを決めようとしたその時・・・

 

選択ポーカー

 

「私がディーラーをやろう」

 

その声は・・・ボイスチェンジャーによって本当の声は隠されていた・・・

夢子たちの前に現れたのは、今までほとんど登場しなかったあの・・・

「副会長」だったのだから・・・

副会長が、しゃ・・・喋ったぁぁぁぁぁ!!!!!となっても当然の反応だろう・・・

なんせ今まで一言も声を発していなかったのだから。

しかしながら、その声は本物ではなく、ボイスチェンジャーによって加工された声。

さらに言うと副会長の顔すら見たことがない・・・

いつも仮面で素顔を隠しているため謎多き人物だ・・・

 

副会長が提案したゲームは、トランプを使ったオリジナルゲーム、その名も・・・

 

「選択(チョイス)ポーカー」

 

ルール

  • 基本的に一般のポーカーと同じ
  • 5枚の手札を各自一度きりチェンジして役の優劣を競う  
  • 使用デックはJOKER1枚入りの53枚1組  
  • JOKERは常に最強(ワイルドカード) 
注意事項

このポーカーは「フォールド(降りる)」「コール(前に倣う)」もない。

プレイヤーにできるのは「ベット(賭ける)」「レイズ(上乗せ)」のみ

さらのこのゲームは「ノーリミット(上限なし)」で行う

このゲームは毎回必ず手札を開示して勝負することになる。

しかし、よりお金を積んだ者には「選択(チョイス)」の権利が与えられます。それは・・・

副会長「Stronger? or Weaker?」 

「強い順か? 弱い順か?」ということだ。

 

これはどういうことかというと、

通常のポーカーなら、当然役の強弱通り勝敗が決定します。

しかし、この「選択ポーカー」では、「選択」の権利を得た者が「強い役が勝つ」か「弱い役が勝つ」か選ぶことができるというものです。

「強い順」の場合、通常のポーカーと同じで、より強い役を作った者が勝利します。

一方「弱い順」の場合、役の優劣が真逆になってしまいます。つまり、より弱い役を作った者が勝利します。

ということは、お金さえ積めばブタを最強の役にできるということを意味しています。

副会長「ルールは以上・・・賭け金は無限だ」

限界までやってもらおう」

なかなか面白いルールですね。普通にリアルでやってみたいですね(笑)

でも賭け金が無限で限界まではやりたくないですがね(笑)

 

このルールを聞いた鈴井は、単純だと思っていたようだが、芽亜里と皇が思っていたことはその逆で、圧倒的に夢子が不利だということでした。

ほぼ勝ち目がないと言ってもいい状況となっていたのです。

では、夢子に不利とは一体どういうことなのでしょうか?

芽亜里の理由はこうです。

「通常のポーカーはよりお金を持っている方が有利。資金が多い側はレイズで相手を威圧することができる。資金面の不安で相手が降りれば手役の強弱に関わらず勝てる。」

ということです。

これがポーカーが「相手を降ろすゲーム」と言われる所以でもあります。

しかし、この「選択ポーカー」は違います。

これは「選択権を奪われ続ける」これが致命的な原因だったんです・・・

「選択(チョイス)」できるプレイヤーは、常に自分に有利なように「強い順」か「弱い順」か決めることができます。これを言い換えてみましょう・・・

すると、常に片方のプレイヤーに強い手札が配られるポーカーとなり、いくら駆け引きが上手くてもそんなゲーム果たして勝つことができるでしょうか?

そういうことです・・・

通常のポーカーは「レイズ(上乗せ)」と「フォールド(降りる)」を組み合わせます。

時に自分を大きく見せ、時にかわす・・・つまり、化かし合いのゲーム

しかし、この「選択ポーカー」は違います。

資金の有る者が常に有利なポジションを獲得できます。そのため一方的な殴り合いとなってしまう。

 

芽亜里「私なら自分の方が資金が有ると確信できない限りこのゲームのは応じない」

「馬鹿でも分かる理屈だわ・・・」

チップは1枚・・・1000万円

夢子の現在の所持金は、3億1000万円で31枚で交換した・・・

しかし、あまり生徒会を舐めないほうがいい・・・なぜなら・・・

豆生田は・・・軽く100枚交換したのだから・・・

つまり、10億円だ・・・怖ろしいというよりも、喉から手が出るほどほしい(笑)

 

そして「選択ポーカー」開始・・・

 

夢子まさかの敗北!?

夢子はまず、2枚チェンジした。対する豆生田は1枚チェンジ。

 

 

豆生田はここで、夢子の狙いを探る・・・

夢子が捨てたカードは「K(キング)」と「J(ジャック)」

もし、夢子が「弱い順」を狙っているのだとすれば強いカードを捨てるのは自然だ・・・

しかし、残り3枚でスリーカードが確定している可能性は十分にある・・・

ブタであってもわざと「A(エース)」を残しているかもしれない・・・

「弱い順」を期待していると擬装して「強い順」を選択させようとしていると考えられる。

豆生田は、ストレートになりそこなったブタ・・・

そこでまず、豆生田は夢子が「強い順」か「弱い順」かを見破るため情報を探ることに・・・

豆生田「10枚ベット」夢子「10枚レイズ」これにより計21枚

まず、夢子がベッティングに勝ったため選択権は夢子に・・・

夢子が選んだのは「強い順」だ・・・そして手札を開示する・・・

豆生田は「ブタ」対して夢子も「ブタ」となり、両方が「ブタ」

しかし、夢子は「A(エース)」が含まれていたため夢子の勝利。

 

ー 2回戦 ー

豆生田は、今の夢子の判断を見て気づいたことがあった。

このポーカーは普通のものと違い大量のレイズに意味はない。

なぜなら、相手より1枚でも多くレイズしていればそれで選択権を得られるから。

だから本来このゲームは1枚ずつのレイズ合戦になるはず。

意味があるとするなら、それは威嚇効果だけだ。

しかし、そんなものは資金力のある相手にはプラス1枚レイズされてしまうだけ。

だから、結局リスクの割に大きいメリットの乏しい手ということになってしまう・・・

それでもあえて、夢子がそんな手を打ったのは・・・

 

彼女が狂っているからだ

 

そう考えるしかない。夢子はリスクを負うことに、快感を覚えているということだ・・・

 

と、豆生田はこんなことを思っています。これで夢子の奇行も計算に入れることができる。

これができたのは、今まで夢子に負けてきた

「西洞院」「生志摩」「夢見弖」のおかげだと豆生田は思った・・・それもゲス顔で・・・

 

豆生田「俺の踏み台になってくれてありがとう」

 

もうこれただの杉田じゃねーか(笑)「ありがとう」の部分「ありぃがとうぉ」みたいな言い方になってるぞ!!(笑)そして今回も顔芸がヒドい(笑)

 

現在、夢子は42枚、対して豆生田は89枚です。

夢子は2枚チェンジした・・・それも10のペアをチェンジしました・・・

豆生田はこの夢子の行動には2つ考えられるといった・・・

 

ひとつは、順当にブタ狙いだ。

しかし、選択権は豆生田にある・・・となると「弱い順」狙いをわざわざ示すのは自殺行為そのもの。

もうひとつは、初手でツーペアまたは、フルハウスが揃った状況の場合だ。

これは、ブタ狙いと見せかけて豆生田に「強い順」を選択させた上で残ったワンペアまたは、スリーカードで勝とうとするやり方。

このどちらかではないかと豆生田は睨んでいた・・・

 だがそれは、彼女、夢子が普通の相手であればの話だ

そのあり得なさを予測して豆生田が導き出した答えは・・・

 

「チェンジはしない」

 

これが何を意味するのか、、、

豆生田のこの行動を芽亜里はこう読んだ。

夢子のベットをを誘っている・・・なぜなら、夢子は今選択権を得れば必勝、そして選択権を撮るのなら多くのベットをするしかないということになる。

この芽亜里の考えに対し、皇は逆のことをいった・・・

逆に考えてみれば、夢子は自分の手に自信がなければ降りてしまえばいいだけのことなのだから、手札がいい時だけ勝負することができる、と。

しかし、夢子は全く予想外の行動をしました・・・

それは、ベット41枚・・・つまり、全賭けをしたということだ。

夢子のその行動に皇はこの表情である・・・見よこの驚いた顔を・・・

 

皇「(全賭けかよ!?なんでそうなる!?)

芽亜里「(夢子の性分が完全に読まれている!?)

彼女がなぜそんなことをしたのかは、誰にも予想がつかない・・・そして、豆生田はレイズ1枚

ということはつまり、夢子は現在計42枚の全賭け、しかも選択権を奪われているという危機的状況だというのを理解してほしい。

夢子の宣言はなし・・・そして、豆生田が選択したのは「強い順」

夢子は全賭けしているため、この勝負ですべてが決まる・・・

 

ー 手札開示 ー 

(ショウダウン)

 

夢子は・・・・・・「ブタ」だった・・・

これにより夢子の負けが決定してしまった・・・

それを見た皇は・・・・・・

 

皇「何をやってんだよ蛇喰夢子!?」

「お前が勝つことだけが生徒会に復帰し実家を継ぐ唯一の道だったのに・・・」

「終わりだ・・・全部おしまいだ・・・」

 

夢子はストレート狙いだった。

だが、豆生田は読んでいた。夢子が想定外の手を打ってくることは計算の内だったからだ。

夢子を常人と同じ基準で計ろうとするから負けてしまう。ならば常に想定外の答えを出してくると考えればいいことだ。夢子が4億1000万円ものお金を賭けるからにはそれなりの手があると踏んだのだ。つまり豆生田は、最初からそれを頭に入れ計算したということだ・・・

 

豆生田「俺はただひたすら王道を征く」

 

これは元々お金を持っている豆生田が大幅に有利なギャンブルだということ。そして、小細工に付き合わず王道を辿っていけば決して負けるはずのないギャンブルだということ。

 

豆生田「蛇喰夢子・・・所詮お前も俺の王道にとっては路傍の石に過ぎなかった」

「ゲームは終わり・・・お前も終わりだ・・・」

 

これですべてが終わりかと思った瞬間・・・

 

副会長「蛇喰・・・チップは尽きた、これ以上ゲームを続けるか?

豆生田「何?」

 

ここで夢子は、マイクを取り皇に向けてこう言った・・・

 

夢子「皇さん・・・よろしいですか?」

皇「えっ? わ 私!?」

夢子「いくらまで出せますか?

皇「えっ?」 

なぜ夢子が、皇にこのような発言をしたのかというと・・・

以前、皇は仲間になりたいと夢子に言った、そして夢子に生徒会長になってほしいとも言ったのだ・・・さらに言うと、仲間というものは困った時に助け合うものですよね?

つまりはそういうことです・・・あとはもう、言わなくてもおわかりなのではないだろうか・・・

 

そう、夢子が言いたいのはお金を貸してくれということです・・・

これはヒドい(笑)だが、もしこれが何か夢子の作戦だとしたら・・・?どうでしょうかね?

皇は元生徒会のメンバーでもあり、豆生田はその皇を生徒会へと導いた張本人でもあった。

 

豆生田が皇を生徒会に推薦した理由は、「野心」

何をしてでものし上がろうとする意志そのものだ

だが、皇には無いものがあった・・・

 

豆生田「だが、お前には野心を実現するに足る実力がなかった」

「分不相応 それだけのことだ」

「実力とは即ち結果」

「負け犬のお前には備わっていないものだ」

 

「諦めろ」

 

「お前には王道を征く資格はない」

 

夢子に手を貸そうとする皇に対して、豆生田はこう言った・・・

 

豆生田「生徒会役員に復帰できるようとりなしてやってもいい」

皇「えっ・・・」

豆生田「自分の実力を自覚すればお前にも使い道はある」

「戻って来い・・・皇」

 

それに対し夢子がこう言った・・・

 

夢子「皇さんに実力がない?一体誰がそんなことを決めたのでしょう?」

「仮にそうだったとして一体どうしてそれが野心を諦める理由になるんです?」

 

豆生田は、無能がいくら努力を重ねたところで結果は出ない・・・むしろ状況を悪くする一方だ。

そしてその努力は無価値。それなら諦めたほうがいいと言ったのだ・・・

だが、夢子の意見は違った・・・

 

夢子「己の価値を決めるのは皇さん自身ですよ」

 

「皇さん・・・何かを手に入れるためにはまず差し出す必要があります」

 

例えるならそれは、スポーツ選手。

スポーツ選手は青春を犠牲にして練習にいそしむものですよね。

また、商売人ならどうでしょうか。

商売人は担保を差し出してお金を借りています。

つまり、何をいいたいのかというと、何かを得るにはリスクを犯す必要があるということです。

 

それは、時間がかかるものかもしれないし、命を削るような努力かもしれない。

ただ、今回に限ってはお金であるというだけのこと。

 

 

夢子「さぁ!選んで下さい!

 

無能として安寧を取るか」「破滅を賭けて頂点を目指すのか

 

決めるのは貴方です・・・皇さん!

 

皇はこの究極の2択に悩む・・・

豆生田に付けば、役員に戻れるかもしれない・・・そうすれば晴れて実家を継ぐことができる・・・

対して、夢子に付けば、勝てればいいが・・・負ければ確実に破滅する・・・

 

皇「(どうする・・・どうしたらいい!?)」

究極の2択・・・皇の決断は!?

これは皇が生徒会に入る前のこと・・・

皇は、豆生田に生徒会に入りたいと言ったが断られていた・・・

なぜかというと、豆生田にはバレバレだったからだ。

彼女は生徒会の利権が目的だったのだ・・・

確かに生徒会の利権は絶大だ・・・誰も逆らえないし、学園のすべてを支配することができるからだ。

皇はそれでも諦めなかった・・・自分は生徒会に貢献できる人間だと言ったのだ。

だが、豆生田は「やはり分かってないな」と言った・・・

生徒会は学園を支配している・・・つまり裏を返せば・・・学園のすべてに責任を持つということになる。

そう、この学園はとんでもなくすごい学園です。社会に与える経済力も計り知れません。

つまり、たくさんのお金が動いています。なので少しのミスも許されない・・・リスクがものすごく大きいということを表しています。

 

豆生田「生徒会はそのすべてを背負う」

「お前にその覚悟はあるのか?」

豆生田のその言葉に皇は言葉を失った。そこで、彼女は自身の目標を言ったのだ・・・

皇「生徒会長になりたいんです

豆生田「何?」

彼女は、父に生徒会役員になるように命じられていた。だがそんなところでは留まっていたくはなかった。

 

皇「どうせやるなら王になりたい

彼女は、そのためならすべてを懸けると言い切ったのだ・・・

彼女のその言葉に豆生田は、笑ったのだ

 

豆生田「ふっ はははっ」

「同じだな・・・お前と俺は・・・」

皇「えっ?」

豆生田「確かに大した上納額だ・・・経歴も問題ないな・・・」

「いいだろう・・・俺から推薦しておく」

「俺達は王になる・・・覚悟はいいな皇伊月!」

皇「・・・ッ! はい!!」

彼女は認められたと思っていた・・・同じ目標であり共有する仲間として百花王学園生徒会長という座を・・・でもそれは違った。

豆生田にとって皇は駒のひとつに過ぎなかったのだ・・・不要になれば捨てられるだけだ。

見下されていたのだ・・・

 

夢子「さぁ皇さん・・・私と共に賭け狂いましょう?

ー 見返してやる ー

皇「チップ100枚・・・10億円分追加して下さい!!

 

私こそが王になる!

次回『ケグルイ』11話『人生を賭ける女

 

感想

shade

残念ながら今回の『ケグルイ』10話はここで終了です!今回は、「選択ポーカー」というギャンブルをやりましたが、とても面白そうでしたね!ぜひともあれはリアルでもやってみたいですね!あ、もちろんお金は賭けませんよ(笑)

また、杉田さん演じる豆生田が面白かったですね(笑)杉田さんらしいと言うかなんというか、喋り方が凄かったですね(笑)

あと、副会長がどんな声なのか気になっていましたが、まさかのボイスチェンジャーで声を隠していましたね。仮面で顔を隠しているので素顔さえもわからないという謎多きキャラでもありますが、今後どのような影響力を与えるのかとても楽しみですね!

豆生田とのギャンブルではおそらく、夢子はわざと負けたんでしょうね。あえて皇をあそこまで本気にさせる夢子には本当に驚かされます。

彼女には、人わ動かす力があると思います。現に今までもそうでしたからね。夢子の影響力は計り知れませんね(笑)人間じゃないんじゃないかってくらいの、観察力・洞察力・判断力・決断力・行動力などに加え、神業ともいえるような芸当を見せたり、もうすごすぎますよね。

あとは、彼女のもつ運やギャンブルの強さも強力ですね。煽りや顔芸も凄いですが・・・(笑)

何はともあれ、次回果たしてどのような展開が夢子達に待っているのか今から楽しみですね!

ではまた次回!お楽しみにっ!

 

いつもご覧いただきありがとうございます

人気ブログランキング』・『ブログ村』・『ブログサークル

に登録しておりますので面白かった・興味が湧いた・続きが気になる

と思ったら、ぜひ下のバナーをクリックしていただけると嬉しいです

当ブログの管理者『shade』のモチベーションに繋がるのでよかったらお願いします

アニメランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

 この記事が良かったらTwitterのフォロー・いいね・リツイートお願いします。

shadeTwitterアカウントはこちら(⬇)

shade
Twittershade@shade451046

 

 

 

\ SNSでシェアしよう!/

【この本がスゴい!】shadeが今一番オススメする書籍

お金・時間・場所
「ネットビジネス」こそ唯一
「本当の自由」を手に入れることができる
「自由な人生を手に入れる教科書」

おすすめテーマ『STORK(ストーク)』

究極のモバイルファースト
ブロガー専用テーマ
当ブログでも使っているオススメの
WordPressテーマ『STORK』

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

ブログ運営者:shade アニメ・ゲーム・音楽・ビジネス書籍が好きな20歳。 自由な人生を手に入れるためにネットビジネス始めました。 PC1台でお金を稼ぐための知識・タメになる情報を発信しています。 あなたの考え・意見・感想をもっと”共感”してたくさん”共有”していきたいと思います。 記事を読んだあなたの意見・感想をお聞かせください。 たくさんのコメントお待ちしております(*^^*)